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PROTO CORPORATION

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インプレッサスポーツと
イストの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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トヨタ イスト

2007年7月〜2016年5月

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購入価格

新車価格帯

192〜295万円

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159〜215万円

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中古車価格帯

49.9〜256万円

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72〜117.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

  • 3930mm

  • 1725mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 1870mm

  • 1400mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 12.4~15.2km/l km/l
排気量 1599~1995cc 1496~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間1年3万km走行 【このクルマの良い点】 仕事用に使用していますが、いろいろな道に対応できるとこだと思います。本格的なクロスオーバーには敵わないとは思いますが荒れた道や林道、雪道などフレキシブルに足回りが対応してくれてます。比較的軽めのボディなのでスタックがしにくいです。乗り心地はコンパクトカーの割にはいいほうで台車で借りた3代目プリウスよりもよく感じました。最小回転半径5.5mと大きいですが全長が4m以下なので慣れればそこまで気になりません。中古車で購入し10万km近く走行しましたがどの箇所も問題はありません。このまま暫く乗り続けると思います。 【このクルマの気になる点】 他の人のレビューにもありますが路面の状況によりきりある程度の速度で走行すると突き上げ感はあります。しかし路面状況を予測して減速すれば和らげることはできます。あとカーブでのロール感は若干気になりますが悪路での対応からしょうがないのかなとは思ってます。40kg以上の荷物をトランクに積むとリアの足回りが下がり乗り心地は悪くなります。長距離で重い荷物を運ぶには向いてないかもしれません。 【総合評価】 欠点はいろいろとあると思いますが、私みたいに距離を走る人間にとってはいろいろな走行シーンに合わせて対応してくれる万能的な車だと思います。走りを求める人にとってはつまらない車かもしれませんが、日本の道路を安全に走行する目的であれば充分な性能だと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】              【総合評価】       〇 【良い点】 すべてよかったです!!〇 【悪い点】 ありませんでした!!!

3.7

【所有期間または運転回数】二週間、毎日50キロ走行 【総合評価】コスパ高し、あまり見掛けない希少性。特に明るい車体色は少ないかも 【良い点】見た目がキュート 【悪い点】乗り心地は良くない

3.7

【所有期間または運転回数】 17年 通勤、仕事、出張、ドライブ、ほぼ毎日。 【総合評価】 とにかく丈夫で故障しませんでした。 【良い点】 アナログな車ですが、デジタル設計したとうたわれてました。当時のオーソドックスな技術を使って作られてるので弱点がないです。 今時のコンパクトカーと比べれば、後部座席も狭めだし、トランクも狭いけどベビーカーは積みやすかったです。 生活四駆ですがとてもコントロールし易く、スタッドレス履いておけば亀にならない限り大きい四駆と同じように走ります。車体は重くなく、軽くもなく、安定させやすいのだと思います。降雪時期は本当に安心して運転できます。 また、四駆でしたが郊外や高速での燃費がよく、13〜15キロはスタッドレス履いてても、エアコン付けても普通に走れます。 三桁+20キロ、3000回転位でもエンジンの音は割と静かです。 NZエンジンで調べてみたら、1500ccの色んな車種に使われてる信用できるエンジンでした。 初期ロットのオプション少なめの車でしたが、フォグランプやナビなどは割と素人でもつけやすかったです。 かなり走り込んでいますが、エアコンのガスもこれまで補充したことありません。どれだけ丈夫に作られてるのか。。。 四駆なのでハンドリングは独特です。重ためというかドッシリしてます。なので高速では安定感ありました。 足まわりは買った当初こそ硬めでしたが、流石に最近は柔らかくなりました。今がちょうどいいかも。 純正スピーカーはドアに固定されてて取れなくなってますが、割と聞きやすい音なのでそのまま使ってました。 買い換えたくてここ数年は壊れるのを待ってましたが、どこも壊れませんでした。 最近気づいたことですが、ヴィッツより少しだけ大きいみたいです。 【悪い点】 デザインが気に入って買った車なのであまり悪い点が思い浮かびません。絶版車でもまだそこら辺を走ってるのでめちゃくちゃ古くさくもないと思います。 エンジンオイルは3000〜5000キロごとに変えていたのですが、過去に10000キロ位変えないまま高速走行ばかりしていたら、しっかり減ってました。オイル燃焼ありました。 他には・・・・車内の電源がないのでソケット自作しました。それくらいですね。総じて壊れないからお金もかからない車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 5点 【良い点】 文句なし。若干足回りが固いが乗りやすい 【悪い点】特になし

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