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PROTO CORPORATION

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ソニカと
オプティの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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購入価格

新車価格帯

118〜155万円

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81〜129万円

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中古車価格帯

8〜69.8万円

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25〜88万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 21~23km/l 15.6~23km/l
排気量 658~658cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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