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PROTO CORPORATION

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レガシィアウトバックと
307の車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィアウトバック

2021年12月〜2025年8月

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プジョー 307

2001年10月〜2008年11月

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購入価格

新車価格帯

414〜506万円

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207〜449万円

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中古車価格帯

198.5〜542万円

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21.9〜89万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1675mm

  • 4380mm

  • 1760mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1545mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~13km/l ―km/l
排気量 1795~1795cc 1587~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 車体が大きい割には取回しも良く、小回りも効くので狭い所でも切り返し、車庫入れ簡単ですね。 静寂性も良いです。 車内も広くて大人4人なら広々してます。 ラゲッジスペースも広くて荷物も沢山乗せて行けます。 パワー自体は175馬力で数字的にはそうでもないですが、高速、一般道での流しドライブ、追い越しでの加速でもスムーズに走ります。 なんせ燃費が良いですよね。 13年落ちでも街乗りリッター8km、高速リッター14km走ります。 【総合評価】 13年落ちでも、オイル、水、消耗品を交換すればまだまだ走れる車です。 しいて言えば悪い点は、パワーウインドウが雨上がりになると動かなくなる時が有ります。 これはDBA−BRMには良く有る事みたいです。 取説にも解除方法が記載されてることなので。

4.0

【このクルマの良い点】 豪傑な見た目がかっこいいレガシィアウトバック。大柄な車体からは力強さが感じられます。その見た目を裏切らず、走りは実にタフな設定です。2.5リッターエンジンは下から力強く、上の回転域までスムーズに吹け上がります。大柄な車体をしっかりと加速させてくれるトルクフルなエンジンです。高速道路でもストレスなく運転できました。 サスペンションも程よい硬さで、路面の凹凸をしっかりと吸収してくれます。ゴツゴツ感は無く、サスペンションがしっかりと動いているのが伝わってきますね。サスペンションのおかげで乗り心地はとても良く、ゴツイ車体の印象とは違う優しいドライビングができました。 荒れた路面に入ってみると、この車の性能が遺憾無く発揮されるフィールドでした。大きなタイヤとしっかりとしたサスペンション、ロールも少なく安定した走りが体感できます。フルタイム4WDがぐいぐいと車体を前に押し出してくれる感じです。 搭載されているスバルならではのアイサイトも嬉しい安全装備。室内には程よい高級感がありつつ、ラゲッジスペースも広く設定されています。全体的に高いパフォーマンスが感じられる車でした。 【総合評価】 クロスオーバー車の位置づけとなるレガシィアウトバックは、とても高評価な一台でした。スポーティーさとアウトドア感の両立した外観はセンス良く、販売台数が伸びているのも頷けます。 見掛け倒しではない走行性能も納得できる設計です。トルクフルなエンジンとバランスの良いサスペンション、悪路も安定して走破できるクロスオーバーらしい走り。乗ってみると大変高い次元で造られていることが分かります。 購入するにあたって検討するとすれば、販売価格と燃費の二点。販売価格はさすがに高級車なみの設定で、燃費はJC08モードで14.8km/L。外観も走りも最高ですが、購入を迷うとしたらこの二点ではないでしょうか。個人的にはぜひ乗ってみて欲しい逸品車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 見た目はやや大きめですが、誰でも運転しやすい車です。 そしてなにより、デザインもしっかりしていてかっこいいので、外観に惚れてしまう人も多いはず。 座席は5人分で、定員いっぱいでもゆったり座れる広さで、大きな家具も入ります。 いっぱい詰め込んでも車体の後ろ窓が見えなくなることはありません。  広々しているので掃除もしやすいのはポイントです。 また、後ろの収納を開ける際のドアは上開きですが、低身長の女性でも届く程度の丁度いい開き加減です。 助手席の収納ボックスも大きくて、運転の必需品はすべておさまります。 カギの開けやすさもポイントです。キーを所持していれば遠隔でできます。  静粛性も高く、細かな振動も少ないです。 ライトバンの様な使い方で 荷物の運搬にも良く、 荷台に荷物満載でもリアサスの沈み込みが少ないのも良いですね。 ステップの位置がSUVと比較して低く、ステップからもフラットなので重い荷物が乗せやすいです。 【総合評価】 スバルお得意のAWDは走行安定性もよく、2.5LのNAエンジンながらも低速からトルクが立ち上がり市街地でも高速道路でも不足のない走りが出来ます。  アイサイトはVr.2なので、最新モデルにはおよばないもののドライブアシスト機能は満足いくもので特に追従型のオートクルーズはアイサイトと相性が良く、慣れると手放せない機能です。 エンジンは、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L 水平対向4気筒直噴ターボエンジンを採用。 静寂性も従来のボクサーサウンドと呼ばれるものは感じなくなり、フラットエンジンの振動の少なさや低重心は走りの良さに出ていると思います。 最近の車は安全性の為か、左右ドアが高くなりドアガラスサイズが異様に小さく圧迫感が大きいです。それに対して窓ガラスが広く開放感があるのはグットポイントです。 レガシィアウトバックは、サイズも小さく小回り効く形で、歴代レガシィで最小なのも良いですね。サッシュレスドアも狭い場所で乗り降りするときに便利でおすすめです!

