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PROTO CORPORATION

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ソニカと
シビックフェリオの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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ホンダ シビックフェリオ

2000年9月〜2005年9月

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購入価格

新車価格帯

118〜155万円

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126〜187万円

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中古車価格帯

8〜69.8万円

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37〜159万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

  • 4470mm

  • 1695mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

  • 1865mm

  • 1380mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 21~23km/l 15.2~20km/l
排気量 658~658cc 1493~1668cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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3.6

【所有期間または運転回数】 2年間通勤に使用 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です 【良い点】 シートの座り心地が良いです 【悪い点】 燃費が少し悪いかなと感じます

3.4

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 落ち着いた外観デザインや日常での使い勝手の良さなどファミリーカーとして完成度の高い車です。 【良い点】 シートの座り心地が良いです。 【悪い点】 最近の車と比べると燃費が悪いです。

4.3

【総合評価】 【良い点】 ・Vテックに入ったとき気持ちの良い加速がたまらない。 ・シンプルで美しい外装。(セダンではシビックEG〜系についで美しい形をしてると思う) 【悪い点】 ・内装がチャイチーような気がする。 ・作りが若干独特(整備する時に困る)

3.4

【総合評価】 【良い点】長距離運転して12km/l以上走行します。 【悪い点】ハンドルの遊びが少ない。

3.3

【総合評価】  当時としては総合力の高い、良く出来た大衆車。スタイルもそう古臭く見えない点も良い。 【良い点】  意外と古さを感じさせないボディスタイル。当時の大衆クラスとしてはボディサイズが大きめなので当然だが、窮屈さを感じない室内、荷室スペース。しなやか且つ良く粘り、雨の日でも安心感あるサスペンション。1,5Lとしてはそこそこパワフル。燃費も当時のレベルでは優れていた(リッターあたり13〜14km)。 【悪い点】  鉄板・塗装共に薄い。エンジンはレッドゾーンまで軽快に回るが、高回転時の騒音はとても心地良いものとは言えない。操舵感は、かつてのホンダ車特有のステアリングホイール自体のイナーシャを感じさせるもので、若干違和感があった。

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