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PROTO CORPORATION

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ミライースと
アップ!の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミライース

2017年5月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン アップ!

2012年10月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

84〜150万円

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149〜234万円

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中古車価格帯

13.8〜160万円

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13〜245万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3610mm

  • 1650mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1345mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 23.2~27km/l ―km/l
排気量 658~658cc 999~999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 今回2台目の車として購入。 通勤用のみで使用の為、価格が安く非常に満足してます。 【総合評価】 満足です。年式は古いものの走行距離が短く、点検上も問題なく長く乗り続けられそうです。

4.0

【このクルマの良い点】 街乗り専用車としてミライース Lを購入。決め手は価格と燃費です。「全ては燃費のため」と開発されたKF−VE型エンジンがリッター30kmを実現したと言われているので、その実力を試したくなりました。結果は実燃費で22〜25km/Lほど。街中でこれだけ走るのですから、高速なら本当に30km/L出るかもしれません。車体が650kgと軽量なのも燃費性の向上に寄与しているのでしょう。 また、価格の割には標準装備が充実しています。パワーウィンドウ、集中ドアロック、パワステ、アンチロックブレーキ、デュアルエアバックの他、まさかのキーレスエントリーまで。買い出しにも使う車なので、キーレスが付いているのはありがたいです。 リアシートを立てたままだと、ラゲッジスペースはさほど広くありませんが、一般的なエコバッグ3〜4つは乗せられます。中サイズのキャリーバックも2つならOK。リアシートを倒せば、テレビなどの小型家電も積載可能です。2人で乗るので、今のところ収納力に不満はありません。 【総合評価】 全長3395mm×全幅1475mmというコンパクトさゆえに、取り回しも快適です。パーキングやすれ違いなどでぶつける心配がかなり減りました。最小回転半径が4.4mなので切り返し回数も少なくなり、Uターンや車庫入れがグッと楽に。 走行性では、軽さもあいまって特にコーナリングがスムーズです。ノーブレーキでもふらつかず、スルッと曲がってくれます。658cc 直列3気筒なので加速性はあまり重視していませんでしたが、50km/h程度の走行においては悪くありません。高回転させるとトルクが効いてくるので、高速巡行ではいつの間にかスピードが上がっています。とはいえ、登り坂ではさすがにパワー不足を感じることも。一度4人乗せたことがありますが、アクセルを踏み込んでもなかなかスピードが上がりませんでした。 また、全高1500mmという車高の低さから頭上の余裕も少なく、少々圧迫感があります。シートポジションを下げればいいのですが、アイポイントも下がってしまうので、調整が難しいと思いました。

4.3

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、2017年に発売が開始された低価格、低燃費、安全性能が特徴的なコンパクトカーです。 軽自動車でありながら、優れた燃費性能を実現しています。 軽量ボディや効率的なエンジン技術を採用しているため、エコカーとして安定した走行を実現しているのです。 軽自動車でありながらも、十分な室内空間を確保しているところも人気を集めている理由です。 室内長は2,025mm、室内高は1,240mm、前後乗員距離は910mmと、日常使いには申し分のない広さを誇ります。 ミライースは乗り心地の良さと静音性にも配慮されています。 サスペンションの調整やボディ剛性の向上により、快適な乗り心地を提供しているのが特徴です。 さらに、ミライースは充実した安全装備が搭載しれています。 例えば、スマートアシストIIIという衝突回避支援ブレーキや車線逸脱警報などの先進安全技術が搭載されており、安全な走行をサポートします。 【総合評価】 ダイハツ・ミライースは、燃費を重視してガソリン代を節約したい方や先進的な安全装備を搭載した車種をお探しの方におすすめです。 ミライースの燃費性能は、2WDで25.0km/L、4WDで23.2km/Lです。 燃費の良さはもちろん、走行性の良さも重視した設計となっています。 サスペンションの調整やボディの耐久性が向上しており、乗り心地の良さや静音性にもこだわっているのも特徴です。 快適な乗り心地を求める方にもおすすめです。 ミライースには、最新の安全装備「スマートアシスト」が搭載されています。 車両に搭載したステレオカメラが周囲の状況をチェックし、ドライバーの運転をアシストしてくれます。 衝突回避支援ブレーキは、運転初心者の方はもちろん、シニアの方が運転する際も安心できるでしょう。 2023年5月にリリース予定のミライースの最新モデルは、さらにマイルドハイブリッド化していおり、燃費性能40km /Lを突破するそうで、今後の進化にも注目したいですね。

