閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

レガシィB4と
グランドC4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

車種を選択

シトロエン グランドC4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

286〜340万円

0
50
100
200
300
400
500~

347〜437万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

39〜191.7万円

0
50
100
200
300
400
500~

28.9〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 4605mm

  • 1825mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.8~14.8km/l 14.6~18km/l
排気量 2498~2498cc 1598~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

レガシィB4のクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 最初期のガソリンターボ6ATエクスクルーシブですよ 三列目まで普通に会話が出来る シートは7人分手を抜かずどれも座り心地が良い 中でも二列目は3脚それぞれ独立してスライドや折り畳みが出来る かなり上まであるフロントガラスとルーフのガラスで視界が広い 特に二列目はパノラマの様な視界が最高で初めて乗せた人は必ず喜ぶ 春の花見から新緑の若葉そして花火見物や紅葉など見上げる視界も広いので楽しい 夜の市街地もいい エンジンは素直でアクセルでトルクコントロールし易い 余計な空走もなく締結範囲が広い6ATはエンジンとのセッティングもバッチリでDポジションのままでも燃費は悪くないけどパドルシフトでマニュアルモードを使うと燃費がさらに良い シフトレバーは慣れると駐車時の前後の切り替えが早くスムーズで便利 電動パワステのオーバーシュートもキレ具合の妙な変化もなく入力に対し自然でインフォメーションに富む 最小旋回半径は数字で見るよりはるかに切れるから街中で扱い易い ブレーキの効きはフル乗車プラス荷物でも不安無くウエットや雪道でのコントロールもし易い 乗り心地はしっとりと受け止めつつフワつきが無く更にストロークを残す感じで奥深い 【総合評価】 95点 みんなでどこ行こうか...と計画したくなる ドライバーを立候補したくなるミニバンです どの席もシートは快適で長距離移動に辛くない 車内の会話も景色も皆が楽しめる シャシーもしっかりしていてタイヤの情報も掴み易いしブレーキもコントロールし易く余裕があり安全 事実見通しの悪い下りカーブのミラーバーンで事故ってたのをABSとハンドリングでかわせたのはタイヤのおかげだけではないと実感 ブレーキは二人乗車までだと初期タッチでの立ち上がりがややキツめだが慣れる範囲 シームレスに減速に移行したいのと、ダスト対策でパッドを替えたら両方とも解消 室内の収納はアイデア満載で充分 二列目の両側の席はエアコンのダイヤルがドアピラーにあり便利 マイナス評価は 三列目が降りにくい 真夏はルーフのガラスのシェードだけでは暑い 時々アクティブヘッドライトがグズるが真っ直ぐなままで動かないだけだしじきに治るので気にしない 確認すべきはリコール対策してあるかという事 満タンで街中を普通に走ってエンジン不調で止まる リコールの範囲から外れていて自腹で交換して出費したが、それでも減点は5点 乗りたい魅力満載の隠れた名車

4.4

【このクルマの良い点】 ゼニスウィンドウ・パノラマルーフの開放感がスゴイ。 アクティブクルーズコントロールが良く長距離運転がラク。 室内が広く2・3列目がフラットになるので車中泊も可。 エアコンがセパレート。 ブルートゥース・カープレイ対応。 【総合評価】 メンテナンスコストがかかり細かい所で問題もあるのですが、とにかく運転が楽しくなります。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後、2日目 【総合評価】  非常に満足しています。前モデルに乗っていましたが、今回は買換えで前車が非常に気に入り、ピカソの次モデルを認定中古でいいものを探していました。 【良い点】 ・見晴らしが良い! ・内外装ともデザインが良い!日本車に無い、艶というか色気が有り、お気に入り。 ・前車2009年式と比べて、格段の電子デバイスの充実がありますね(笑) ・前車HDI2.0と比べ、車重が軽く軽快になりました。 ・とにかく乗っている人が少ないので、所有感が満たされます。 【悪い点】 ・前車の柔らかい足回り(ただし腰があり粘る。)からドイツ車的になりました。(悪くはないが・・・) ・前車HDI2.0と比べるのもあれですが、トルクが細い・・・(仕方がないですね^^;) ・燃費も多分、前車より・・・

4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】2 【良い点】見た目より小回りが効くし国産1000リッタークラスの取り回し感があります。 【悪い点】電気系の故障が多く、納車も1か月以上遅れました。役2か月使用しましたが、長距離運転の際はあちらこちらに不具合が生じ不安を感じます。特にエンジンが止まってしまうのにはハラハラドキドキで信号待ちで何度も後続車に迷惑かけてますがディーラーも原因が掴めないとのことです。近距離のみにて使用してます。

グランドC4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