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PROTO CORPORATION

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インプレッサアネシスと
MR−Sの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサアネシス

2008年10月〜2011年12月

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トヨタ MR−S

1999年10月〜2007年7月

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購入価格

新車価格帯

152〜225万円

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168〜240万円

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中古車価格帯

35〜61万円

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58.8〜477.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1740mm

  • 1475mm

  • 3895mm

  • 1695mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1985mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • 895mm

  • 1350mm

  • 1055mm

10・15モード燃費 13.6~17.6km/l 14~14.8km/l
排気量 1498~1994cc 1794~1794cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 まだ納車して2日ばかり 【総合評価】 ブラック色のインプレッサアネシス!MT車でキーレスがかっこいい!走りもスムーズで運転が楽しい! 【良い点】 MT車でそれぞれの道路状況に合わせたシフトチェンジが気持ちいい♪ 【悪い点】 ルームミラーの位置がちょっと下がりすぎているところ

4.6

老朽化で廃車になった前愛車の代わりとして7年落ちで購入して乗っています。 【外観】 曲線と鋭角を上手く組み合わせて、アクセントにショルダーラインのプレスを加えたデザインは、精悍ですが尖りすぎてはおらず好感が持てます。リヤオーバーハングを延長したことで自然なセダンの造形になっていることと、フロントグリルやサイドウィンドウなどに適度にメッキ加飾されていることで、基になったGH系ハッチバックに対してより落ち着いた方向への差別化を感じます。 1.5i−LだとHIDヘッドライトやフォグランプを標準装備しているのも嬉しいところです。 【車内】 車格が上がったことで車内空間は相応に広く、前席だけでなく後席もセダンらしい居住性を確保し、大人4人がゆとりをもって座れます。 内装はブラックを基調に合皮やメッキシルバーの加飾を加えた、質感の高い落ち着いたもの。木目調を使っていないところが気に入っていますが、人によっては野暮ったく感じるかもしれません。リヤシート中央はアームレストになり普段は倒していますが、座席としての使用時にちゃんと三点式シートベルトを装備しているのは感心しました。 センターコンソールは上からダッシュボード上の温度・燃費・時計のデジタルメーター、オーディオ、エアコン吹き出し口、ハザードスイッチ、エアコンスイッチ、シガーソケットつき小物入れという配置で、シフトレバーの後方にドリンクホルダーとアームレスト兼用の蓋つき小物入れ(ゴミ箱として使用中)が備わっています。どれも使い勝手は良好です。 エアコンは三連ダイヤル式フルオート。オーディオは私のアネシスにはBluetoothとiPodに対応したナビが装備されており、iPhoneを接続して使っています。 トランクスペースもセダンとしては大きく、20インチの折り畳み自転車と旅行の荷物を一緒に載せられるぐらいの容量があります。更にリヤシートが分割可倒式でトランクスルーになる機能を持っており、これを活かせばある程度長さのある荷物も載せることができます。ただし、リヤサスペンションの構造で床面は斜めになっており、高さ方向の余裕はありません。 【運転・動力性能】 MTのシフトやクラッチのフィーリングは至って常識的なもので、全体的にクセはありません。最小回転半径は5.3mで、このクラスのセダンとしては平均的な取り回し性でしょう。乗り心地は良好で静粛性も高く、足回りがしっかりしているので、高速道路や山道でも素直で快適に走れます。 アネシスではMTの設定があるのは1.5Lだけですが、1.3tの車重に対しては街中の平地で必要充分といったところ。AVCS装備とアクセルレスポンスで頑張っていますが、幹線道路の上り勾配などで中速域からもう一押し、というときは流石に非力感が否めません。普段はやや回し気味にシフトアップし、もう一押しというときは3速や2速に落としてアクセルを床まで踏み抜く走り方が良いと思います。 実用燃費は夏場で8km/L前後、春秋の調子のいいときで10km/L強といったところ。1.5Lクラスとしては燃費が悪い方ですが、スバル車の堅牢性とトレードオフかな、という感覚です。レギュラーガソリンが使えるのは、ガソリン代が高い時期に助かりました。 【耐久性能】 今のところエンジンチェックランプの点灯が一度あったぐらいで(電子スロットルの接点の不具合だったそう)、機能面のトラブルはありません。Aピラーの内装材の軋みが気になる程度でしょうか。 塗装のクリアがかなり傷んでいるのですが、これは車の品質というよりも保管に問題があった気がします。 【総評】 MTで、セダンで、排気量1.3〜2.0Lクラスで、4WDで、・・・という条件で絞り込んでいったら、選択肢に残ったのがインプレッサのセダンでした。そして実際に使ってみれば、こんなわがままを見事に実現してくれた車でした。セダンとしての機能性はアクシオやラティオの比ではなく、最高レベルだと思います。 動力性能にしたって、余裕がないなら床までドカ踏みすればいいだけのことです。世間ではEL15にスーパーチャージャーを載せるチューニングショップがあるそうなので、どうしても我慢できない場合はそちらに頼ってみるのも一手でしょう。 中古でMTの実用的なセダンとして、アネシスは理想形のひとつです。私は長く付き合っていこうと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 12 【総合評価】 満足する 【良い点】 室内に高級感がある  静粛性が高い 【悪い点】 燃費・経済

