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PROTO CORPORATION

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ウェイクと
5008の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ウェイク

2014年11月〜2022年8月

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プジョー 5008

2026年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

135〜189万円

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581〜599万円

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中古車価格帯

18〜190.2万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1835mm

  • 4810mm

  • 1895mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2215mm

  • 1345mm

  • 1455mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 16.1~17.4km/l 18.4~18.4km/l
排気量 658~658cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 このたび、タントからの乗り換えでウェイクにしました。タントでも室内は十分広かったのですが、ウェイクはさらに頭上空間に余裕があってビックリ。確かにウェイクの車高(室内高)はタントよりも80mmほど高いのですが、思った以上の開放感を感じられました。スライドドアを開けて後席への乗り降りする動作も非常に楽。これも車高が高くなった恩恵でしょう。 室内においては荷室とシートアレンジの多彩さがお気に入り。荷室はカーペット生地ではなくプラスチック素材を採用しているので、濡れたものや汚れたものを積んでも染み込むことはありません。サッと拭くだけで簡単に掃除ができるので、キャンプなどをしたあともそこまで手間をかけず、わりと綺麗な状態をキープできています。しかもアンダーボックス(床下収納)付きという収納力の高さにもいい。 デッキボードを使えばシートアレンジでは、前席も後席も真っ平らに折りたためる上に、デッキボードを挟めば高さが均一になる点には脱帽。テープルやベッドの役割までこなしてくれます。子どもたちもタントのときよりゆったりくつろげているようです。 【総合評価】 車高が高くなり、使い勝手が良くなった反面、デメリットもいくつかあります。 1つ目は、ターボ車を選ばないとパワーが不足しがちで走りに不満が残ること。購入前の試乗でノンターボ車にも乗ったのですが、車両が重たいのか、断面積が広くなって風の抵抗が増えたのか、とにかく加速が遅いという印象。ターボ車の方がきびきび走っていたので、本体価格はかなり上がりましたがこちらを選ぶことにしました。 2つ目は、コーナリング時の挙動が大きいこと。車高が高い車は重心も上がるので、フラつきやすくなるものです。実際にタントと比べてウェイクは10mmほど重心が高く、曲がるときに横揺れが気になります。近いうちにダウンサスを入れてみようかなと検討中。 欠点をいくつか挙げましたが、タント以上アトレー以下というピンポイントを攻めているので、ほどほどに街乗りも長距離もアウトドアもするという方にハマりやすいクルマではないでしょうか。足回りや室内の収納部などに手を入れながら、自分好みに仕上げていく楽しみもあります。

3.4

【このクルマの良い点】 ダイハツのウェイクは、さまざまな使用シーンが想定された軽自動。 その分、室内スペースの利用バリエーションはかなり大切に考えられているようで、室内の広さは軽自動車の中でもトップクラス。 後部座席を格納すれば、ミニバンのような広いスペースができあがります。自転車はもちろん、スノーボードやサーフボードも積載できる広さです。 車中泊をするようなシーンでも大活躍してくれるでしょう。 外観のデザインはスクエアを意識したシンプルなつくり。選ぶカラーによって、可愛くもカッコよくも見せられるでしょう。 エンジン性能は、アクセルを踏めばしっかりと進む印象。トルクがしっかり感じられる味つけです。 高速道路の流れにもストレスなくついていける伸びもありました。 また、燃費性能は非常に高く、JC08モードで25.4km/L。利用頻度の高いユーザーには大きなメリットといえます。 室内スペースの広さと積載性が光る軽自動車です。幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 室内スペースと燃費性能に大きな魅力のある軽自動車です。 とくに積載性については、ライバルを一歩リードするほどの利便性があります。それほどに広く、高さにも余裕のあるスペースです。 積載性を保ちつつ乗車スペースとしてもしっかり機能する造りは、ユーザーへの配慮が強く感じられます。 運転席からの眺めも良好で、運転初心者でも不安なく運転できるでしょう。小回りもきくので、駐車も比較的容易に行なえます。 そして、高い燃費性能もウェイクの大きな魅力。 いろんな物を積みこんで頻繁に走り回るユーザーには、とても嬉しいポイントです。 アウトドアや旅行、たくさんの買い物など、さまざまな用途に使えるダイハツのウェイク。 使い勝手は総合的に見ても高得点。価格はライバルと比べると少しだけ高い印象はありますが、価格に見合う突出した魅力にあふれた軽自動車といえるでしょう。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入からまだひと月で数回の運転となります。 【総合評価】 今の所非常に良いです。 【良い点】 視界が非常に広くとても運転しやすいです。 車内もかなり広い作りになっており、軽自動車の窮屈な感じは一切ありません。 【悪い点】 ボディ形状、軽のタイヤの小ささからわりと揺れます。 慣れればなんてことは無いと思いますが最初は違和感を感じるかもしれません。

