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PROTO CORPORATION

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タントエグゼと
Keiの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ タントエグゼ

2009年12月〜2014年10月

車種を選択

スズキ Kei

1998年10月〜2009年10月

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購入価格

新車価格帯

113〜169万円

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71〜144万円

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中古車価格帯

3〜98万円

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0.9〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1730mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2070mm

  • 1340mm

  • 1385mm

  • 1685mm

  • 1260mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 21.4~25km/l km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 タントエグゼは「大人のタント」といわれるタントの姉妹車種。タントの基本性能を引き継ぎつつ、少し高級感やゆとりを意識したモデルです。 タントに乗ったことがある方なら、まず感じるのが内装レベルの違いでしょう。タントに比べてシートの質感が向上しており、実際に座ってもふかふか感を体感できるはず。快適な車内空間を実現するために、シートの質感や座り心地の良さが追及してあります。 また、タントと比べて少しホイルベースが長く、その分車内空間も広くなっています。もともと広い車内空間だったタントが、タントエグゼになってさらに余裕のある車内になっています。たしかに後部座席の広さはタントよりも余裕を感じます。軽自動車としてはかなり広めの車内空間ではないでしょうか。 また、タントがスライドドアなのに比べ、タントエグゼでは通常のオープンドアを採用しています。90度まで開きますので、好みによってはこちらの方が良いという方も多いはず。 【総合評価】 タントエグゼは、タントよりも高級感を狙った車種です。 とくに車内空間はタントよりもレベルの高さを感じます。シートの座り心地の良さには明らかな違いがありますね。 外観は比較的大人しめで、タントの方がスタイリッシュなデザインかもしれません。大人のタントをコンセプトにしているだけあり、外観にも落ち着きが感じられます。 かっこいい外観を求めるならば、タントの方が少し上をいくかもしれません。 大人がゆとりある運転を楽しむための軽自動車ならタントエグゼ。 そんな徹底したこだわりが感じられる車でもあります。軽自動車であってもゆとりを感じたい方にはおすすめの車でしょう。 万人受けする扱いやすさはタントと同じなので、運転初心者の選択肢としても良いのではないでしょうか。

4.7

【このクルマの良い点】 本家タントの人気が異常に高いので、あまり注目されない車種ですが、密かにすごい車です。 「タント」と比較して、一番の違いがセンターピラーレススライドドアではなく、スイング式ドアであること。 スイング式ドアのタントエグゼは、本家タントにない大きなメリットをもたらしました。 一つは軽量化です。 約60kg軽量化されていますので、加速感が全く違います。 一気に交通の流れに乗り、後はアクセル開度も少なめでの巡航となりますので、燃費向上にも一役買っています。 もう一つは、低床化による室内空間の広さです。 「タント」と「タント・エグゼ」を一度に乗り比べて分かったことですが、シートに座った時の頭上空間が結構違いました。圧迫感がないというか、解放感が一味違います。 これもスイング式ドアゆえに、スイング式ドアよりもフロアが低くなったためです。 子供たちも大きくなり、スライドドアのメリットを享受する機会も減ったので、最終的に「タント・エグゼ」に決めました。 【総合評価】 カスタムグレードを選択したので、インテリアの装備、質感に関しても、たいへん満足しています。 ブラックを基調とした室内、サイズの割には座り心地の良いシートなど、中途半端なコンパクトカーとは一味も二味も違う仕上がりでした。 収納面に関しても非常に工夫されており、容量、使い勝手ともにとても良いです。 助手席シートをめくれば大きなバケツとなっている「シートアンダートレイ」や大きめのグローブボックスなどかなり重宝しています。 また、青白くLEDが点灯するセンターコンソールや天井部の収納スペースは、実用性だけでなく、高級感を醸し出しています。 この辺りの演出に関しても、コンパクトクラスを凌駕していると言えるでしょう。 このように「タント・エグゼ」は、機能性、居住性、高級感いずれも軽自動車の枠にとどまらないポテンシャルを秘めた車です。 さらに、軽自動車なので税金や保険料などの維持費も軽減。だいたい車に乗る人数が4人以下なのであれば、コスパの高いカーライフが送れます。

