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PROTO CORPORATION

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インプレッサWRXと
シャトルの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサWRX

2000年8月〜2002年11月

車種を選択

ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

203〜360万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

59.9〜528万円

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31.8〜249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハードトップ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4405mm

  • 1730mm

  • 1425mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1380mm

  • 1180mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

10・15モード燃費 10.4~13km/l km/l
排気量 1994~1994cc 1496~1496cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 なんといっても水平対向エンジンと独特の不規則音の低いマフラー音。 STiは街乗りではしんどいのでNBにした。 このクルマの悪い点 このマフラー音は好きな人にはたまらないが、トラックのような音と言う人もいてそう言われるとその通りだなと思う。 外観がさすがにちょっと古いデザインと思う、古い車でも素敵なデザインだと思う車もたくさんあるが、残念ながらそのタイプには入らない。 【総合評価】 一度スバルのドボドボ音の車経験してみたいと購入した車ですが、いわゆるスバリストではないし、自分的にはいまひとつでした。

3.9

お店の担当者の方に、 接客対応してもらいました。 無事車を購入する事ができました。 ありがとうございました。

3.4

【所有期間または運転回数】1日 【良い点】sti純正ではないが社外のデカい羽根がとてもかっこいい。 今のstiでは聞くことができない不等長のドコドコ音が最高。 走行性能についてはもうとにかく速いです。4000回転あたりから突然ドカンとくる爆発的な加速はとても病みつきになります。 初めてのアルミペダルで少し不安があったが思ってたより重くはない。シフトもスコスコ入るので気持ちの良い操作ができます。ただ、Rがなかなか入りにくい。 また低速トルクが低いが、個人的にこれぐらいがちょうどいい。 【悪い点】内装が安っぽい。後部座席はお世辞にも広くない。 やはり燃費はあまりよくない 当方フルバケだから乗り降りがきつい あと意外にもドアが軽いので少し強めに閉めないといけない 【総合評価】前の車と真逆な性格なのでうまく運転できるか不安だったが3km走ったあたりからすぐに慣れたのでぶっちゃけ運転は難しくないです。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】  初期のボクサーエンジンの力強さ、サウンド最高です。  今見るとスパルタンなダッシュボード周り。シートの造りが素晴らしい。 【悪い点】  ブレーキの初期制動が悪いためパッドを交換予定。

4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】   【良い点】  のんびりもよし、加速もよし、ハンドリングもよし 【悪い点】  ほぼない

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

4.1

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 トータルバランスに優れている 【良い点】 燃費と静粛性に優れていて満タンで500〜600キロは走ってくれます。 コンパクトカーにしては室内も広くゆったり運転できます。 スタイルもオーソドックスだけど、そこがいいと思います。 【悪い点】 加速、安定性はやっぱりコンパクトカー。自分はさほど気にはならないが 少々パワー不足を感じる人もいると思います。 また、フォグや室内灯はハロゲンなのでそこは古さを感じてしまいます。

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