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インプレッサと
アルファ156スポーツワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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アルファロメオ アルファ156スポーツワゴン

2002年9月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

229〜377万円

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393〜602万円

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中古車価格帯

84.7〜390.3万円

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67.8〜295万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

  • 4440mm

  • 1765mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.6~16.6km/l km/l
排気量 1995~1995cc 1969~3179cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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4.6

【所有期間や運転回数】 147から乗り換えて1年 【このクルマの良い点】 ジウジアーロのきれいなデザインと、もう不世出のV6エンジンが秀逸。アイシンが関与したATもセレスピードに比べて丈夫です。ハンドルがクイックで、特に「スポーツモード」で踏み込むと、勇ましくも美しい音を奏でます。BOSEのスピーカーがついていて、オーディオもいいですが、高速やワインディングでは、ついつい踏み込み、音楽なしで運転自体に没頭できます。マニュアルモードもついていて、マニュアル気分も味わえます。脚を固めて峠を走るよりも、静かでコンフォートなタイヤでロングドライブを楽しむといいですね。荷室は狭いといわれますが、椅子を倒すと結構な空間が生まれます。日常の買い物、家族の送迎から積極的な走行までいいサイズで楽しいです。 【このクルマの気になる点】 BMWなどドイツ勢と比べると安っぽいプラスティックのインパネ、スイッチ類。でも、すべてがアルファロメオというだけで納得してしまいます。 【総合評価】 若い頃はドイツ車一辺倒でしたが、中年以降147セレ−156セレ−147MTとアルファの虜で乗ってきました。ATの楽さ、信頼性、ユーティリティーを考えると、旧アルファでは最高でしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 【良い点】 トルクあり回り良しのエンジン。セレの気持ち良いシフトダウン 【悪い点】 壊れるセレだが車検残付を格安でゲットし短期で楽しもう

3.7

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 日本車やドイツ車と比較したら、本当に欠点だらけかもしれません。しかしそれを大きく上回る情緒と官能が味わえます。アルファの世界から抜けられなくなるかも。。。 【良い点】 今までホンダV−TECやBMW直6など、評価の高いエンジンを持つ車にも多く乗りましたが、これほど「エンジン回してまっせ」を実感できる車輛はなかったと思います。音、振動もむしろ美点と感じますし、クイックなステアリングはとてもワゴンとは思えないほどのスポーティさを演出します。 孤高のボディデザイン、イタリア人のDNAなんでしょうね。 【悪い点】 静粛性・燃費・信頼性を期待する人には全く向きません。 信じられないほど、小回りがききません

4.7

【総合評価】 イタリアの車なので細かいことは気にしない方向けですかね〜〜。長距離・長時間乗っていても官能的なので楽しいです 普段の通勤は軽カーなので、長距離が基本です。 雪国在住ですが日常で使用してます(怖いので下回りの錆止めは良いのを入れました) 【良い点】 踏めば踏んだ分しっかり加速します。 高速であれば10km/lは超えます。 運転していて何故かテンションは上がります! 【悪い点】 ワゴンですがゴルフバッグはウッド系抜かないと入りません(イタ車の御愛嬌) 渋滞は苦手です(ディーラーさん曰く…走りたがるエンジンなのでってカッコいい事言われました) 後列シートの足元は狭いです(事前に伝えて乗せればいいんです)

3.6

【総合評価】アルファロメオは日本車では感じることのできない感覚を味わえます。 【良い点】加速時のエンジン音にテンションが上がります。まさに官能的な感覚があります。 【悪い点】セレスピードはクリープ現象がないので、バック駐車が少しやりにくいです。

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