閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

インプレッサスポーツと
DS3の車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

車種を選択

DSオートモビル DS3

2023年5月〜2026年5月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

192〜295万円

0
50
100
200
300
400
500~

438〜516万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

41.4〜245.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

308〜373.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

  • 4120mm

  • 1790mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.4~15.2km/l 18.2~21km/l
排気量 1599~1995cc 1199~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

インプレッサスポーツのクルマレビューをもっと見る
3.1

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック、ワインレッドの色合と大きいタイヤホィールで走る芸術作品。価格が高いせいか走ってる姿は試乗車以外では珍しい。 内容はおしゃれでいい車ですが、3気筒ターボ選択肢としては価格が高い。 【良い点】 コンパクトでデザイン重視は素晴らしい。 出回っていなく個性的。 【悪い点】 内装にオペラがない。 日本人が求めるテーマがマッチしていない。 PSAのシトロエン車より価格が高いのはDSのネームバリュー? DS1に期待。

4.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】オシャレな外観と軽快な走り 【良い点】よく回るエンジンと扱いやすい6速AT 【悪い点】運転席にはアームレストが欲しいところ

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗して小さくても高級車。3気筒ターボながら軽快で静寂性は最高。アイシン性8ATでぎくしゃく感がなく素晴らしいできばえ。カーグラTVでもエクステリアデザイン以外はベタ誉め状態。納得の感想ですがシトロエンC3エアクロスと比較する車がひと昔前の内容で6ATと価格差があるから比べてはいけない。残念状態。エクステリアデザインはシトロエン、それ以外はDSと昔のトヨタの中身でエクステリアデザインは日産がベストがありましたが、まさにその内容。DS3のエクステリアデザインには賛否両論がありますが、都会を快走するDS3はさすがパリ育ちでいい雰囲気で都会にマッチしている。 DS3のエクステリアデザインに抵抗ありだからDS、これが面白いが。ドイツ車のゴツゴツ感や似たばかりのデザインではなく個性あるフランス車はこれからのトレンドになりそう。 【良い点】 3気筒も輸入外国車が仕上げれは高級車になる。国産車では無理な内容で素晴らしい。 DSの血統が小さくても生き継がれている。 DS7、DS3の間にDS5があれば高級ブランドになる。3や7の高級セダンにも期待が大きいくワクワクさせられる。 【悪い点】 高級感はありますが内装色がイマイチ下品。 高級志向にやりすぎな仕上がりでいろいろとてんこ盛りしすぎで価格が高くなってしまった。 価格設定が高いため、シトロエンC5エアクロスが選択肢に入る。上級のDS7クロスバックが超高級車でDS3クロスバックも超高級車に仕上げる予知あり。

4.6

【所有期間または運転回数】 運転回数15回ほど 【総合評価】 金額、車両状態共に良かった 【良い点】 状態がかなり良かった 【悪い点】 維持費がすこし燃費の面でもかかる

3.7

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 DS3クロスバック試乗。 外見もDSの流れでDS5のコンパクト版とは違い、個性の塊。走りもDSブランドの付加価値、高級感は素晴らしい。ダウンサイジングターボはやはりコンパクトサイズにはベスト。 【良い点】 DSブランドの高級感。 派生車種に期待大。 【悪い点】 DS5より、見劣りは隠せない。 DS3の旗艦、グランシックの内装がDS5のソーシックと同じは少し残念。価格設定が高いのは高級感?実燃費が悪すぎる。 販売店の少なさはネック。確信的?

DS3のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