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PROTO CORPORATION

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WRX STIと
S60の車種比較ページ

選択している
車種

スバル WRX STI

2014年8月〜2020年4月

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ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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購入価格

新車価格帯

379〜710万円

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489〜919万円

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中古車価格帯

197.3〜1180万円

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199〜702万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4595mm

  • 1795mm

  • 1475mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.4~9.4km/l 12.8~12.9km/l
排気量 1994~1994cc 1968~1968cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して2日なので運転回数も2回ですが、毎日運転するのが楽しみです。 【総合評価】 とても満足しています。 【良い点】 内装はスポーティな仕上がりになっており、加速も素晴らしいです。 【悪い点】 街中を走った時の燃費くらいですかね。

4.3

【所有期間または運転回数】 納車から一ヶ月 【総合評価】 5点 【良い点】 マイルドで誰でも乗れる車が多い昨今で、一際鋭い車です。 WRブルーの車体も凄く映えていて大満足。 高速道路での合流、追越し、コーナーでの車体の安定感どれも高レベルな域で運転しやすく感じます。 【悪い点】 車が車だけに、燃費は非常に悪いですが多分誰も燃費は求めてないので問題ない。 マフラーの音が凄くマイルドです、もう少しスポーツサウンドがあるとテンションが高鳴ります!

3.4

【所有期間または運転回数】去年が初回車検でした。 【総合評価】大満足です。 【良い点】GDインプからの乗り換えですが、驚くほど剛性感が高く鼻もスパッと入ります。      高速のはじけ飛ぶようなレーンチェンジがノーマルのままの足でピタッと決まるのには驚きました。 【悪い点】燃費は当然最悪、走りに振った車なら当然。      町乗りで5km/L位です。      乗り心地も普通のセダンと思って乗ったら酷いもんだなって思うはず。      車検後にタイヤをミシュランのパイロットスポーツ4に変えたのですが、 酷かったロードノイズは減り、乗り心地もアップってのを替えて50m走ってすぐに実感しました。 新車装着タイヤとはかなり違う性格なんで最初結構戸惑いますが、一皮むけたあとのグリップ力もかなりしっかりしてるんでお勧めします。 E型RA−Rの新車装着タイヤがパイロットスポーツ4Sってあとで知って笑いました。

4.9

とてもいい車です。速い、曲がる、そして見た目が前のインプレッサと違いずっしりしていてかっこいいことが一番気に入っております。現行のインプレッサより私は好きです。

3.1

【総合評価】  雪や氷の上でどんな走りをするのか? ひとことでいえば楽しすぎ。自慢のドライバーズコントロールデフでハンドリングを変更でき、その気になれば写真のようにまるでFR車のような動きを楽しむことができます。もちろんそこまでアクセルを踏み込まなければ4WDらしい安定した走りを実現。ある意味、もっともスバルらしい4WDシステムといえる気がしますね。 【良い点】  ゴキゲンなハンドリング。パーキングブレーキはレバー式で、引くと後輪への駆動力がフリーになってロックしやすくなるので雪道でもたっぷり遊べます。 【悪い点】  それなりに値段が高い……というのは、詰め込まれている技術と高価な部品を考えると仕方がないですね。

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4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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