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レヴォーグと
グロリアワゴンの車種比較ページ

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車種

スバル レヴォーグ

2020年10月〜[発売中]

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日産 グロリアワゴン

1989年6月〜1999年8月

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購入価格

新車価格帯

310〜576万円

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165〜260万円

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中古車価格帯

106.8〜525万円

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113〜379.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4755mm

  • 1795mm

  • 1500mm

  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1515mm

  • 1205mm

  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 11~13.7km/l km/l
排気量 1795~2387cc 1998~2825cc
駆動方式 フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 この車、スバルを乗ったことがない人は是非1度乗ってみて欲しい。 1年近く待ったヴェゼルを納車後何となく中古で買い換えた。レヴォーグだが、1.6Lだし遅いんじゃないの?と思うかもしれないがフル加速はオーラニスモくらいを想像して欲しいとても十分な加速だ。2.0Lがただ頭が悪すぎるだけなのである。 窓が大きくて最近のマツダ車と比べて欲しい後方視界は超良好 多少無茶な運転をしても車の性能が高くとっ散らかる未来が見えない。なんなら人間の限界が先に来ると思われる いい所が多すぎて欠点すらも可愛く見えるそんな親バカのような人種になってしまうそんな1台です。 【総合評価】 正直2.0Lの300馬力は欲しいけど、カッ飛んでとっ散らかって全国ニュースは嫌な人は是非1.6Lをオススメします。でも、前期型を購入するとABSハイドロリックユニットとかいう部品がカチカチ言う個体があるからやめといた方がいいですね。後期型は後期型でデンソー製の燃料ポンプ使ってるしどっちがいいかなってところです。最後に僕はHKSの車高調を入れましたが、純正のサスペンションは恐ろしく硬いので覚悟してください。

4.7

【このクルマの良い点】 LEGACY TOURING WAGON(BP)から乗り換えましたが、大きさもほとんど同じで使いやすい。安全性能は相当向上している。ミニバンのような車高ではないので、横風の影響も少なく、安心できる。 【総合評価】 長距離を走っても疲れにくく、安心・快適にドライブを楽しめる。荷室も広いので、多人数での旅行も可能。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルのレヴォーグは、2014年に登場したスポーツタイプのステーションワゴンとして人気を集める一台です。 ミニバンやSUV車の人気に押されてしまい、国内では種類が少なくなってしまいましたが、レヴォーグは特別な存在として今もなお注目されています。 レギュラーガソリン仕様でありながら、最高出力が170ps、最高トルク250Nmを発生する1.6L水平対向4気筒DOHC直噴ターボを搭載しています。 JC08モード燃費は13.2〜16.0km/Lと、パワフルなターボエンジンとは思えないほどの優れた燃費性能を実現しているのが特徴です。 2015年の改良によって、スバルの安全装備・アイサイトを搭載し、2017年には全車速域でアクセル・ブレーキ・ステアリングの操作をサポートするアイサイトの新機能「アイサイト・ツーリングアシスト」を搭載しました。 安全性能はもちろん、サスペンションと電動パワーステアリングの改良によって乗り心地や操縦安全性を高めています。 【総合評価】 スバルのレヴォーグは、高い走行性能はもちろんのこと、ボディ補強の効果によって以前よりも静粛性が高まっているのも大きな特徴です。 さらに、アイサイトver.3やアイサイトツーリングアシストなどの安全性能も追加されたことで、優れた安全性能を実現しています。 運転の主要な操作を自動でアシストしてくれるので、本当に疲れづらいのがうれしいポイントです。 さらに、レヴォーグは巣触れた積載能力を誇るのも大きな特徴です。 ホイールハウスの出っ張りが抑えられており、車の左右いっぱいまで荷物を積載できるカーゴルームは、アウトドアやスポーツなどを楽しみたいご家庭にも最適な一台と言えるでしょう。 スバルのレヴォーグは、ドライブを思い切り楽しみむことはもちろん、安全装置のおかげで楽に運転をしたいという要望も叶えてくれます。 スポーツカーのようなステーションワゴンであるレヴォーグは、快適な後席や使い勝手の良い荷室、先進かつ充実の安全性能など、クルマに乗る家族みんなが納得できる一台と言えるでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 スバル レヴォーグの特長といえば、やはり安全運転支援システムの「アイサイトX」が装備されている点。ステレオカメラにより常に前方を監視して、車や歩行者はもちろん、白線なども識別し、自動制御してくれる優れものです。また、アイサイトツーリングアシストのおかげで、高速道路の走行も楽々。速度を設定しておけば前を走る車を一定の距離を保ったまま追尾してくれるため、アクセルを踏む必要がなく、ほぼ自動運転のような状態に。高速運転による疲労が大幅に軽減されるので、妻も私もアイサイトX無しでは高速に乗れなくなってしまったと話しています。 さらにレヴォーグはハンドリングが非常に良く、ラリーカーかと思うほどとにかくコーナリングが軽快です。急カーブもロールせずに安定し、ドイツ車のようなどっしりとした安定性を感じます。エンジンは1795ccですが、水平対向4気筒ターボなのでトルクフルに加速。体感では2.5Lクラスに匹敵する馬力と走りを見せるので、とにかく運転するのが楽しくなります。さらに、電子制御のサスペンションかと思うほど足回りの接地感が高く、段差やカーブなどを超えてもショックがほとんどありません。 【総合評価】 レヴォーグはコンパクトステーションワゴンですが、室内のサイズ感は申し分ありません。前モデルから室内幅が広げられたため、リアシートの幅も拡大。さらにリクライニングやヒーターがついているため、リアシートはかなり快適です。リアシート専用のUSB電源も複数設置されているので、子どもたちはスマホの充電を気にせずくつろいでいます。荷室もかなり広く、サブトランクを含めると約560Lという大容量。大型テントやクーラーボックス、椅子やテーブルなど4人分のキャンプギアを楽々と収納できました。 全体的にハイレベルで不満な点はほとんどありませんが、強いて言えば燃費がもう少し良ければと思っています。水平対向エンジンなのである程度は仕方が無いのですが、平均値は10km/L、エアコンなし・高速道路で12km/Lほど。今のところ、それ以上は伸びていません。燃費が気になる方は、マイルドハイブリッドエンジン「e−BOXER」を搭載したモデルがおすすめです。

