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PROTO CORPORATION

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ミラアヴィと
アルトの車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ ミラアヴィ

2002年12月〜2006年12月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

94〜139万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

4.8〜60万円

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48〜172万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1915mm

  • 1300mm

  • 1250mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 18.4~21.5km/l km/l
排気量 659~659cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 乗って数年経つが、車重が軽いので加速もターボ入っているのか位立ち上がりもグッド 正直高速走行には、あまり向かないと思いますが 近所へお買い物、家族の送迎などの用途だったら文句無しの一台です 年式的に部品はないのかと思いきや、同時代のムーヴやタントとかと部品がどうやら一緒みたいなので部品代は安く済みました。 【総合評価】 背高ではないので、ユーザーを選ぶが1人2人しか普段乗らない 練習用の車を探している人にオススメ

4.8

【所有期間または運転回数】 1ヶ月2,000kmペース 【総合評価】 とても良い 【良い点】 加速がよい。上まで回すと普通車と同じくらいの加速をしてくれる。 シートの調整機能が充実しているため、長距離でも安定した運転ができ疲れにくい。 軽自動車の中でも、室内は上品。MOMOステアリングは1つのチャームポイント。 小回りや駐車の時の操作が楽。 【悪い点】 超低速からの加速力が必要な時に、少しもたつく。 【変わった点】 ボンネット裏にEF−DETの詳細の他にJB−DETの詳細が書かれている

3.0

【所有期間または運転回数】23日 【総合評価】普通 【良い点】小回りが利き、普段利用に特に問題ない。 【悪い点】思ったより燃費が悪い

5.0

【所有期間または運転回数】   まだ2日目 【総合評価】   あまり人気のない乗用車タイプの軽自動車なので最初は「どうなのかな?」と思っておりましたが、足回りもしっかりとしていますし、エンジンもそこそこのパワーもあり、ハンドリングもしっかりとしているので高速走行しても乗用車とそん色ない走りでした。   一番驚いたのは装備です。オートエアコンに、momoステ、プラズマクラスター、ウィンカーミラー等々軽自動車とは思えないような装備が装着されておりお買い得感満載の車両です。 【良い点】   意外と室内空間が広い(天井が高い)。   コーナーリングでもしっかりとした走りをする(乗用車感覚で走行できる)。 【悪い点】   特に感じない

3.9

【期間または運転回数】 毎日通勤に30キロ使ってます。 【総合評価】 マニュアルなので信号の多い街中は得意ではないです。 中古で買って冬越ししてないのでまだ細かいところがわかりません。 【良い点】 燃費いいです。 【悪い点】 パワー不足かな。

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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