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PROTO CORPORATION

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エクリプスクロスと
ロッキーの車種比較ページ

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車種

三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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ダイハツ ロッキー

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

253〜352万円

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166〜246万円

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中古車価格帯

159.5〜389.9万円

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98〜390万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

  • 3995mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • 1955mm

  • 1420mm

  • 1250mm

WLTCモード燃費 12.4~14.2km/l 17.4~28km/l
排気量 1498~2267cc 996~1196cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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4.7

【このクルマの良い点】 小回りがきいて、街乗りが非常に楽です。視点も高く全周囲カメラなどで安全性も高く非常によくできた車両だと思います。 【総合評価】 コストパフォーマンスに優れた車両です。安全装備も充実し、よく走り燃費もよく、ボディサイズが日本にとてもあっていると思います。シニア世代にはとてもおすすめの車両です。

4.0

【このクルマの良い点】 まず、ロッキーの最大の魅力は、高い燃費性能です。ハイブリッドシステムの威力はすさまじく、一般道では20km/L、高速道路では30km/Lを叩き出しました。エコドライブモードやエココーチング機能なども効いているとは思いますが、予想を遥かに超えたのでビックリです。 走行性能もとても素晴らしく、1196cc水冷直列3気筒エンジンとは思えないほどトルクの効いた加速を見せてくれます。バッテリー走行をしていても、坂道でヘタレることもありません。ハイブリッド駆動による静かな走行も好評で、後部座席に乗せている子供が必ずと言っていいほど眠りにつきます。さらに、四輪駆動システムにより、オフロードでも安定した走行が可能です。冬になると自宅まで雪の坂道を走行しなければならないのですが、SUVならではの車高の高さも相まって除雪車のように走破していきます。 収納スペースが広いのも良い点。コンパクトSUVですが、スーツケースを3つ積めるほどのラゲッジスペースを確保しているので、日常生活だけでなく、趣味や旅行などの荷物がかなり多くなるシチュエーションにおいて大活躍しています。 【総合評価】 ロッキーは快適性においても優れた特徴を持っています。ハイブリッド駆動による静穏性に加えて、エアコンやシートヒーター、ステアリングヒーターなどの快適装備も充実しており、寒い季節や暑い季節でも快適にドライブできます。 また、走行安定性も魅力的で、コーナリング時の安定感や制動性能の優れたブレーキシステムにより、安心して運転できます。さまざまな道路状況や天候条件においても安定した走行が可能なので、悪天候が多くスリップなどの危険性が高い地域に住む人にとって魅力的です。 総合的に評価すると、ロッキー X HEVは新たな冒険を切り拓く環境に優しいパートナーとして魅力溢れるSUVです。優れた燃費性能、快適な内部空間、安全性能の高さについては、多くのドライバーから支持されているのも納得。また、ロッキー X HEVはコンパクトなボディにもかかわらず、頼れる走行性能と使い勝手の良さを兼ね備えています。ハイブリッドの割には価格もリーズナブルなので、コスパの良い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ダイハツの新型コンパクトSUVとして発売されたロッキー。スポーティーな外観デザインがかっこよくて、発売されることが発表された頃から目をつけていました。2019年に発売された比較的新しいモデルなので、プラットフォームにはダイハツのDNGA、予防安全技術はダイハツのスマートアシストが採用されています。 トヨタのライズとは姉妹車なので、エンジンはもちろんこと、走行性能も全く同じです。他の人から見ればどっちでもいいのではと思うかもしれませんが、フロント回りのデザインやグレード展開、装備などこの2つの車には結構違いがあります。ロッキーを選択するに至った最終的な決め手となったのは、ボディカラーです。ロッキーにもライズにもいくつかのツートンカラーが設定されていますが、赤黒ツートンを設定しているはロッキーだけ。しかも、コンパーノレッドという朱色のような鮮やかな色で、普通の赤とは少し違うところがポイントです。コンパーノレッドのボディにブラックマイカのルークが加わるだけで、明るさに上品さがプラスされていっそうスタイリッシュになりました! 【総合評価】 外観も文句なしにかっこいいロッキーですが、それは車内も同様です。座席シートには前席も、後席もフルファブリック×ソフトレザー調シートを採用しています。シートのステッチ部分を白にしたさりげない感じのデザインも良いですね。 ロッキーは収納できるスペースを至るところに確保しているので、収納力はバツグンです。特に前席には、運転中はアームレストとして使用できるセンターコンソールボックスがあるのでちょっとした小物も入れることができて便利です。助手席側にも、グローブボックスや助手席シートアンダートレイがついているので車に関する資料はもちろん、タオルなどいろんなものを入れておくことができます。シートバックポケットも、遠出する際に使う旅行ガイドなどを入れたままにしておけるので、連休を見つけては遠出をしている我が家にとっては嬉しい装備でした!