5.0

購入させて頂いたお車には非常に満足しています!!!!点検パックも安心できるものなので今後も宜しくお願い致します

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 広々使えるのでGOOD 【良い点】 軽自動車とは思えない広さ大きさ 【悪い点】 特になし

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3.1

【このクルマの良い点】 かっこいい 【総合評価】 い

4.9

【所有期間または運転回数】 7千キロ走行しての私見です。 【総合評価】 価格以上の満足度を提供してくれる5008。フランス大統領が就任パレードでこの車を選んだ点などをメーカーがコマーシャルなどで告知してブランド価値を向上させるに値する一台です。 【良い点】 現時点でのリッターあたり実燃費は軽油で街乗りで11ー12キロ。高速で16ー17キロと経済性に優れています。また山道での軽快な走りにはトルクフルなGTの特性が活かせます。加えて夜間のドア開閉時のプジョーロゴが浮かび上がる、ドアライトは秀逸で内装のい コックピットは視覚的に優雅さを感じています。 【悪い点】 扉を閉める際にレクサスやメルセデスの様な重厚な音が無く、私のイメージは通常の国産車H社と同じ程度と感じています。

3.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 新型5008、実物超かっこいい。カタログと実物ではやはり違います。3008もかっこいいが、5008のテールはうまいデザインでグー。1600ターボでも充分な走り。3列シートがあるわりに車重軽いからいい感じ。上品なSUVで国産車にはないかっこよさ。 2列目は広々していて、3列目必要ない方々は折り畳めばリアは充分な、荷物置き場に。ライバルというライバルがいない。全体的なバランスごいいデザインやエンジンで素晴らしい車の印象。これは売れる。新しいプジョーの幕開け感が大あり。 【良い点】 テールのデザインが3008てはひとあじ違い、かっこいい。室内が広々していて解放感あり。上品なSUV。 【悪い点】 このクラスのSUVは、選択肢がたくさんありデザインなら圧倒的に5008か3008だが、価格帯で比較するとまだまだいい車がいっぱい。ガソリン、ディーゼル、どちらか? 3008はディーゼルが売れてるが、5008はガソリンの黒色が一番売れてみたいで、んんん。まあ、どちらも売れてることは間違いない。

2.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 5008の新車が間もなくデビューですが、フロントはかっこいい3008、テールはミニバン? スライドドアならミニバンだが、ヒンジ、SUV? 海外でのスライドドアは乗用車扱い。でも新型はかっこいいしバランスよく、室内も広い。3008か5008かはライフスタイルで決めれはいいが、両方くっついた車なら、、、。 【良い点】 新型、かっこいい。3008とけん引しあってほしいが。 【悪い点】 SUVとして、統一してほしいが。 EVやハイブリッドは? ディーゼルハイブリッドは??? かっこいい車はある程度売れるが、その先の戦略があるのかな?

1.9

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 3008見に行くと、5008も新型間もなくデビュー。 かっこいい7人乗りでバランスがいい。 3008も5008もばか売れ状態。やはり、いい車は売れる。世界中で大ヒット。SUVブームのなか、また素晴らしい選択肢が1台あがる。新型3008以降プジョーディーラの来客が増えてるらしいが、フロントデザインの第一印象インパクト恐るべし。かっこが一番。 【良い点】 3008の3列シートとは思いきゃ、パワーシートや2列目のリクライニングができるし、エンジンは同じですが車重が変わらないのでグー。そして価格差もあまりないのも素晴らしい。売れすぎている意味がわかる。 【悪い点】 スペアタイヤやフロントボンネットダンパーはいただけない? ライバルがCX−8とは寂しいが、、、。 まだ海外でしか売られていない、大人気の7人乗りティグアンやCR−Vならわかるが? 日本人も真面目な車つくりしているメーカー、車、SUVに注目が、あつまりグッド。

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