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フォレスターと
ジュリエッタの車種比較ページ

選択している
車種

スバル フォレスター

2025年4月〜[発売中]

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アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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購入価格

新車価格帯

385〜464万円

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298〜459万円

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中古車価格帯

359.9〜546.6万円

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11.9〜320万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1830mm

  • 1730mm

  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1540mm

  • 1270mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.6~19.1km/l 10.2~10.2km/l
排気量 1795~2498cc 1368~1742cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 スバルのフォレスターX−BREAKは、スバルの中でも人気車種のクロスオーバーです。 現行モデルは5代目であり、複数のモデルがリリースされていますが、その中でもX−BREAKは、オフロード走行に特化したモデルとして人気があります。 SUVらしさのあるデザインが特徴的で、独特なカラーリングや無塗装ブラックなど、エクステリアにも随所にこだわりが詰まっています。 フールレールが標準搭載されており、ロープホールもあるため、アウトドア用品などを積載することも可能です。 フォレスターのX−BREAKのインテリアは、アウトドアギアを感じさせるような無骨なデザインが採用されています。 シート素材も、アクティブな使用を想定して撥水性ポリウレタンを使用しており、汚れた服の状態でも乗り降りできるでしょう。 また、荷室にも撥水カーゴフロアボードが採用されているため、濡れたり汚れたりしたアウトドアギアでも気にせず積載可能です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、1997年に初代がリリースされて以降、日本だけでなく海外でも人気を集めてきたSUVです。 2021年に新型フォレスターがリリースされて以降、SUV車の中でもトップクラスの人気を誇ります。 悪路でも安定した走行が可能なように設計されているため、雪道やぬかるんだ道でも安心して走行できるでしょう。 低重心、かつ高出力の組み合わせで走破性を確保できるSUVとして重宝するはずです。 フォレスターの中でもX−BREAKモデルは、アウトドア好きの方に最適なSUVです。 撥水ポリウレタンシートを装備しているため、汚れがつきにくく、お手入れしやすいのもうれしいポイントでしょう。 さらに、運転席や助手席だけでなく、後部座席にもシートヒーターが搭載されています。 ウィンタースポーツを楽しむ方にはありがたい装備です。 そして、安全機能も充実しているのもポイントです。 スバルの「新世代アイサイト」を標準搭載しているため、ブレーキアシストやツーリングアシストなど様々な安全機能を搭載しています。

4.1

【このクルマの良い点】 まず、見切りがいい。視界が安定しているので、疲れにくい。 【総合評価】 今回はイレギュラーでの買い替えになったにもかかわらず、いい買い物ができたと思っています。水平対向エンジンの低重心による走行時やコーナリング時における安定感であるとかは、初めてスバルを買う私にとっては半分都市伝説レベルでしたが、納車日に170km余りを走ってみて(高速道路含む)、妙に納得。今までにない乗り味を実感しました。ライフスタイルの変化から7人乗りのミニバンクラスが購入候補から外れることになり、アイサイトに興味があったことから急遽フォレスターに決めた訳ですが、cvtの違和感も他メーカーに比べ満足できるレベルで、主観ですが走りも楽しめます。結果、大正解の選択でした。

