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PROTO CORPORATION

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YRVと
ユーノスプレッソの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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ユーノス ユーノスプレッソ

1991年5月〜1996年4月

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購入価格

新車価格帯

99〜174万円

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127〜213万円

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中古車価格帯

66〜90万円

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125万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

  • 4215mm

  • 1695mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

  • 1680mm

  • 1410mm

  • 1090mm

10・15モード燃費 14.4~20km/l 9~14.4km/l
排気量 989~1297cc 1498~1844cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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4.9

【このクルマの良い点】 デザイン 91年発表の車とはとても思えないほどの洗練された見た目で、横から見た佇まいやリアビュー含めてすべてがお気に入りです。 また、純正で131cmというロードスターとほぼ変わらない車高がいかにもなスペシャリティ感を感じられて大好きです。 走行性能 当時のユーノス・ロードスター譲りのキビキビとしたハンドリングを授かっており、峠や東京のC1などのワインディングにおいて、操縦していて非常に満足感が高いです。 案外短いホイールベースに加えてコンパクトな車体もあり、FR車かと思うぐらい長いボンネットも全く気にならずに脇道やちょっとした抜け道もずんずん通れます。 車内 運転席と助手席ともにかなり広く、またシートも極めて低い位置に設置されているため半分寝ているような体制で操縦できます。 内装はスポーツカーらしからぬ高級感があり、ユーノスの誇りを感じられます。 また、クラッチを下ではなく奥に押し込むような構造になっており、他のMT車とは若干乗り心地が違うかもしれませんが案外すぐに慣れました。 シートの脇などにものを落としてしまってもすぐに拾えるため案外気に入っております。 【総合評価】 どこをとってもスペシャリティカーとしての決定的な弱点が無い車がプレッソだと感じます。 91年の車ながら、DINスロット2スロット連結で構えており、カーナビのインストールも可能ですし、スピーカーの構成等も考えられていますので、小さなお買い物などのお出かけや休日のドライブなどにぴったり。 デートにもまさにもってこいの車なのではないかな?と個人的には思っています。 あえて、地味に気になる点を挙げるとすれば、ドリンクホルダーがないことと、トランクの巨大な容積に対比して居住スペースの収納スペースの欠如が著しいと感じる点です。 わずかなサイズのドアポケットと容積が異常に小さいダッシュボードを除くと、実質的に車内に収納スペースが存在しません。 コインケースと灰皿(2つも!)は存在しますが、こちらは現代において特に必要ではないので、買ったものや飲み物などはリアシートに置くか手持ち、座席の下に転がしておくほかありません。 とはいえ、このサイズのクーペでは考えられないほど巨大なトランクがあるため(ゴルフバッグも楽に入る)、ドリンクホルダーを後付することにより解決しています。

5.0

【総合評価】見た目かっこよし。スピードでないので安全運転。まあ、丘サーファーみたいなもの。 【良い点】見た目。 【悪い点】窓2枚なので、夏は暑すぎ。まるで金魚鉢だった。

4.7

【総合評価】運転しやすいです 【良い点】女の人でも運転しやすいです 【悪い点】マフラーの音がちょっとうるさいです

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