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PROTO CORPORATION

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インプレッサスポーツと
XC60の車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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ボルボ XC60

2017年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

192〜295万円

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599〜1,049万円

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中古車価格帯

39.2〜245.9万円

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179.9〜1025万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

  • 4710mm

  • 1900mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~15.2km/l 10.9~14.3km/l
排気量 1599~1995cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

インプレッサスポーツのクルマレビューをもっと見る
2.9

【このクルマの良い点】 パッとみはいい 【総合評価】 ボルボはいいクルマです。中華資本が入ったとはいえ、金は出すが口は出さないようです。デザインは良くなっており安全装備も充実しております。ただ、コストカットの凄まじさを感じます。雰囲気はいいが、みえるトコ、見えないトコ、かなり安普請です。 エアサス付きを希望したが、壊れるからやめた方がよいと説得されて諦めた。壊れるようなクルマを売っている自覚はあるようです。 納車前にフロントガラスに飛び石の傷が見つかったと連絡がありました。ミソがついたクルマは要らないと思ったが、担当者のせいでもないし、納車前のガラス交換を承諾。納車を1週間延ばしました。 なのに納車時には交換されておらず、このまま納車するとのこと。更に1週間以内にガラス交換のため入庫してくれと言われました。 担当者の話では、ボルボジャパンからガラスリペアして納車しろと指示があった。販売店としては、新車を買っていただいたのにあんまりだ、、、と販売店負担で交換しますとのことでした。ボルボジャパンの女性社長はそのような姿勢なのでしょうか。 因みに整備手帳にはガラス交換がしっかり記載されています。新車なのに修復歴ありですか。

4.3

【このクルマの良い点】 XC60の魅力は、質感の高さにあると思います。国内外の各メーカーがSUVに力を入れていますが、この車の完成度は間違いなく上位にランクインするでしょう。 XC60は内外装ともに落ち着いたデザインの中に、ボルボらしさを象徴とするT字型のヘッドランプやL字型のテールランプを採用しています。決して派手さはありませんが、これらの装備は目を引くデザインであることに間違いありません! また、モデルチェンジの際に刷新されたパワートレインは、低回転から太いトルクを発生させてくれます。そのため、市街地からワインディングまで、どんな道を走っても気持ちの良い走りを堪能することができました! また、十分な加速力が備わっているので、運転していてとにかく楽しい車です。 安全装備も、先進安全技術を16種類以上も搭載しているので、オプションであれこれ追加する必要も全くありませんでした。これだけの機能がついていると、かなりの安心感があります。 【総合評価】 XC60は内外装ともに気に入っているのですが、自分の場合、とにかく内装が一番のお気に入りです! 全体的に質感は高いとは思うのですが、インテリアトリムやシフトノブはかなり精巧な作り込みを感じさせる素材を採用しているのではないかと。 北欧らしい温かみのある素材をいたるところに取り入れているため、XC60は乗車していてもストレスを感じない極上の車内空間を実現してくれています。シートも硬すぎず、柔らかすぎず、ちょうどいい感じなので座り心地も良いです。おかげで、長距離運転をしても全く疲れませんね。 良いところばかり書き連ねてきましたが、唯一残念な点を挙げるとすれば、車両価格の高さでしょうか。やはり700万円超えは、自分には少し高すぎるかなと思っています。とはいえ、内外装のデザインや装備、充実した安全装備など、満足している部分の方が多いことも事実。だから、買ったことに後悔はしていないです! 今後も大事に乗り続けたい一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 デザイン性がカッコいい。他のドイツ車はオプションになるが、このモデルは最新の技術と安全機能がフル装備されて満足。 【総合評価】 AUDI Q5からの乗り換えが、スポティという意味では少し下がるが、高級感と安全機能はこのXC60で満足。

4.1

外見のかっこよさが決め手です。価格にも満足してます。販売店、取次店(正規ディーラー)の対応も非常に良かったです。

4.4

今まで整備等でボルボカー・福岡さんにはお世話になってます。今回4台目となりますが、引き続きよろしくお願いいたします。こちらのお店は品質、対応も良くとてもお勧めです。

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