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PROTO CORPORATION

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R1と
ヤリスクロスの車種比較ページ

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車種

スバル R1

2005年1月〜2010年3月

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トヨタ ヤリスクロス

2020年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

113〜160万円

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179〜335万円

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中古車価格帯

7〜207.2万円

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135〜390万円

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ボディタイプ 軽自動車 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3285mm

  • 1475mm

  • 1510mm

  • 4185mm

  • 1765mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1505mm

  • 1205mm

  • 1175mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1205mm

10・15モード燃費 18~24.5km/l km/l
排気量 658~658cc 1490~1490cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのチーフデザイナーが監修した美しいデザイン。軽自動車枠より小さいボディサイズながら2名乗車なら必要十分な室内空間(後席は畳んで荷室に!)。そして良く走り運転が楽しくて仕方ない事。インテリアもごくシンプルながら質感が高いです。クルマ好きのセカンドカーには最適な1台。但しオイル管理には非常に敏感なクルマなので、小まめにオイル交換をして来た個体を選んで下さい。それでも10万kmも走ればオイル漏れは出ますがディーラーで修理出来ます。 【総合評価】 水平対向6気筒の3Lの味の有る車も所有していますが、走る頻度はこのR1の方がずっと多いです。街乗りでは硬めの乗心地で突き上げもありますが、70km/h以上では思いの外しなやかで安定した乗心地と操舵感。NA−DOHCのグレードRですが、高回転エンジンの音をサウンドとして楽しめる方には十分なパワーが有ります。加速は出足は遅いですが40km/hまで大人しく加速し、そこから踏む混めばダイレクト感の有る加速が得られ、最高速度は140km/hに達しそれでも安定感は変わりません。街乗りから長距離ドライブまで楽しめ、中速コーナーを含むワインディングが特に楽しい1台です。今から買うなら、走り屋さんが弄った個体が多いスパーチャージャー付のグレードSより、このグレードRがお勧めかと。タイヤは純正15インチサイズの有る安価なNANKANG AS−1で十分楽しめます。また、ディラーの10万kmフルリフレッシュメンテは凄く効きます。乗り心地を重視するなら後期型のR2(タイヤは14インチのNANKANG NS−20)が勝りますが、低年式で大切なファーストカーを温存したい場合など、最適なセカンドカーと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】中古で購入してまだ3日目ですが、高速道を何回か走行しました。大型のSUVと軽ハイトワゴンも所有していますが、パーソナルに車を乗るには丁度良いと感じます。 【総合評価】軽自動車規制枠内での車つくりにおいて非常に高い品質だと感じました。悪いところもありますが、総じて満足度は高い車です。遮音性の高いタイヤを装着すればさらに快適に走らせることができると想像します。 【良い点】ハンドリング、足回り・高級なサスペンションと感じさせる、デザイン、車内の部材品質、 高速道での直進安定性、ブレーキ 【悪い点】エンジン音の遮音、エアコンを付けている時の燃費、時速100Km/h以上の加速性能、ハンドルからのガタツキ音

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間ぐらい。約200?走行。 【総合評価】 外装・内装・機関・足回り等々現状では文句なし。フルタイム4駆・スーパーチャージャー・4気筒・4輪独立懸架と今の軽では望むべくもない。車色は黒(正式名称はもっと長い)で中がレザー&\;アルカンターラセレクションでシートとハンドルが赤と黒で良い感じ。 【良い点】 なんといっても加速が凄い。踏めば進む進む。踏むとエンジンが頑張っている感じが何とも言えず・・・。 小さいボディにしっかりとした足回りというか乗り心地。 ドアを閉める音も『ドムッ』っていう感じで結構しっかりしているし、2ドアなのでドアが広く乗りやすい。 見た目がチョロQみたいでなんとも愛らしい。お尻がチャームポイント。顔は少し強面というか、ドン・ガバチョに似ている。 購入時の走行距離の少なさに感動すら覚えました。 【悪い点】 基本ないけれど、今のハイブリッドやエンジン止めるタイプの車に比べれば、低燃費とは言いがたい。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車後2日。運転回数3回。購入後の走行距離70km。 【総合評価】 オール5。 【良い点】 かっこいい、キュート、軽なのに造りは中型乗用車並み。僅かなアクセルの踏みこみで、スイスイと走ります。 アルカンターラセレクションの内装は、色も質感も、けっこうイケてます。 スーパーチャージャーの効き方は、とても自然です。 【悪い点】 強いて言えば、ルームミラーが顔に近いため、左右の目の視差があって、見え方の違和感を私は感じました(小さなミラーですが、後方の全視界をしっかりとカバーできているところは安心です)。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかり 【総合評価】 悪い点?も含めて愛せるくるまです 【良い点】 もう中古車市場にあまりでまわっていないので希少です。 所有欲が満たされます。 とにかく外観、車内の色合いがかっこ可愛らしく、そのくせ走るのでギャップ萌えです! 安っぽい感じがせず、満足しています。 【悪い点】 小さいくせに重たいので(しっかりした骨組みなので)燃費がよくないように感じます。まだちゃんと計算していませんが。。 足回りがしっかりしているのですが、音はうるさいです。

