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レヴォーグと
TTクーペの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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アウディ TTクーペ

2015年8月〜2024年10月

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購入価格

新車価格帯

310〜576万円

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469〜793万円

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中古車価格帯

70.5〜572万円

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107〜680万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

  • 4200mm

  • 1830mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11~13.8km/l 12.5~14.5km/l
排気量 1795~2387cc 1798~1984cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

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4.0

【このクルマの良い点】 まずどこから見ても美しい見た目。丸すぎない緩やかな流線のおしゃれなクーペ。 車から降りても振り向きたくなるような魅力があります。 信号待ちの際も、あまり見かけないのか歩行者などからチラ見されることも。 間違いなく国産車よりは見栄えは良いです。 他の外車と並んでも見劣りしません。 加速面でも優秀。コンフォートモードかダイナミックモードでアクセルを踏み込むとぐいっと突き進むスポーツカーらしい走りとエンジン音。ついニヤッとしちゃいます。 高速道路でもそこそこ譲られます。 もちろん下道でもキビキビ動いてくれます。さすがアウディ。 燃費も意外と悪くないです。 街乗りで10−11くらい、高速だと14ちょいでした。ハイオクがもっと安ければガンガン乗り回してたかもしれません笑 【総合評価】 個人的には不満や文句はないです

4.7

【このクルマの良い点】 デザインが美しくて、加速もトルクも申し分無いですが、落ち着いて流して乗るくらいが似合う車かと思います。デザインは2代目の8J型が秀逸かと感じます。 基本的に2名乗車の使い方になりますが、小柄な方であれば助手席の後席も乗車可能です。トランクは高さは有りませんが割と使えるスペースが有ります。 【総合評価】 今やどのメーカーもSUVをラインナップする時代ですが、子供たちも大きくなり家族構成も変わってきたので、車幅1.9m超えの4LのSUVからコンパクトスポーツに乗り換えました。ボディの7割がアルミ製、ツインクラッチにダウンサイジング直噴ターボ。メンテナンスも楽しむ必要はあります。この車には週末しか乗りませんが、毎回乗るたびに楽しくなる車です。大変満足しています。

4.6

【このクルマの良い点】 5月31日にグーネットで発注して納車待ちなので納車され次第レビューしたいと思います(6月中旬納車予定)。 スタイルにベタ惚れで、FVよりは8Jが好みです。 ステージアと2台持ちになるのでちょうどいいサイズ感のツーシータースポーツクーペですね。 【6月18日納車】 思ったより早く登録でき納車と相成りました。 最初に言った通り、後部座席は身長150cm以下の制限もあり大人4人は無理です、そこんとこちゃんと理解して購入しましょう。 走行性能は言うべくも無いくらい最高です、ドイツ車であるという証のどっしりとした路面接地感、でもとても軽快に走ります、ちょっとしたワインディングを気持ちよく流すには最高な車です、Z3の時は長いノーズがなんともダサかったのですが、人間が車体中央に居ると全く別物ですね、お金さえあればロードスターが欲しいくらい。 山口でもたまに見ることはありますが、他の人と被りたくないという方にも良いかもしれません。 時代はこぞって馬鹿でかいミニバンという感じですが、家族持ちならともかく1〜2人でドライブするならあんな車より断然楽しいです、人が買うから俺もミニバン・・・それでいいの?って思います。 【総合評価】 車体を見ればこの車がどんな性格かわかりそうなものですが、悪い点に狭いとか2人しか乗れないとか書いておられる方が・・・買う前から分かり切ってたことですよね?(笑)、なんで買った後に分かり切ってたことを悪い点にするのやら理解に苦しみます。 間違ってもファミリーカーではありません純粋にラグジュアリーツーシータスポーツクーペとして楽しみましょうよ。

4.9

希望の車種、色、価格、サービス等々 全て満足です。全てが快適でした!! 接客対応ありがとうございました。

3.6

栄で働いていた頃、アウディのディーラーを眺めて、 かっこいいと思っていた車に出会えて、 購入した日がマスターズ優勝の日と重なり運命的なものを感じました。

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