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 室内空間の広さと高級感 【悪い点】 若干燃費を気にする

3.7

【所有期間や運転回数】 中古で購入して現在9年目で現在14万キロ超えです。 【このクルマの良い点】 通勤、レジャーに大活躍で車高が若干高いので路面の凹凸は全く気になりません。 シンメトリカルAWDの恩恵で雪道や凍結路も安心して走れます。 EZ30型ボクサー6の加速時の音がスバリストにはたまりません。 【このクルマの気になる点】 ハイオク仕様の3000ccで約8km/?の燃費くらいでしょうか。 あとは経年劣化による部品交換もちょこちょこ出始めております。 【総合評価】 通常時はモーターのように静かに滑らかに吹け上がるも、#Sモードにするとボクサー6本来の とても良い音がします。スバリストの間では「二重奏」とも言われているようです。 間もなく15万キロ近いですがエンジンも絶好調です。

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3.9

手に入れてから1年半。週末の足として利用してます。トラブルの多い車と聞いていましたので、整備記録を確認し、クラッチなどのオーバーホル済みを探しました。が、3ケ月後に走行中、下部のエンジンカバーが脱落。1年後はマフラーが脱落。今度は何が落ちるのかびくびくです。それでもオープンにしたときの爽快感は格別ですし、走行性能もその気になるとかなりのもの。楽しく乗れるので、気に入ってます。ということで総合評価は80点くらい。マニュアルでオープン、4人乗車可能という貴重な一台なので大事に乗り続けたいですね。

4.3

【総合評価】 オシャレなデザインと、キレイなブルーがとっても良い。天気や場所によって、シックに見えたり、明るく見えたり、さりげない演出が素晴らしい。 個性のあるデザインですが、室内は充分広く、質感もかなり良い。手放したことを後悔するくらい良いです。 故障も無し。 【良い点】 裏切らないですね。質感のある室内にホールド感のある座席。これは本当に腰が痛くならない!スピードが上がると、しなやかな乗り心地になりますが、ボディ剛性が高く、ハンドリングも良く、かなり高いバランスが取れています。 【悪い点】 ATはもっと真剣に改良して欲しかった部分。本国では圧倒的にマニュアルが多いとはいえ、新規に開発しなくても改良はできるはず。 ボンネットのオープナーが左側。あまり使わないけど。

4.0

【所有期間】2013年6月に妻のVWパサートの買い換えの物色中、ふと立ち寄った京都のフランス車専門店でほぼ衝動買い。オープンなのに4人乗れ、しかも赤と黒のレザーシートがかっこよく、価格も手ごろ(中古車です)。初めてのフランス車でしたが、店の方の対応もよく、少し考えると云いながらも帰りの車の中では買うことに決めていた。 【総合評価】ラテン系機械の従来からの弱点は、持ちバイクがラテン系ということもあり、また、近年の工作機械の進歩や厳しい国際競争力への対応などからあまり心配はなくなっている。エンジンの回転も従来のラテン系のガサツさは全くなく、国産中級車よりもスムーズなくらいである。乗り心地もドイツ車に比べ体に優しい。特にいいのは電動オープンである。乗車したまま開閉ができるのは感動ものだ。途中で雨に降られても10km位の速度なら走りながら開閉できる。しかも後席はやや狭いながらも4シーターである。また、オープン時はトランクに屋根が収まるのだが、それでも多少の荷物どころか、4人分の2泊程度の鞄なら入るのである。燃費は通常で10km/L以上、長距離なら15km/Lを記録した。ガソリンはハイオクだがほぼ空にして入れればレギュラーでOK。大きな声で言えないがメルセデスでもOK。(自己責任で)レザーシートはレザー自体も厚めにして大きいため長距離でも疲れ知らず。もっと運転したい気分となる。屋根も締めれば通常のクーペとなんら変わらない。静粛性も問題ない。やはり車は所有する喜びがなければむなしい。そういう意味ではこの車はおすすめだ。 【悪い点】。欧州車の特徴としていつか窓ガラスが落ちる。自分も左右が落ちたが、リヤが落ちると多少高く付くのが難点だ。また、必要以上にオープンにしない方がよろしい。ワイヤーが切れると高く付く。(といっても数万円らしいが) 弱点は4ATか。日本の高温多湿に耐えられるATフルードではなく、あちら産のATフルードのせいかATが冷えていると変速ショックにびっくりする。国産ATフルードに換えたいが過去にトラブルがあったのかメーカーは頑として勧めない。(欧州車に強いATフルート交換専門店もあるが、それなりのお値段もする)

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】市場価格が他のオープンカーに比べて安い割に良く走ります。       メンテナンスは結構大変です。 【良い点】屋根を開けたときはかっこいいです。      メンテをしっかりとすれば意外と故障しません。      春先から夏前はオープンが気持ちいい!!      屋根はソフトトップと比べるとしっかりしていて雨漏りもしない。      シートは今まで乗った車の中で1番です。(座り心地という点で)     【悪い点】メンテナンスは大変です。(オイル交換等は自分でやらないといけないので・・・)      特にATFは一度に交換できないので交換サイクルが短い。(私の場合夏は1500〜2000km毎)      私の場合はエンジンオイルは冬用と夏用を分けて使用しているので走行距離にかかわらず交換しています。      自動変速だとなかなか4速に入らないので燃費悪いです。      街乗りで6〜7.5km、高速で渋滞なしだと12〜13km びっくりする差です。      2ドアは狭い駐車場だと降りられなくなります。

3.4

【所有期間または運転回数】 中古で購入し、3年乗っていました。 【総合評価】 全体的には価格に比べて満足です。内装・燃費ははっきり言って良くありませんが、この2つが気にならなければ値段の割にいい走りをしてくれる車だと思います。 【良い点】 加速は以前乗っていた日本車よりもよく、走り出しも心地よいです。 【悪い点】 燃費ははっきり言って同世代の類似車種と比べて良くないと思います。また内装も作りは雑な箇所が散見されます。

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