4.7

【このクルマの良い点】 フォレスターの魅力は、優れたオフロード性能です。雪道で轍にはまってしまったとき、前車ではアクセルを踏んでも横滑りしてしまって、抜け出すのに10分以上かかりました。フォレスターでもやっぱり雪道にはまることはありますが、X−MODEをオンにしておけばサッと脱出してくれますよ。雪に強いと聞いてフォレスターを選びましたが正直、驚きです。 また、ツーリングという名をつけただけあり、加速性もすばらしい。1995cc 水平対向4気筒DOHC16バルブ+モーター「e‐BOXER」のハイブリッド車ですが、e‐BOXERが厚いトルクを生み出して、100km/hまであっという間に加速します。スポーツモードに切り替えると、中速域からの加速がさらにアップ。高速巡行が楽しくなります。 フォレスターは室内も広々。後部座席は175cmの私が座っても足が組めるほどのスペースを確保。5代目からは前部座席の下スペースを大きく設けているようで、足がすっぽりと収まります。細かい点ですが、実際に乗ると快適性が段違いです。チャイルドシートも余裕で設置できます。 【総合評価】 フォレスターの走行性能の高さは、加速性だけではありません。ハンドリング性能も秀逸です。4WD独特の重くてモタつくような感じがなく、切ったらスッと曲がってくれます。ただ、重心が高いので、急カーブでは大きく揺れることも。少々固めのセッティングですが、専用サスもよく効き、路面の凸凹を通過しても跳ねるような感じはしません。パノラマガラスルーフとアダプティブドライビングビームによって、広い視界が確保されるので、夜間の運転も安全に行えています。 ただ、ハイブリッドにしては燃費性能が今一つ。市街地で8〜10km/L、高速で13km/Lくらいです。4WDだから多少は仕方がないとはいえ、今どきのハイブリッド車としては厳しい数値。とは言え、ガンガン走るスポーティなSUVという面白い車なので、もうしばらく乗ってみようと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 スバル独自の安全システム「アイサイト」を搭載したSUVです。落ち着きのあるボディデザインが、どっしりとした存在感を感じさせてくれます。 レビュー車は、フルタイム4WDの力強い駆動力が魅力。SUV特有の車高の高さで、でこぼこ道やぬかるみでもも力強く走り抜けていきます。 サスペンションも許容範囲も広く、路面からのさまざまなショックをしっかりと吸収。安心して乗っていられる快適な乗り心地を実現してくれます。 スバル独自のシステム「アイサイト」は、周囲の状況を細かに分析。ドライバーの運転をサポートしてくれます。 追突防止や誤発進防止、周囲の障害物探知や、前方の車に合わせたドライブコントロール。高次元のドライビングサポートは、フォレスターの魅力のひとつでもあります。 5人乗りの車内は、かなりゆったりとした空間設計。足を伸ばして座れるくらいのスペースがあります。 また、後部座席を倒せば奥行きのあるラゲッジスペースのできあがり。サーフボードも積みこめるほどのスペースは、さまざまな荷物を積みこめるでしょう。 信頼の走行性能と安全サポート。嬉しい積載性能も詰め込まれた車です。 【総合評価】 スバルのフォレスターは、落ち着いた外観が特徴のSUVです。年代問わず、誰が乗っても違和感のないデザイン。 どちらかというとカッコいいデザインは、男性からの人気が高いでしょう。 フルタイム4WDの強力な駆動力は、どんな悪路もしっかりと進んでくれます。雨や雪、砂浜やぬかるみなど、アウトドアでも頼れる走行性能です。 また、後部積載スペースはさまざまなレジャーでも使い勝手が良いはず。後部座席を倒さなくても広い荷室は、シートを倒すことでさらに広いスペースに早変わり。 買い物や旅行、アウトドアにも活躍してくれます。 300万円オーバーの新車価格は、中古車市場でもまだまだ高い価格水準。玉数は多いので、コスパの良い車両をじっくり探したいところです。

4.3

【このクルマの良い点】 スバルといえば、「アイサイト」ですが、自分が購入したフォレスターにも運転支援システムのアイサイトが標準装備されていました。 他の自動車メーカーでも独自名称のシステムを搭載していますが、その中でもアイサイトは性能面で圧倒的に際立っていると思います。300万円ほどの価格でこの安心感を得られる車は、正直言うと他にないのではと思ってしまうほどです。 自分が購入したグレードのアイサイトのバージョンは2でしたが、今はもう改良型のバージョン3になっているとか。後退時自動ブレーキシステムや全車速追従機能付クルーズコントロールなどが追加されたようで、羨ましい限りです。とはいえ、実際のところ、バージョン「2」の搭載だったとしても問題ないはずです。 水平対向エンジンやAWDと呼ばれる4WDもスバルこだわりの装備で、FA20型エンジンにターボを組み合わせることで、スポーティーな走りも楽しめます。ドライブとかキャンプなど、アウトドア使いにはもってこいの1台です。 【総合評価】 フォレスターは加速力があるので、高速道路などスピードを出す場面での運転がとにかく楽しい車です。ただ、その反面加速が良すぎる点も。 実際にちょっとアクセルを踏んだだけで、急加速してしまうこともありました。この点に関しては、フォレスターのプラスにもマイナスにもなり得るところかなと思います。 デザイン面では、フォレスターは歴代モデルからの流れを汲む、SUVらしい力強さと流れるようなスタイリッシュさを両立させたものと感じています。そのため、遠くから見ても一目でフォレスターとわかるところも、他社のSUVとは一線を画する特徴なのではないでしょうか。 もちろんSUVとしての使いやすさは言うまでもなく、外観から受けるイメージどおりの居住性を誇っているのも気に入っている要素です。アウトドアはもちろんですが、旅行や遠出をする際のファミリー使用にも適していると思います。 そして、極めつけはやっぱり、安全性能にアイサイトを搭載しているという点。安全性もしっかりと配慮されているので、家族を乗せて走る機会が多い人にとっては嬉しい車です。

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4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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