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5.0

【このクルマの良い点】 カッコいいです! 【総合評価】 90点

4.1

【このクルマの良い点】 スマートなデザインが近代的なSUV、ヤリスクロス。少しコンパクトなサイズは扱いやすさ抜群です。重量感のあるSUVとは異なる魅力を持っています。 コンパクトながら運転席からの視点は高めで、遠くや車体前方が見渡しやすい設計。足回りはがっちりしていて、SUVらしい安定感があります。コーナーでもフワフワした感じはなく、サスペンションが凹凸をしっかりと吸収して安定させているのが感じられました。 ハイブリッドモデルのレビュー車は加速感も良好で、初速は力強いモーター駆動、そしてしばらくするとエンジン加速も加わるダイナミックなパワー出力。アクセルを踏み込むと驚くほどトルクが感じられました。前走車を追従してくれるクルーズ機能も感度がよく、高速道路でも安定した走行が可能です。 内装のデザインもスマートで、運転席周りもセンスの良さが感じられます。メーター関係もスマートにまとめられており、すっきりとした印象を受けました。後部座席を倒したときの広い荷室は高評価。かなりたくさんの荷物を積み込めるはずです。 とても運転しやすく、上手にまとめられたSUVです。サイズ感もほどほどで、扱いやすさも高評価でした。 【総合評価】 トヨタのヤリスクロスの総評です。 重量感のあるサイズが多いSUVの中で、比較的スマートにまとめられたボディサイズが特徴。デザインもスマートで全体的に軽やかな印象を受けるでしょう。 外観もコンパクトカーのようなスリム感のあるデザインは、たくさんのSUVの中でも特徴的ですね。 軽やかな外観とは違って走りはなかなかにパワフルです。直列3気筒エンジンとモーターの組み合わせで、1500ccとは思えないトルクと加速力を体感させてくれます。 燃費も素晴らしい数値で、JC08モードで31.8km/Lは高評価。さすがハイブリッドモデルです。 全体的に高評価な性能ですが、ハイブリッドモデルにおいても価格は意外と抑えられた設定。平均値の高い性能と手の出しやすい価格。最新のSUVを検討しているのならおすすめできる車種ですね。

3.4

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスZ 4WDに乗ってみて感心したのは、1490cc 直列3気筒エンジンの割には良く回ること。3500回転させると加速性がグッと増し、高速走行が安定します。発進ギアを持つダイレクトCVTのおかげで、停止時からの加速にも不足がありません。直列3気筒はうるさいと言われがちですが、低速〜中速においてはとても静かです。通勤や買い物の街乗りがメインな私は、エンジン音が気になったことはありません。ずば抜けてハイパワーというわけではありませんが、120km/h程度の高速巡行はこなせるので、旅行などにも十分対応できます。 コンパクトSUVに乗るのは初めてなので、取り回しに不安がありましたが、最小回転半径5.3mのおかげか、実際に運転してみると思ったよりも小回りが利いていました。妻も、前の車よりも駐車しやすくなったと言っています。ハンドリングもスムーズで、高速コーナーでもレスポンスが速めです。 燃費もそこそこ良く、街乗りなら13km/L、高速なら20km/Lを超えます。以前の車よりガソリン代がかからなくなりました。 【総合評価】 雪国に棲んでいるため、冬のことも考慮して4WDを選びました。「スノーモード」と最低地上高170mmのおかげで、除雪車が入れない雪道でも楽々走破していくので助かっています。 また、燃費が良いのでガソリン代の節約にもなります。ラゲッジスペースが広々としている点も魅力です。ゴルフバッグ2個分が積めるほどのスペースがあり、双子がいるので、双子用ベビーカーが乗せられて助かっています。後部座席はフルフラットに倒せるので、大量のおむつを買って帰るときに便利でした。 車内はダークブラウンを基調とし、メッキなども少ないシンプルなインテリア。高級路線ではありませんが好き嫌いがそこまで分かれないのではないかと。ただし、Zグレードだと黒に統一できないのが残念でした。後部座席の足元スペースがやや狭いのも惜しい。大人だと膝が前部座席へ接してしまいますね。 気になる点はいくつかありますが、価格の割には乗り心地、運転性能面、燃費が良く、普段使いにはぴったりな車と言えます。何より燃費が非常に良いので、ガソリン車で燃費が良い車を探している方におすすめの車です。