4.3

【このクルマの良い点】 私が運転免許書を取ってから初めて運転したのがタントエグゼでした。タントエグゼは運転初心者に買ってほしい車です。 タントエグゼは軽自動車の中では、小型ではありませんが、小回りが利く車です。初心者でも安心して細い道を運転できます。また、駐車がまだ苦手な私でも、スムーズに駐車できます。駐車が苦手な人におすすめしたい車です。 タントエグゼは後部座席の入り口が広く感じます。天井が高いから入り口が広く、チャイルドシートの設置が楽にできます。子供の車の乗り降りは本当に大変で、中には暴れる子供もいます。入り口は広くないと、頭を打つようなこともあります。天井が高く、入り口が広いタントエグゼは子供の乗り降りも楽。また、チャイルドシートに乗った子供も、天井が高いから圧迫感を感じず、泣かずに楽しくドライブが可能です。 ガソリンが高騰している現在、燃費のいい車に乗りたいと考えます。タントエグゼは燃費もよく、毎日使用する通勤者としてもぴったりです。 【総合評価】 タントエグゼはシンプルなデザインが人気の軽自動車です。フロントガラスが広く、前方が確認しやすい特徴を持っています。左右確認や前方確認のときに見にくいことがありません。また、小回りが利きやすいため、運転初心者に優しい車です。 子育て世代をターゲットに設計されているタントエグゼですが、タントエグゼは燃費が20L以上なので、ドライブや通勤、買い物に適しています。ガソリンが高騰しているため、燃費の良いタントエグゼは人気です。また、タントエグゼは天井が高く、軽自動車に感じられる圧迫感がありません。特に後部座席に乗っている人は広々とリラックスして乗れるでしょう。 走行機能も不満の声は少なく、町で走る分には小回りが利いて運転しやすく、高速道路も申し分なく運転できると評判。乗り心地も窮屈でない分、リラックスして運転できます。このような点は特定の人にだけ乗りやすいわけではなく、だれでも運転しやすいことを表しています。

3.6

【所有期間または運転回数】 5月末に納車され、まだ数回しか運転していない 【総合評価】 まず最初に感じたのは、室内が広いこと、小型普通車に匹敵するひろさで、視界も良く安心して運転でき大変良い、シートの座り心地もよく長距離運転でも疲れなさそう 【良い点】 視界が良くシートの座り心地とあわせて快適な運転ができる、加速もほどほどよいが、フル乗車の場合はキツイかも、メーター類の視認性もよくスイッチも操作しやすい 【悪い点】 乗車者優先か、荷物優先かを区別する必要あり、収納アイテムが少ない、カップホルダーが中央のため使用感が悪い、運転席の上下調整が必要かと、エンジン音が結構気になる。

5.0

【所有期間または運転回数】 半年 【総合評価】80点 【良い点】直列3気筒12バルブエンジンの走りとホールド性を向上させ、シートクッションに十分な厚みと心地よい柔らかさを持たせた、身体をつつみこむようなゆったりとしたシートがいい。 【悪い点】スライドドアが欲しい。

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3.1

【このクルマの良い点】 とっても手頃な軽自動車です。少し車高が高く、乗り降りがとってもしやすい設計。小柄な女性やご年配の方にも嬉しい点ですね。 運転してみると、とくに不満のないバランスのとれた内容。街乗り程度ならストレスなく運転できるでしょう。小回りもきくので、運転初心者にもおすすめです。バックでの駐車場も視認性が良いので楽ちんですね。 燃費の良さもKeiの魅力。10モード/10・15モードでは19.8km/Lの数値です。日常生活でたくさん走る方には重宝しますね。 販売価格もお手頃です。すでに新車は販売されていませんが、中古車市場ではそこそこの在庫があるようですね。全体的にバランスのとれた軽自動車です。性別世代問わず、選びやすい一台ですね。 【総合評価】 スズキのKeiはバランスのとれた軽自動車です。とくに不満となる点は見当たらず、誰が運転しても扱いやすい車でしょう。 走行性能も軽自動車としては平均点。どんな場面でもそつなく走ってくれます。信号からの発進や坂道でもストレスのない走り。さすがに高速道路では軽自動車感は否めませんが、周りの流れについていく程度なら問題なくこなしてくれます。 乗り心地は少しがっちりとした印象でしょうか。路面のギャップがしっかりと分かる固めの味つけですね。 内装は可もなく不可もなく。他のメーカーの軽自動車と比べても、平均点といえるレベルです。広さも平均的で、とくに不満のない設計でしょう。 すべてにおいて平均点を見せてくれるバランスの良いKeiですが、燃費はなかなかの高得点。長距離を走る際にも嬉しい燃費性能です。販売価格とあわせて、燃費面でもお財布に優しい軽自動車ですね。 基本的に誰が乗っても扱いやすい車です。価格面でも安心でき、最初の一台としても良いのではないでしょうか。通勤や通学、買い物など、日常生活のパートナーとして選びやすいKei。軽自動車を検討しているのなら選択肢に加えてみたい車ですね。

