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PROTO CORPORATION

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レガシィランカスターと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィランカスター

1998年6月〜2003年5月

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トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

260〜348万円

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358〜541万円

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中古車価格帯

55.9〜118.9万円

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217〜636.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4720mm

  • 1745mm

  • 1550mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1440mm

  • 1190mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

10・15モード燃費 10.4~12.6km/l km/l
排気量 2457~2999cc 2487~2487cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】10年以上前に発売された車ですが、今の時代にも十分通用する安定感ある走りができます。静粛性も高く(無音空間ではなく、エンジンの鼓動を感じる)、特に高速道や雪道では快適に走れます。片道330キロの帰省も快適です。 【良い点】なんといっても四駆の性能。今年の大雪でも安心して走行できました。室内は大人4人なら必要にして十分。カーゴスペースも4人分の旅行カバンが積載できます。トルクがあり、滑らかな水平対向3L6気筒エンジンで気持ち良く走れます。17万6千キロ走行していますが、いまだに高速道を100キロで巡航すると燃費は12.5〜13キロ/Lまで伸びます。 【悪い点】 市街地走行の燃費は静かに走っても7キロ/Lくらい。エンジンを回すともっと悪くなるでしょう。 私の車はHID仕様ではないので、光量が足りません。

4.0

【総合評価】 昨今、3ナンバーの車体が多いですが、ボディサイズが5ナンバーでとても扱いやすく、荷室も広いので便利だと思います。 【良い点】 最低地上高が多少高く作られているので少々の悪路でも安心して走ることができます。室内空間も広いので窮屈さを感じさせません。 【悪い点】 これといって、悪い点は感じませんでしたが、しいて挙げるならブレーキの効きが少し甘いかな…と感じました。

4.7

【総合評価】まじめに造られた車です。非常に満足のいく車です。 【良い点】運転席からボンネットの先端が確認でき取り回しがしやすいです。エンジンも低速からトルクがもりあがりパワー不足を感じることはありません。全般的にストレスを感じることなくドライブできます。 【悪い点】ハイオク仕様で燃費が今の車のようには良くはないのでガソリン代がかさみます。

3.6

【総合評価】 ダートも難なく、日本の自動車が走れる場所ならどこでも走れてしまいます。2輪のセローと使い分けて遊んでいます。 【良い点】 カーゴの広さ(自転車2台積載可) 静粛性 中高速域での加速の伸びと安定性 【悪い点】 燃費 ステアリング角度の不足

3.4

【総合評価】 パワーがあるのでアウトドアには最高です。ただ、燃費が悪すぎるので、経済的ではありません。 【良い点】 3000CCのエンジンを積んでおり、パワーは最高峰です。どんな雪道でも、砂浜でも嵌ることはないですし、坂道も軽く登ります。 【悪い点】 パワーがある分、燃費は非常に悪いです。また、税金も高いので、経済的ではありません。

レガシィランカスターのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

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