4.3

【このクルマの良い点】 ヤリスクロスは都会と冒険を楽しむ究極のハイブリッドSUVとして、非常に魅力的な一台です。 外観は無駄をそぎ落としたシャープなデザインになっており、つり目のヘッドライトと、キリっと引き締まったフロントグリル、SUVらしいゴツさがが感じられます。特にキャンプ場などのアウトドアにマッチするデザインだと思いました。 走行性能についても、期待以上の満足感を得られました。ハイブリッドシステムは電気モーターのトルクとエンジンのパワーが絶妙に連携し、滑らかな加速と力強い走りを実現します。また、ハイブリッドシステムの恩恵で低速域での静粛性も高く、街中で加減速を繰り返してもほとんどエンジンノイズが発生しません。 さらに、車内の快適性にも非常に満足。シートのクッション性が優れているのでフロントシートもリアシートも座り心地が良く、長時間のドライブでも腰を痛めなくなりました。また、後部座席も足元が広く、175cmの息子も窮屈さを感じないと言っています。 【総合評価】 燃費性能についても驚くほど優れています。都市部での低速走行では電気モーターが効果的に活用されているので、実際の燃費データではなんと25km/Lを超える結果に。 また、安全性能も充実しており、衝突回避支援システムや車線逸脱警告などの最新の安全装備を搭載。長時間の運転からくる操作ミスを防いでくれるので、子どもや両親などを乗せて旅行するときも、妻が積極的に運転を代わってくれるようになりました。 唯一の改善希望として挙げられるのは、アウトドア志向のモデルであるAdventureにもかかわらず、オフロード性能にやや物足りなさを感じるところ。もう少しアクティブなドライビングを楽しめるような足元の強化があると、山道や雪道などでの実用性がより向上すると思います。 総合的に見ると、ヤリスクロス HYBRID Z Adventureは洗練されたデザイン、優れた走行性能、快適な車内、経済的な燃費性能、高い安全性能など、多くの魅力が詰まった一台です。アクティブなライフスタイルを持つドライバーに適した車だと言えます。

3.6

【このクルマの良い点】 遠目から見てもすぐに分かる個性的なデザインのヤリスクロス。女性が乗っても違和感のない柔らかい外観。ヤリスクロスならではのホイール。 質実剛健のSUVではなく、どこか近未来的な雰囲気が漂うSUVです。街中を走っていてもオシャレな車ですね。 ほどよいサイズ感のヤリスクロスは、1.5Lの直列3気筒エンジン。走ってみると、ハンドリングが非常にダイレクトな印象です。スポーティーさも感じられるほど、狙ったラインをしっかりとトレースしてくれます。軽量なボディは取り回しも楽に行なえますね。意外と小回りもきくので駐車もしやすいでしょう。 内装はシンプルですが、逆にごちゃごちゃしていなくて好感がもてました。 そして燃費の良さもヤリスクロスのポイントです。フルタイム4WDでWLTCモード18.2km/Lはなかなかのもの。4WDの力強い走りを体感しながらも、低燃費でエコな走りも手に入れられます。 先進の安全装備が満載なのもヤリスクロスの魅力です。コンパクト感のあるSUVなので、運転に自身が無い方でもチャレンジしやすいでしょう。 【総合評価】 ひと回りコンパクトなサイズ感のヤリスクロスは、他のSUVとは違う個性を持った車です。どちらかというとワイルドさはなく、オシャレ感や可愛らしさが感じられます。 1.5Lの直列3気筒エンジンは必要十分な出力です。ただし、早く加速したいときには少しもの足りなさを感じるかもしれません。燃費を重視したマイルドなエンジンといえるでしょう。 サスペンションは少し硬めのセッティングです。コーナリングではとても素直に走ってくれますが、路面のギャップはしっかりと拾う印象でした。とはいえ、シートの座り心地が良好なので気になるレベルではありません。乗り心地最優先の人には少し気になるかも。 内装はシンプルですっきりとしていますが、人によってはもの足りなさを感じるかもしれませんね。運転に集中したい人にはぴったりの内装といえます。 扱いやすいサイズのSUVヤリスクロス。先進の安全装備や低燃費、ハンドリングの軽快さなど、魅力の多い車です。 価格はオプション装備を付け加えなければ平均的なラインでしょうか。

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