3.1

【総合評価】 乗り心地はいいと思います。加速も結構しますし運転していて楽しいです。 【良い点】 運転を長時間していてもあまり疲れませんね。楽に運転できます、 【悪い点】 燃費はやはりよくありません。比較的重い車らしいので坂道は結構大変に感じることもあります。

4.4

【総合評価】 フルタイム4WDで走行距離が少ないのが、購入の決め手でした。 室内空間も広く、使い勝手は上位です。 外観も、根強い人気のスタイルと満足しております 【良い点】 オフロード性能に特化している 【悪い点】

インプレッサアネシスのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 低い重心でミッドシップの軽快な動き。 3秒でオープンになるシンプルかつ軽い幌システム。 さすがトヨタ 、20年たっても程度の良い車が多い。 トヨタの名機1ZZエンジン。 長距離も疲れないシート。 スポーツカーとしてはとても燃費が良い(街中13、高速19)。 いろいろカスタムできる、ベースとしても良い車。 (このクルマの気になる点) 側面と後ろはかっこいいがフロントがライトがでかすぎて昆虫のようだ(これが可愛いという人も多い)、ただしカスタム用品いろいろありかっこよく出来る。 内装がさびしいと言う人が多いが、スポーツカーとしてはシンプルで良いと思うし、さすがトヨタ、造りが良い。 もう20年前の車なので、幌は張り替え必要。またはハードトップにしてしまうのが良い。 スタートダッシュは強烈ではないが必要かつ充分。 トランクはほぼゼロだが、荷物は背中のラゲッジスペース(鍵付き)に結構入る。 ミッドシップなのでエンジンをしっかり保つため、オイルは最低でも3千キロ毎に交換すべき。 【総合評価】 今まで40台ほど国産車欧州車所有してきたが、3台持ちのうちの1台を趣味目的でマニュアルのスポーツカーが欲しく探したが最近の新車は魅力ある車が少ない。3台目は最近までポルシェボクスター、コルトラリーアート、ZZセリカ、BMW335、カプチーノ2台、を所有したがカプチーノはとても良い車だったがさすがスズキ、車内のガタピシ音がどうしても我慢できずで売却しました。 その後そういえば20年前に新車で買って5年乗ったMR−Sは良い車だったよなーと思い出し、ネットで調べたら程度の良いものが新車時の価格より高い価格で売られており、なるほど今も人気があることがわかり、後期の6速を購入。やはり最近の車にはない運転していてとても気持ちが良くなる車だということを20年経ってまた再認識した。 エアロを後からつけようとしたが、程度の良いパーツはとても希少で値段も高いので、エアロ希望者は初めからフルエアロ付きの中古車を買うことをおすすめします。社外FRPエアロは新品も売られているが擦ると割れて見苦しいので、純正エアロ付きかTRDエアロ付きをおすすめします。前期は軽くて良いが強度が低いので後期がおすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 一番気に入った点は、エンジンをミッドシップに配置してあること。カタログスペックだけ見ると、直列4気筒の1,800ccDOHCエンジン、140馬力、車重は約1tといわゆる「ライトウェイトスポーツ」の部類ですが、実際に乗った感覚は、スポーツカーそのものです。50:50に近い理想的な重量配分のおかげでリアタイヤへのトラクションもかかりやすく、コーナーでは鋭い回頭性を見せます。ワインディングロードや高速道路などを走る、ちょっとしたドライブでも高い加速性能とハンドリング性能を満喫でき、スポーツ性能を存分に感じられる一台です。 高性能すぎる車によくある「乗らされている」感覚がなく、自分自身で「乗りこなしている」気分になれるのがとても楽しく、飽きることがありません。MR−SのMT車で初のオープンカーということで広く注目されましたが、オープンはあくまでも「おまけ」と思えるほど、本格的なスポーツカーだと思います。 【総合評価】 2ドア(2人乗り)のオープンカーということで、よくマツダ・ロードスターとも比較されますが、両車のコンセプトはまったく異なるものだと思います。 ロードスターは、前輪に近い場所ではあるものの基本的にはフロントエンジン。また、排気量や重量がMR−Sよりも低め、かつ最小回転半径が小さいので、風を感じながらゆったりと街中のドライブを楽しむのに向いている車です。一方のMR−Sは後輪に近いミッドシップで安定感を高めており、街中よりもサーキットや峠などでのスポーツ走行の方が本領を発揮できます。 さらに驚きは、MR −Sの車両価格。他車種の流用があまり効かないミッドシップレイアウト車にもかかわらず、発売当時は200万円前後で販売していたので、非常にコストパフォーマンスの良い車と言えます。MR−Sのような車を開発・発売できるのは、やはりトヨタだけなのでしょうか。SUVやハイブッド車もいいですが、誰でも楽しめる、お手頃なスポーツカーの復活をお願いしたいです!

