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PROTO CORPORATION

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R2と
ジュリエッタの車種比較ページ

選択している
車種

スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

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購入価格

新車価格帯

76〜153万円

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298〜459万円

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中古車価格帯

4.8〜90万円

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14.9〜320万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 18~24.5km/l 11.5~16.6km/l
排気量 658~658cc 1368~1742cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

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