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ヴィヴィオと
ソニカの車種比較ページ

選択している
車種

スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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ダイハツ ソニカ

2006年6月〜2009年5月

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購入価格

新車価格帯

66〜146万円

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118〜155万円

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中古車価格帯

20万円

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8〜69.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

  • 1915mm

  • 1320mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 16.8~21.5km/l 21~23km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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3.9

【所有期間または運転回数】 令和2年9月〜 【総合評価】  デビューした時期が悪かったのかな。販売台数は伸びなかったけど64馬力ターボエンジン、7速マニュアルモード等々意欲的な装備満載の面白グルマ。恐らく出ないだろうけど新型が出るなら欲しいかも。 【良い点】 何と言っても7速マニュアルモードでの面白さ。不人気だった故にキャラ被りたくない人にはうってつけの存在感。 【悪い点】 見た目で損してるのかもね。

4.7

【所有期間または運転回数】  1ヶ月500km 【総合評価】 (同時に出ていた三菱アイターボと試乗比較したが、走りも質感も圧倒的にソニカの方が出来が良かった)  前車のワゴンR(RR−DI)では時速80キロで空力的にも苦しさが出てくるのに対してソニカでは全く苦にならず。(80キロの感覚で100キロ以上出ていたことがままある)  背の高い荷物等はあまり積載出来ないが、1〜2人乗車で後席を倒せば問題無し。  あまりごてごてしてない外観(カピバラ軽)なのでもっさいオバちゃんクルマに見られがちだが中身はメチャクチャ速いのでイキって煽ってくる輩を爽快に引き離せる。  一言で表せば「セダン版コペン」 今はダイハツのラインナップにはないジャンルだけどいずれ出るであろうミライースのホットハッチ版が後継になりえそう。 他メーカだと新旧含めてスズキセルボSR、アルトRS&ワークス、ホンダN−ONEツアラー、スバルR1R2スーパーチャージャーくらいが近いかな。 ただ、あまりの出来の良さに一度ソニカに乗ってしまうと他の車の採点が厳し目になってしまうかも。 次に乗り換えるとしたら・・・程度のいいRSリミテッドかな。(笑) 【良い点】  ・静粛性(そこらじゅうに防音処理されている)  ・低燃費(普通に市街地走っても20km/L、郊外だと25km/L)  ・中間加速力がかなりあるので高速の追い越しでも安心できる  ・背が低いので横風の影響受けにくい。(雪下ろしも楽)  ・完全キーレスエントリー(給油時などは半ドアにしておけばうざくない)  ・着座位置が自分にベストマッチ(168cmだがこぶし2つ分は頭上に余裕ある) 【悪い点】  ・減速時1500rpmあたりでまれにギクシャクする  ・Aピラーの位置が絶妙に見にくい  ・15インチタイヤではちょっとした段差の突き上げがキツイ   (→155/65R14に変更して大幅改善)  ・室内が静かすぎて後部の外の風切音が非常に気になる。   リアスポイラーあればよいのに・・・。  ・意外と小回りがきかない。  (ワゴンRでUターンできた道でもソニカだと無理)  ・ダッシュボードの映り込み(→習字の下敷きで対応) (悪い点は致命的なものではなく軽微かつ対策可能なのであえてあげるとしたらというレベル)

4.7

【所有期間または運転回数】 9年 【総合評価】 満足 【良い点】 当時の軽自動車としては最高級の静粛性と走行性能です。走行距離も11万キロを超えたが、快調に動いてくれる。高速の走行も全く苦にならない。燃費はリッター15〜17キロ。 室内は大柄の人には少し狭いと感じるかもしれないが、許容範囲だと思う。 とにかく走行性能は抜群。塗装も高級感があって、今も洗車後は新車みたいに光る。 【悪い点】 ラゲッジスペースが狭いが、軽自動車なので仕方ないと思う。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ所有して100キロ程度使用したのみですが、ワゴンRやダイハツMAXと比較しても車重が軽いせいか、加速は良いです。外観に派手さはないものの、落ち着いた雰囲気で室内の質感も12年前の車とは思えないほど高級感はあります。 【総合評価】 【良い点】燃費も良いし、ハンドリングも良いので運転しやすい。 【悪い点】足回りの突き上げが多少気になる(足回りの経年劣化かもしれません)

4.9

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】 期待以上のしっかりした走り。 【良い点】 回さなくても街中・郊外は余裕を持って走れる。 (高速道路はまだ走っていません) 【悪い点】 今はありません。

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