3.6

【このクルマの良い点】 エンジンが運転席の後ろに配置されたミッドシップを採用したスポーツカー。心地良いドライビングが楽しめる車です。 ミッドシップを採用したことにより、車の向きがスッと変わる抜群のハンドリングが備わっています。自分の思いどおりに曲がれる感覚は、運転する楽しみを倍増させてくれるはずです。 1800ccのエンジンは、力強い加速感を感じさせてくれます。停止状態からの発進ではトルクが感じられる加速力。そして、中速からの伸びもスムーズです。 スポーツカーならではのエンジン特性は十分感じられます。 MR−Sは、スポーツカーとしては燃費も良く、10モード/10・15モード燃費は14.8km/L。この数値は、純粋なスポーツカーとしては大きなメリットといえるでしょう。 また、オープンカーとしての機能も持つMR−Sは、風を感じながらのドライブも叶います。オープンカーでの走行は、意外なほど心地良いドライブを体感させてくれます。 外の風とエキゾーストノートを感じながら走るドライブは、ちょっとした異次元体験ともいえるでしょう。 【総合評価】 トヨタのMR−Sは、ミッドシップのオープンカーとして人気を博したモデルです。現在は生産されていませんが、中古車市場ではまだまだ人気があります。 純粋なスポーツカーとしてはコストパフォーマンスが良く、手が出しやすいのも魅力でしょう。 純粋なスポーツカーとしてデザインされているため、加速やハンドリング、足回りは満足できるレベルでしょう。 反面、日常生活で使うにはデメリットもあります。2名乗車のシートや荷室のない造りは、さまざまな用事をこなす車としては難しい場面も。 あくまでドライビングを楽しむ車として購入する車種といえます。 コストパフォーマンスの良いおしゃれなスポーツカーを探している方にはおすすめの車です。

3.4

【このクルマの良い点】 国産車で初めて、エンジンをミッドシップにレイアウトした乗用車のMR2。ミッドシップエンジンは車の中央付近にエンジンを置くため、回頭性能に優れており、フロントエンジンやリヤエンジンの乗用車よりもかなり軽快なドライビングを楽しめた車だと思います! 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した車ということもあって、車両価格もそれなりに高いのだろうと思っていました。しかし、パーツは一般的な乗用車のものを多用していたこともあって。おかげで、比較的リーズナブルに購入することができました。 MR2の中でも特にGリミテッド スーパーチャージャーは、低回転域からのパワフルな加速とアクセルレスポンスの良さを両立させています。そのため、ストレスを感じることなく楽しく運転できました。 2シーターでトランクも小さいので、あまり荷物を多く積むことはできませんが、ドライブや趣味で使う車としては十分すぎる性能なのではないでしょうか。 【総合評価】 MR2のボディは直線基調のスッキリしたデザインを採用しており、80〜90年代にかけて流行したリトラクタブルヘッドランプが採用されました。また、いい意味で大衆的ながら、いかにもスポーツカーらしいルックスは、居住性も含めて快適な車内スペースを実現させています。 80年代のAE86レビン・トレノやカローラFXに相通ずるアイデンティティの高さを感じることができるのは、車好きには嬉しいものです。 走ることの楽しさは十分堪能できる車ですが、室内はかなり狭いので、大きめの荷物はほとんど載せることができません。そのため、遠出するときに使う車としては不向きでしょう。 あくまで近場、日帰りで帰ってこられる程度のドライブを楽しむ車として使ったほうが無難です。実際に私も、ほぼ一人乗りで使用していました。 また、ゴツゴツした乗り心地なので、長時間乗っていると体は疲れます。この理由からも、長距離運転には向いていない車かもしれませんね。

4.6

【このクルマの良い点】 ミッドシップでとても良いハンドリング。 3秒でオープンに出来るシンプルかつ丈夫な幌システム。 燃費がよい。 このクルマの悪い点 低い車なのでどうしようもないが夜間向かいの車のライトがまぶしい。 【総合評価】 とても楽しい車で何度も車検とって長く乗りました。

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