3.3

【このクルマの良い点】 Keiは、「Kei」だか「軽」だかよくわからないと言われる車です。よく、軽クロスオーバーSUVの先駆けなんて呼ばれていますが、デビュー当時はそんな概念すらなかったような気がします。それでもルーフレールがステーションワゴンっぽくて、なかなかかっこよかったです。 半年遅れで追加された5ドアモデルの中でも、最上級グレードにあたるSタイプ。当時NAVIという自動車雑誌で、試乗記事が掲載されていたこともあり、購入前から高い関心を持っていた一台でした。 エンジンは当時のスズキ車のスタンダードだった、K6A型にターボとの組み合わせ。現代ほど低速域のトルクは感じられませんが、ターボラグもほとんどなく快適に運転することができました。 サスペンション方式もこれといって目新しいものではありませんが、乗り心地や操作性に不満はありません。5速MTに4WDという駆動方式も使いやすさ抜群でしたので、結果的に購入してよかったなと思えた車でした。 【総合評価】 スズキのKeiは、乗用車としての優れた実用性はまさにクロスオーバーSUVの先駆けだと思っています。「乗員4人が快適に座れるシート」なんて、ありふれた表現では語れません! 厚みのあるシートクッションは、運転していても実に気持ちがいい。 それに「50:50の分割可倒式リヤシート」と書いたら一見普通ですが、単純に背もたれを倒すだけでフラットなラゲッジスペースができるというのはこれまた便利な装備です。整備工場で組み込んでもらった買い替えタイヤが、これまたきれいにラゲッジスペースに収まるので助かりましたね。 そして十分な最低地上高があるから、雪道でも安心して走行することができました。Keiには4年ほど乗っていたので、4回冬を迎えましたがその間一度も雪にハマったことはありません。 1990年代後期に発売された車なので仕方ないことだとは思いますが、衝突被害軽減ブレーキが付かなかったのは残念でした。安全装備以外は、概ね満足しています。

3.9

【所有期間や運転回数】 購入して1年半 【このクルマの良い点】 小回りが効いて狭い道も通りやすく、対向車との離合もしやすいです。自分の手足のように動いてくれるので運転するのが楽しくなりました。初心者には最適な車だと思います。 【このクルマの気になる点】 路面の状態によっては段差などで衝撃がダイレクトにお尻に伝わるので、トイレを我慢してる時なんかはちょっと危ないかもしれません。 【総合評価】 気になる点は数点ありますがやはり愛着はあります。たまに他の車を運転するとハンドルが重く感じたり、スピード感なんかに違和感を感じたりします。なのでやはり乗り慣れるとこの車が一番運転しやすいと感じますね。おかげで運転にも慣れてこれが初めての車でよかったなと思ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 二代目のkeiです、 【総合評価】 フェンダーモールがフェンダーの縁を覆っているのでフェンダーがサビにくいのが最大の特徴です、 それ故に同年式の他のスズキ車のフェンダーが錆びまくっているのに対しkeiはめったに錆びていないので古くなっても見栄えが良いです、 流石にフロアやタイヤハウスの目に見えないところは他のスズキ車同様に錆びていくので古くなると鉄板を溶接したりとかしないと車検が通らなくなりますけど 【良い点】 4速ATモデルは燃費がいいですね、オートマとは思えない燃費の良さです、 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいで雪道でも安定して走ります。 【悪い点】 軽なのにコンパクトカーサイズの大きさのタイヤがついているせいでハンドルの切れ角が他の経より少なく最小回転半径が一般的な軽自動屋より大きくUターン等であれ?っとなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 5 【良い点】 運転しやすく、小回りで燃費がよく、楽しい車 【悪い点】特になし

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