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PROTO CORPORATION

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ミラ・モデルノと
アルトの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラ・モデルノ

1995年10月〜1998年10月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

72〜116万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

35〜39万円

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54.9〜169.8万円

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ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1455mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1710mm

  • 1195mm

  • 1185mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 15.6~27km/l km/l
排気量 659~659cc 657~658cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 いまどきの軽自動車と比べるとABSも無ければパワーウィンドも無い4速マニュアルと恐ろしいほど低性能にみえるが、何もついていない分リッター燃費はびっくりするほどいい。遠乗りで、リッター30近く走ってびっくりした。 【良い点】 車両が軽いため燃費がいい・小回りが利く・タイヤなどの消耗品が安く買える。 【悪い点】 かれこれ20年近く古い車なので、故障した際の部品が無い。

3.9

【総合評価】 【良い点】燃費が良く経費が安い近場ならこれで十分 【悪い点】内装のシートが汚れ等めだちやすいのでカバーが必要かも

3.4

【総合評価】 ★3 【良い点】 燃費がとにかくいいです。 10年で20万キロは走りましたがあまり丁寧に扱っていなかったにもかかわらずほとんど故障もせず、丈夫な子でしたw ハンドルがとにかく軽くて運転しやすかったです。 エアバッグとかついてなかったのですが、助手席側のフロント部分が荷物乗せになってて、ハンドバッグやちょっとした荷物を乗せることができたので、重宝しました。 【悪い点】 塗装がめちゃくちゃはがれました。特に天井部分やフロントです。 何回も塗りなおしました。 小さい車なので、室内は超狭いです。

3.4

【総合評価】 燃費が最高です。 【良い点】 燃費、装備もそこそこ 【悪い点】 室内が狭い

3.1

【総合評価】 燃費が最高ですね。1リッター20キロは行きます。 【良い点】 燃費 【悪い点】 狭すぎ

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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