3.6

【このクルマの良い点】 ダイハツのミライースは、新車でも100万円をきるお手頃価格。中古車市場でも販売台数は多く、人気の軽自動車です。 なるべく費用をおさえて車を手に入れたい。そんな方には嬉しい価格設定ですね。 ミライースは安いだけの車ではありません。シャープなフロントマスクは、独特のデザインセンスを感じさせてくれます。選ぶカラーによっては、カッコよくも可愛くもなれるデザインでしょう。 また、4ドアの車体は乗り降りもしやすく、扱いやすいボディサイズ。小回りもきくので駐車も容易にできるでしょう。運転初心者にも嬉しい車ですね。 そして、ミライースの大きな魅力として燃費の良さが挙げられます。 JC08モードの燃費は、なんと35.2km/L!軽量な車体も手伝って、素晴らしい燃費性能を叶えています。車体価格だけでなく、燃費でもお財布に優しい軽自動車です。 また、肝心の走行性能はというと、加速性能はとてもマイルド。ぐいっという加速感はありませんが、街中をスイスイと走ってくれる安心感が感じられます。 ブレーキもしっかり効きハンドリングも素直。運転者を選ばない安定した軽自動車です。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れたダイハツのミライース。お手頃な価格も魅力ですが、価格以上のトータルバランスが光る車です。 とくに燃費については高い性能を発揮してくれています。維持費の軽減にも大きく貢献してくれるでしょう。 ミライースの全体的な味つけは、マイルドという言葉が似合うでしょう。 アクセル、ブレーキ、そしてハンドリングについてもクセがなく、とても運転しやすい車です。逆の視点から見れば、加速もブレーキングも少しもの足りないと感じる方もいるのかもしれません。 しかしミライースを手にする多くのユーザーは、走りよりもお手頃感やトータルバランスを重視するはず。その点から見れば、ミライースはユーザーの要望を満たしている車といえるでしょう。 中古車市場でも選択肢は多く、カラーやグレード、価格帯にも幅があります。自分好みのミライースを見つけるのも楽しいでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 コンパクトで扱いやすいと思います

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4.1

【このクルマの良い点】 サイズ的にはコンパクトと軽の中間くらいだが日本車に比べてコンパクトより安定している。シングルクラッチなので慣れるまでは大変かもしれないけど、マニュアルモードで乗るのが楽しい車です。 【総合評価】 コンパクトで無駄なものは何もついていないのでシンプルで今風のコテコテの電装だらけの車よりちゃんとした車という感じ

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい。高速多めに走った時の記録はリッター22.9キロ。 乗っている人が少ないので一日中運転していてもすれ違うことがほぼない。 オートマに分類されているけど、構造はマニュアル車なので、加速、減速は常にギアチェンジを感じることが出来る。 山道では最適なギアを探しながら機敏なハンドリングを楽しむことが出来る。 3ドア車はドア(窓)が異様に長くてカッコいい。 ローダウンするとカッコいい。 ボディは無駄なプレスラインが無くカッコいい。 もうすぐ二年経つが常に新鮮。飽きない。 【総合評価】 気になる点 ホイールベースが短いせいか、車高調を入れているせいか、直進安定性は微妙で、高速道路で120以上は出す気にならない。 ステアリングが遠い。シートを前に出すとペダルが近すぎ。

