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PROTO CORPORATION

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R1と
プントの車種比較ページ

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車種

スバル R1

2005年1月〜2010年3月

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フィアット プント

2012年9月〜2014年4月

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購入価格

新車価格帯

113〜160万円

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230万円

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中古車価格帯

16.5〜198.5万円

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148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3285mm

  • 1475mm

  • 1510mm

  • 4080mm

  • 1685mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1505mm

  • 1205mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 18~24.5km/l 15.7~15.7km/l
排気量 658~658cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのチーフデザイナーが監修した美しいデザイン。軽自動車枠より小さいボディサイズながら2名乗車なら必要十分な室内空間(後席は畳んで荷室に!)。そして良く走り運転が楽しくて仕方ない事。インテリアもごくシンプルながら質感が高いです。クルマ好きのセカンドカーには最適な1台。但しオイル管理には非常に敏感なクルマなので、小まめにオイル交換をして来た個体を選んで下さい。それでも10万kmも走ればオイル漏れは出ますがディーラーで修理出来ます。 【総合評価】 水平対向6気筒の3Lの味の有る車も所有していますが、走る頻度はこのR1の方がずっと多いです。街乗りでは硬めの乗心地で突き上げもありますが、70km/h以上では思いの外しなやかで安定した乗心地と操舵感。NA−DOHCのグレードRですが、高回転エンジンの音をサウンドとして楽しめる方には十分なパワーが有ります。加速は出足は遅いですが40km/hまで大人しく加速し、そこから踏む混めばダイレクト感の有る加速が得られ、最高速度は140km/hに達しそれでも安定感は変わりません。街乗りから長距離ドライブまで楽しめ、中速コーナーを含むワインディングが特に楽しい1台です。今から買うなら、走り屋さんが弄った個体が多いスパーチャージャー付のグレードSより、このグレードRがお勧めかと。タイヤは純正15インチサイズの有る安価なNANKANG AS−1で十分楽しめます。また、ディラーの10万kmフルリフレッシュメンテは凄く効きます。乗り心地を重視するなら後期型のR2(タイヤは14インチのNANKANG NS−20)が勝りますが、低年式で大切なファーストカーを温存したい場合など、最適なセカンドカーと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】中古で購入してまだ3日目ですが、高速道を何回か走行しました。大型のSUVと軽ハイトワゴンも所有していますが、パーソナルに車を乗るには丁度良いと感じます。 【総合評価】軽自動車規制枠内での車つくりにおいて非常に高い品質だと感じました。悪いところもありますが、総じて満足度は高い車です。遮音性の高いタイヤを装着すればさらに快適に走らせることができると想像します。 【良い点】ハンドリング、足回り・高級なサスペンションと感じさせる、デザイン、車内の部材品質、 高速道での直進安定性、ブレーキ 【悪い点】エンジン音の遮音、エアコンを付けている時の燃費、時速100Km/h以上の加速性能、ハンドルからのガタツキ音

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間ぐらい。約200?走行。 【総合評価】 外装・内装・機関・足回り等々現状では文句なし。フルタイム4駆・スーパーチャージャー・4気筒・4輪独立懸架と今の軽では望むべくもない。車色は黒(正式名称はもっと長い)で中がレザー&\;アルカンターラセレクションでシートとハンドルが赤と黒で良い感じ。 【良い点】 なんといっても加速が凄い。踏めば進む進む。踏むとエンジンが頑張っている感じが何とも言えず・・・。 小さいボディにしっかりとした足回りというか乗り心地。 ドアを閉める音も『ドムッ』っていう感じで結構しっかりしているし、2ドアなのでドアが広く乗りやすい。 見た目がチョロQみたいでなんとも愛らしい。お尻がチャームポイント。顔は少し強面というか、ドン・ガバチョに似ている。 購入時の走行距離の少なさに感動すら覚えました。 【悪い点】 基本ないけれど、今のハイブリッドやエンジン止めるタイプの車に比べれば、低燃費とは言いがたい。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車後2日。運転回数3回。購入後の走行距離70km。 【総合評価】 オール5。 【良い点】 かっこいい、キュート、軽なのに造りは中型乗用車並み。僅かなアクセルの踏みこみで、スイスイと走ります。 アルカンターラセレクションの内装は、色も質感も、けっこうイケてます。 スーパーチャージャーの効き方は、とても自然です。 【悪い点】 強いて言えば、ルームミラーが顔に近いため、左右の目の視差があって、見え方の違和感を私は感じました(小さなミラーですが、後方の全視界をしっかりとカバーできているところは安心です)。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかり 【総合評価】 悪い点?も含めて愛せるくるまです 【良い点】 もう中古車市場にあまりでまわっていないので希少です。 所有欲が満たされます。 とにかく外観、車内の色合いがかっこ可愛らしく、そのくせ走るのでギャップ萌えです! 安っぽい感じがせず、満足しています。 【悪い点】 小さいくせに重たいので(しっかりした骨組みなので)燃費がよくないように感じます。まだちゃんと計算していませんが。。 足回りがしっかりしているのですが、音はうるさいです。

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ディーラー最終型ラウンジをやっと手に入れました。それにしても玉数が少ない… それだけに目立つ事は間違いないです。 【良い点】 最近の車はごちゃごちゃしたデザインが多く好きになれません。そんな中でジウジアーロのデザインのプントは隙がなくどの角度から見ても美しいです。内装もドアレバーやダッシュボードに仕込まれたLED照明や、ドアを開けた時に足元を照らすランプ等、ラグジュアリーな雰囲気たっぷりで同じ価格帯の国産車には真似のできないパッケージングです。包み込まれるようなドライバーズシートに座ると大衆車とゆう事を忘れてしまいます。電装系はダメなイメージがありますが、ワイパーは雨量をちゃんと感知して適正な動作をするのには感心しました。 【悪い点】 デュアロジックは上り坂が大の苦手です。(だらだらの上り渋滞や急勾配等ギヤまかせにしておくとストンと止まりそうになる事もあります。トルコンやCVTのオートマに乗り慣れていると結構めんどくさいです。(昔いすゞにナビ5なるオートマがありましたがあんまり変わらないかも…) 又、尖ったノーズのせいかハンドルは切れません、小型車の割に回転半径は中型車並です。 後、これはこの車だけの問題ではないですが、左ウインカーレバーとセミオートマの組み合わせは最悪です。(左手のみが忙しすぎる)輸入車メーカーさん是非改善を!