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2.9

【このクルマの良い点】 エンジンが非力なので現代車と混ざって走るのはそれなりに苦労することも多いですが、そのぶん逆に最近の名ばかりのエコカーと違って自ずとエコで安全運転が出来てしまう車です。 【総合評価】 10年ほど前はまだまだ部品にも在庫がありましたが近年では本当に枯渇してる状況です。またキャブ車はおろかV型エンジンでさえも整備出来ない若いメカニックさんも年々増えてます。旧車の中でもひときわマニアックな車ですので旧車をメインにやってる業者さんでもノウハウを持ってるお店はそう多くはありません。なのでメンテナンスにはかなりの根性が必要となってきます。 燃費も悪いし税金割り増しだし性能や装備も決して良い車はとは言えない。そんな逆境も含めて全てを愛す覚悟がないとすぐに手放してしまう可能性も充分に考えられるので、購入に至っては慎重になることをお勧めします

3.6

【所有期間または運転回数】 S58(3000 ブロアム) S61(2000 ターボブロアム) H5(ワゴン SGL) H8(ワゴン SGL−L) H8(ワゴン SGL) と締めて5台 約20年間乗ってます。現在も所有してます。 【総合評価】 型は古いですが、元々が高級車種のため乗り心地が良く、そんなにデカくないので取り回しも楽です。 が、何より四角いのがカッコいい。それが一番です。 【良い点】 とにかく四角いのがカッコいい。 【悪い点】 今のクルマに比べると段違いに燃費が悪いのと安全性能には欠けます。

2.4

【総合評価】 【良い点】 見た目と、室内の広さ、今では出せない、V6のアメ車っぽいエンジン音、マフラー音 【悪い点】 燃費、加速悪すぎ。ノーマル車両だと古い為ナメられて?ゆっくり走ると煽られる(車社会、マジ相手の運転手引き釣り降ろす前に警察の方で煽り運転のみ取り締まり強化してほしい) ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが)

2.7

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。 車が、単に目的地までの移動手段ではなく、乗る事自体が目的となれます 車に、移動手段以外の価値を求める方におすすめ(スタイルが気に入れば) 【良い点】 スタイル、乗り味、雰囲気 【悪い点】 燃費(7〜8位)、加速(NAの軽に負けます)、ブレーキ(制動距離長い) 部品供給がヤバイ

4.0

【総合評価】   15年ぐらい乗っていますが、まだ大切に乗ります。 【良い点】   落ち着いた車です。 【悪い点】   少し大きいけれど、ステーションワゴンですから。大は小も兼ねます。

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