4.3

【このクルマの良い点】 走りの質は現在の最新コンパクトカーと見劣りしない。シンプルなデザインは古さを感じない。 【総合評価】 運転することの楽しさを感じられる車です。ハイオクですが、リッター燃費は埼玉県南部での市街地走行で16キロ、郊外で20キロ、高速で25キロと省燃費ですので、ハイオクでも維持はしやすいです。 内装はおしゃれです。が、人により好みは分かれるかもしれません。クーラーの効きは国産の7割くらいです。 動力性能は十分です。ハンドリングはロールが少なく四輪がグリップしていることがよくわかります。ブレーキのフィーリングは癖がないのがいいです。加速時の挙動はMT車と同じです。ギアが変わるときのトルクの抜けは個性と思う必要があります。ネットでよく言われている「変速に合わせてアクセルを抜く」というのは不要です。踏み込まなければいいだけです。ゆっくり加速すれば問題に感じません。 そんな私の車は10年落ち、7.6万キロで我が家に来ました。納車翌日にトランスミッションの故障でレッカー、部品交換に30万円ほど費やしました。周囲からは貧乏くじを引いたと揶揄されましたが、これも縁だと思い今に至ります。なお、所有して1年、1.2万キロ走りましたが、以降の故障個所は一つもなく、意外と丈夫だ、と思いつつ楽しんでいます。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン最小のコンパクトカーとして、登場時には大いに注目を集めたモデルのアップ! コンパクトでスタイリッシュなボディや5速のASGトランスミッションを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、印象的なインパネデザインも特徴のひとつでした。 個人的には、最近の高級感のあるパール混じりのボディカラーより、登場したばかりの頃のトルネードレッド(赤)やナイトブルーメタリック(青)のようなポップで明るいボディカラーが好みです。特にトルネードレッドのボディに組み合わされる深みのある赤のインパネは、気持ちが明るくなるとともに決して安っぽさを感じず、非常に気に入っています。 購入前は、エントリーグレードでもいいかなと思っていました。しかし、値段を確認して20〜30万円ほどしか変わらないならとエントリーグレードの「ムーブ アップ!」にはない、本革巻きステアリングとクルーズコントロールを搭載する「ハイ アップ!」を選択。 2012年式モデルのため、機能こそ最新のクルーズコントロールには及びませんが、それでも高速道路やバイパスではドライビングの負担がかなり減り、便利でした。 【総合評価】 この車は、良くも悪くも、5段階変速のトランスミッションであるASGに対する評価が全てだと思います。メーカーや代理店、メディアがセミATという表記をしてしまったために、ステップ式ATやCVTライクに乗りたいユーザーが同じように扱えない点が不評でした。 左足の操作を伴わないため、アクセルペダルを「抜く」タイミングを覚えるまでに苦労したことを覚えています。ある程度運転の回数をこなせば、「クラッチ操作のいらないMT」というASGの個性を活かしたドライブができるようになりますが。ちなみに自分の奥さんはAT限定免許しか持っていないのですが、彼女にとっては運転しやすい車だったようです。自分より、この車の運転に慣れるのが、とても早かったので。 アップ!の中でも「ハイ アップ!」は上級グレードにあたりますが、200万円以下の値段で購入できたのもコスパのよい車だと思います。最新型の同じグレードはもう200万円超えのようなので、少しでも安いときに買ってよかったです。

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲンのエントリーモデルとして、2011年に生産開始されたアップ! 日本への輸入は2012年にスタートしましたが、個人的には2013年の東京モーターショーで実物を見て一目惚れしたという深い思い入れがあります。 そのスポーティーバージョンとして、2018年にGTIというグレードが600台限定で発売! このチャンスを逃してはいけないと思い、なんとか購入にこぎつけました。日本に導入されている他のグレードと異なる点は、通常モデルが一部グレードを除き5ドアなのに対し、GTIは3ドアを採用していること。 また、GTIという名にふさわしいターボが搭載されたエンジンや6速MTなどを採用しているのも良いです。それでいてクラッチペダルの踏み心地も軽かったので、普段使いのしやすさもしっかり確保されていました。 GTIはインテリアもおしゃれで、クラーク柄と呼ばれるタータンチェックのシートは見た目のかわいらしさと座り心地の良さを両立しています。 【総合評価】 アップ! GTIは、手軽なホットハッチです。一部ユーザーからは乗り心地が固いという意見もあったようですが、個人的にGTIとして考えた場合ちょうどいいチューニングなのではないかと思っています。 この車の最大の特徴は、Aセグメントという乗用車の最小ジャンルに収まるコンパクトボディをホットハッチに仕立てたこと。しかも、初代ゴルフGTIに近い小柄ボディなのも嬉しいポイント! これは、私のようなフォルクスワーゲン好きにはたまりません。 エンジンも、999ccのわりにトルクフルで素早い加速ができることに驚きました! とにかく運転していることが楽しくて、どこまでもドライブしに行きたくなります。 アップ! GTIで唯一不満に思うところと言えば、収納スペースが少ないところでしょうか。もうちょっと、小物類を入れておける収納ポケットみたいなものがあれば嬉しいなと思いました。

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