3.9

【所有期間または運転回数】1年 【良い点】ちょっと変わった人を演出できる。安い。ハンドルが軽い 【悪い点】左ハンドルが無い。追越し車線を走ると煽られ、あせってタコメーターを見るとレッドゾーンが近い涙

3.7

【所有期間または運転回数】 2009年〜2014年 【総合評価】 快活で、元気良く走り、タウンユースでも不自由しないハッチバック。 【良い点】 まずはルックスです。マイチェンで顔が地味になったとはいえ、シルエットは本当にキレのあるデザイン。特にリアフェンダー周りはグラマラスで、キャラクターラインもいい味だしている。これぐらいカッコ良さとキュートさを両立させた車って他に無いのでは? 走行性能は、ノーマル状態でもかなりアシが硬く、多少の無茶ぶりにも応えてくれます。エンジンはこれと言ったキャラはないですが、このサイズで130hpはなかなか速い。オーバーハングもほとんどないので、セダンのように前後を振り回している感じがなく、内輪差も気にならない。コンパクトでキビキビ走りたい人には打って付けの車ではないでしょうか。 あと、ハッチバックなので使いやすい。自転車は前輪を外せばギリ積める程度の容量。 訳あって手放してしまいましたが、状態が良い物があればまた所有したい車です。 【悪い点】 乗り心地は、同乗者にとっては苦痛な場合があるようです。 あとは立ち往生の経験こそないものの、国産に比べてトラブルが多く、故にお金が掛かります。私が経験したのは、 ・キーレスの不具合(なので専ら鍵を使っていた) ・冬場のアイドル不調 ・クラッチを切った時など、アイドリング回転数でホールドせずそのままストールする あと、一度鍵を折ってしまい代理店に注文したのですが、担当者の体たらくや品質不良が重なり納品に2ヶ月掛りました笑。この手の輸入車に総じて言えることですが、キチンと任せられるお店があるかないかでカーライフは大きく左右されます笑。 でもこれらを差し引いても素晴らしい車だと思います。

4.3

【総合評価】 所謂二代目プントです。もう12年乗ってます。スバル製CVTとの相性も良く、燃費も悪く無い。高速でも加速は十分、カタログ値がいかにアテにならないかが分かります。またデザインも秀逸。全ての面において、コレを上回る車には一生会えないでしょう。 【良い点】 体感上の加速性能が意外と良い。同年代の車の中でも、同クラスのFITやMARCHに較べて質感が格段に高かった。実際に価格も明らかに設定ミス。上位グレードのHLXが値引きで新車諸経費抜きで150万で買えたのは驚き(専用アルミホイルやスーパーウーファー付きのBOSEのスピーカーセットなどまで付いてた)。燃費も高速で18km/l、街乗りで12km/lと悪く無い。車内も広く、特に後部トランクが結構フラットで使いやすかった。 【悪い点】 実家が北陸にあったため冬に良く車で帰省していたせいか、融雪剤でシャーシ面がボロボロ。マフラーは都合2回落ちた。シャーシブラックを塗っておけばよかった。故障はマフラーが落ちた以外はほとんど無し。

4.0

【総合評価】 ついにカタログ落ち?HPからは既に落ちていますが、現車がなくならないうちに購入しました(2013年) ぶっちゃけカタログスペックに魅力はありません。1.4リッターSOHC、77hp、リアブレーキはドラム式(!)。「199プロジェクト」初代グランデプント→プントエヴォ→プントと進化してきましたが、中身はほぼ変わらず。。。 【良い点】 プントの美点は、内外装のデザインと感覚的な気持ち良さに尽きます。 目立つ訳じゃないのに美しい。ガレージに入っていても、走っていても、街角に止まっていても本当に「絵になる」クルマです。欠点/弱点だらけのくせに、いや、それだから余計に美しさや気持ち良さが際立つのかもしれません。 動力性能は軽に負けるのに、走っていて気持ちいい。人間の感覚に寄り添うような、ラテンブラッドを感じます。 【悪い点】 日本の道路事情に合わないデュアロジック(セミAT)。 狭い室内、見切りの悪い視界(鼻先全く見えず)、役に立たない三角窓。 燃費の悪さ(都心で10k/l+α) 急坂での坂道発進で滑るクラッチ(焼けることがあります) やたらと動作するスタート&ストップ機能(普段は切ってます) ステッチがお尻に当たる&ランバーサポートがないシート。 前席を思いっきり前に出さないとフラットに畳めないリアシート。 スペアタイヤの上はカーペットだけ、というラゲッジスペース。 車検証入れも入らないグローブボックス(ホントにグローブボックスです) 【最後に】 クルマに対して、足とか傘とかいった「実用性」のみを求める人には向かないと思います。もちろん大衆車ですから実用性も大事ですが、それだけなら何も輸入車を買う必要はありません。 実用性プラス「何か」、を求める人に乗ってもらいたいクルマです。

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