3.6

【このクルマの良い点】 外観のデザインがとってもクールなダイハツのロッキー。 SUVに分類されるボディは、ワイルドな雰囲気があふれています。フロントマスクからは力強さが感じられ、コンパクトながらも存在感があります。 1200ccのエンジンからは、驚くほどのパワフルさが感じられます。もう少し大きめの排気量かと思ってしまうほどでした。 加速も非常にスムーズで、アクセルを踏んだ分だけぐいぐいと進んでいきます。 また、ロッキーの魅力には室内の広さとセンスの良さもあげられます。 乗車してみると思ったよりも広い室内。後部座席も同じく広めの造りです。長いドライブでもリラックスして乗車できます。 パネル類も洗練されたデザインで、全体的に上品な雰囲気でまとめられています。 コンパクトSUVながらも力強い走行性能と、洗練されたクールなデザインが魅力的な車です。 扱いやすいSUVを探している方には、選択肢にいれてほしい車ですね。 【総合評価】 ワイルドなデザインで個性的な存在感を放つロッキーは、コンパクトながらも力強さが感じられる車です。 なんといっても、アクセルを踏んだときの印象は力強いの一言。高速道路でもスムーズに加速していきます。 また、走行性能だけでなく燃費性能でも高水準を獲得しているロッキー。 JC08モードでは、24.6km/Lの燃費性能です。長距離ドライブでも嬉しい低燃費は、経済的にも大きなメリットといえるでしょう。 そして、大きなホイールを装備する車体は、多少の凹凸でもふらつくことなく走破してくれます。路面からのショックをしっかりと吸収してくれるサスペンションも、安心材料のひとつですね。 車高が高い分、乗り降りには手を使ったサポートが必要ですが、反面運転席からの眺めは広くて良好です。 遠くまで見渡せる視界の良さも、魅力のひとつといえるでしょう。 クールで力強いコンパクトSUV。そんな評価がぴったりの車です。

3.9

【このクルマの良い点】 今ダイハツで大人気の小型SUVのロッキーは、2019年にリリースされた新車種にもかかわらずトップクラスの売り上げを誇ります。 5ナンバーとは思えないほどの広い室内空間で、後部座席にもゆとりを感じるデザインです。 また、荷室も400L近くあり、コンパクトSUVの中でも広い荷室を誇ります。 荷室のデッキボードを外すと、買い物かご2つ分の容量のアンダーラゲッジが利用できます。 アウトドアをはじめとしたレジャーにも活躍することでしょう。 ロッキーは室内空間にもこだわっているのが人気に理由です。 グレードによって内装は異なるものの、どのグレードもブラックを基調とした高級感のあるインテリアで洗練されたデザインが特徴です。 座席周りの装備も充実しており、長時間のドライブも快適に過ごます。 ガソリン車はコンパクトSUVの中でも最高クラスの低燃費性能を誇るのもうれしいポイントです。 タンク容量も36L確保されているため、長距離走行の安心です。 【総合評価】 おしゃれなデザインで機能性も抜群のロッキーですが、車両価格が安いのが最大の魅力でしょう。 一番低いグレードであっても、おしゃれな内装や装備は充実しているため、低価格で人気のSUV車を購入したいとお考えの方にはぴったりの車です。 ボディカラーも豊富で、お好みの一台を見つけられるはずです。 外観のコンパクトさからは想像できないほど、ゆとりのある室内空間はロッキーならではの強みといえるでしょう。 ロッキーに搭載されているターボエンジンは、スムーズな加速や余裕のある走りをにも強いため、走行性を求める方にも十分満足いただける仕様になっています。 より低燃費性を求める方は、ハイブリット車を検討してみましょう。 さらに、運転アシスト機能の「スマアシ」をすべてのグレードに搭載しているため、駐車や夜間走行の際などの運転もサポートしてくれます。 運転に慣れていない初心者の方はもちろんのこと、コンパクトで走行性の高い車種をお探しの方にもおすすめです。

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