閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フォレスターと
9−3シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

車種を選択

サーブ 9−3シリーズ

2003年1月〜2014年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

404〜459万円

0
50
100
200
300
400
500~

314〜654万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

388〜549.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

65〜174万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

  • 4650mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 13.6~18.8km/l km/l
排気量 1795~2498cc 1984~2792cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

フォレスターのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で滅多にお目にかかれないサーブ拝見で感動もの。ボルボが主流でもサーブファンは多い。独特なデザインから高級感は他にない芸術。テールデザインは最高なサーブの証。 【このクルマの気になる点】 サーブの復活は?EVで感動的なデザインでデビューしてほしいが。 【総合評価】 名車はいつ見ても素晴らしいデキ、デザイン、先駆車の宝は今の時代に感動。

3.7

【所有期間や運転回数】 11年目、5回目の車検を通しました。 【このクルマの良い点】 ボディがゴツい。シートがしっかりしている。オーソドックスなセダンなので斜め後ろ等の視界が良い。FFなので直進性が良く、高速道路では安心感がある。エアコンの効きが良い。前席は快適。トランクが広く、トランクスルーも後席倒さずでき実用的、ワゴンやHBの必要性感じないセダン。中間加速が良い。タイミングチェーンなのでその部分はほぼメンテフリー。海外からなら比較的パーツが取り寄せやすい。DIYで修理の参考になる動画が海外動画ではある。イグニッションコイルが一本ずつ単独になった。ATはアイシン製の5速。大味な乗り味。 【このクルマの気になる点】 後席膝前は狭い。フロントヘビー。純正17インチだとファミリー使用だと硬い乗り心地。整備の際に特殊な工具が必要な箇所がある。国内正規パーツが値段が高い。修理を受けてくれる業者が少ない(結局ほとんどDIYになる)。エンジンは素晴らしいのだが、プラスチックパーツ類は驚くほどチープな作りな部分もある。ホイルサイズがPCD110の5穴、インセット41と特殊。ブレーキダスト汚れがひどい。小回りがきかない。大味な乗り味。 【総合評価】 良いと思いますよ。じっくりと付き合える車です。

4.4

【所有期間や運転回数】 10年所有しました。途中単身赴任の際には、金沢東京間を快適に走行してくれました 【このクルマの良い点】 まずは他人と被らない事。性能としては、高速になればなるほど車体が安定しスピードを感じない快適さがあります 【このクルマの気になる点】 燃費です。 【総合評価】 とても気に入ってました!メーカーがなく修理パーツが充実していれば乗り続けていました

4.6

【総合評価】 かなりいいかんじ、手放さない (長距離最高) てごろなサイズでどこでも安心なので、ストレスが無いです。幅が1.71メートルしかない。 どこまでも家族をのせて走りたい車なんです、毎週旅したい。 室内は広いし、音響もいいので快適な空間です。安くていい車に出会えました。 結構年甲斐もなく感動してます。中古車の値段の手ごろさと、おすすめです。 タイヤ性能に依存していない、高い走行性能があります。足回りは単純な前輪はストラット式サスペンション(マクファーソン式) 後輪は単純なトレーリングアーム式です。 複雑なサスペンション形式では無く大衆車向けの、安上がりサス形式だからこそ。 きっちり欧州大衆車の要望を満たしています、プレミアムセダンとして。 北欧の砂利道、雪道、凍結道路、悪路。 欧州の石畳、アウトバーン、雨の道。 大衆車として、長距離を家族や荷物を積み込み長距離を走破できる設計になっています。 タイヤ自体が細かい路面の凹凸を吸収して、残りをブッシュが負担してる感覚です。 コイルサスとショックアブソバーは、路面のうねりや段差を長いストーロークで対応してくれます。 標準仕様の布シートです、最高の座り心地なんです(蒸れない、滑らない) 【良い点】 良く動く単純なサスペンション 良く聴くブレーキ 細いタイヤでも、良く曲がる 経済的で心地がいいです 高速でも安心 操作感覚が高速でも低速でも、積載しても、しなくても安定している。 消耗品や、故障に対するコストが経済的 改良が約20年された最終年式だからこそ、完成形。(やりつくした) ターボが低速から効き、実用的 フロントガラスは立っていて全ての方向視界も良く、安全性も高いです。 【悪い点】 ハイオクで68?\;タンクは心臓に悪い時がある(笑)

4.1

【所有期間または運転回数】 所有してから2年程経ちます。週1回は乗っています。 フロントマスクの一新した9ー3エステート、エアロを乗っています。ルーフレール付。 【総合評価】 見ない車体ですね。 バランス、デザインの曲線は美しいです! 室内はシンプルですが、人間工学を考えた機能です。 サーブは自然に人に優しい部分を重視した造りです。 スマートで大人しいのに、突出した出力と動力性能を持っています。 それ故燃費は良くないと現在の価値と矛盾しているところがダウンサイジングターボの先駆けですがなかなか無い良さを感じます。 シートは最高。地味ですが不思議と疲れも感じません。 トランクは使いやすく十分な奥行と高さがあります。 航空機会社のせいか、機能性、操作性を考えている気がしますし、安全性、強固な堅実さはSUBARUの車と似ています。 本国では王国産の代物ですが、VOLVOに負けてしまっているところが大衆社会の定めでしょうか? とにかく素直で美的に溶けてしまいそうな車です。 【良い点】 とにかく見ない…そして美しい。 他になくスマートな誠実さと強さの持つ車。 【悪い点】 一長一短ですが、それは燃費に反映します。

9−3シリーズのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