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PROTO CORPORATION

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XVと
ステップワゴンの車種比較ページ

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車種

スバル XV

2017年5月〜2023年4月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

213〜295万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

68.4〜319万円

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199.6〜654.2万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1800mm

  • 1550mm

  • 4830mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

WLTCモード燃費 13.3~15km/l 11.9~20km/l
排気量 1599~1995cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 見た目のサイズは一昔前のステーションワゴンっぽいですが、乗ってみると座面も高くちゃんとしたSUV車です。 マンションの立体駐車場にも入るサイズ感は、女性でも乗りこなしやすい車になっています。 この車の特徴である4WDのX−MODEですが、雪道や砂利道などを行くための「SNOW DART」モードと、 ぬかるみや深雪のようなタイヤが埋まりそうな場面で使用できる「DEEP SNOW MUD」モードの2つがあり、悪条件下でも走行できるようになっています。 路面状態がダイレクトに伝わるようなSUV独特の乗り心地ではなく、サスペンション等でしっかりと吸収してくれてるので、乗り心地はマイルドです。 スバルといえばアイサイトです。この車にはツーリングアシストが搭載されています。 ツーリングアシストは全車速追従機能付きのクルーズコントロールを使用しているときに、車線の中央をキープするようステアリング制御を行ってくれるので、 スキーの帰り道などの高速道路では非常に役に立ってくれます。 【総合評価】 スバルのXVはコンパクトSUVの中では全体的な評価は高い車です。都市型のSUVという感じでしょうか。 アイサイトを搭載しているため、安全性も確保されて、悪条件下でも難なく運転することができます。 女性の方で雪道を走るときなどは不安でしょうが、XVの4WDシステムのおかげでそんな不安も解消してくれます。 ただ、アイサイトも含めていろんな機能が多いのはいいのですが、スイッチ類が多くなってしまうのはちょっと残念です。 どこに何があるのか、どれがどのボタンなのか、最初はわかりずらいのが欠点です。 燃費に関しては、e−BOXERというエンジンとモーターのハイブリッドなため、トヨタのハイブリッドまではいかないものの、そこまで悪くはありません。エンジンでパワーが足りないところをモーターで補うというスタイルを取っています。 趣味でゲレンデにいくような人にとっては、おススメの車ではないでしょうか。

3.9

【所有期間または運転回数】 本日納車となり、まだ違和感があります。注文していたBBSを装着と他にも揃えていたものを装着して、納車時とだいぶ変わりました。 【総合評価】 未知数。これから、理解します。最近の車は、年寄りには勉強しないとついて行けません。 【良い点】 実車は、非常にきれいなこと 【悪い点】 スバルは、燃費でしょう!

4.1

【所有期間または運転回数】 所有期間:3日 運転回数:3回 【総合評価】 100点 【良い点】 ・なんと言ってもカッコいいところ(デザイン・オレンジカラー・純正ホイール等) ・アイサイト等、安全装備が充実している ・居住性、走行性能、荷室の広さなどちょうどよく、色々とバランスが良い 【悪い点】 ・なし

4.1

【所有期間や運転回数】 まだ2年程度ですが気に入ってます。 【このクルマの良い点】 走り心地がすごくいい。交差点やワインディングでスッとカーブしてくれる時の安定感が気持ちいい。オートクルーズコントロールを使用した時の加速もまるで人がアクセルを踏んだように自然で安心。 【このクルマの気になる点】 アイサイト搭載というだけで運転している時に安心感がある。 【総合評価】 ほぼ満点です。燃費性能が高ければいう事無し。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4.5 【良い点】 思った以上に燃費がよく、乗りやすい 【悪い点】 乗ってる人をたまに見かける。

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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