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PROTO CORPORATION

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eKスペースカスタムと
グロリアの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKスペースカスタム

2014年2月〜2020年2月

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日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

152〜201万円

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299〜555万円

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中古車価格帯

12.8〜193.5万円

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24.9〜287.8万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1775mm

  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2235mm

  • 1320mm

  • 1400mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 18.2~22.2km/l ―km/l
排気量 659~659cc 2495~2987cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 100点満点 【良い点】 あっという間にスピードが出てストレスフリーな運転を楽しめています。 【悪い点】 今のところ特に思い当りありません。

5.0

【所有期間または運転回数】 2018年8月25日〜 【総合評価】 デザインもよく加速性能も良かったです。 【良い点】 高速道路走っていてもロードノイズ、振動が気になりません。 加速してもエンジンノイズ・CVTの音が気になりません。 【悪い点】 マフラーなどが少し安っぽいです。カスタムならではの装備にして欲しいです。

4.6

【所有期間または運転回数】   所有期間:1日   運転回数:1回 【総合評価】   軽自動車の室内の広さにびっくり。   内外装とも高級感もある様に感じる。 【良い点】   ターボ付なだけあってスタートは力不足は感じない。   ナビ、ETC、バックカメラ、両側電動スライドドア、HIDライト等装備の充実   を感じる。   外見についてはメッキパーツを多用しており高級感を感じる。 【悪い点】   初めてのCVTな為、違和感を感じるが直に慣れると思います。   アイドリング中に社外にいるとエアコンの作動音と思われる「カチッ」という音が   頻繁にしている。

3.3

【総合評価】  タント、スペーシアをライバルとするスーパーハイトワゴン。日産と三菱の合弁会社NMKVで開発されたモデルでデイズルークスとは兄弟車にあたる。 【良い点】  キャビンの広々感。広く取られたグラスエリアのおかげで高い開放感が得られ、同時に周囲の視界も良好。運転しやすい。 【悪い点】  NAには減速時のエネルギーを有効活用するアシストバッテリーが搭載されているが、2014年のターボモデルには未設定。省燃費対策が物足りない。自動ブレーキもデビュー当初は用意されていない。

3.4

【総合評価】  最新ekスペースのターボモデルに試乗しました。ターボエンジンにもアイドリングストップが加わり燃費がよくなったほか、2トーンカラーも選べるようになりさらに魅力アップ。より完成度が高まりましたね。 【良い点】  広いスペース、とくに後席足元のゆとりはさすがです。背が高いボディの影響で重量が重いので自然吸気エンジンだと加速が心もとないのですが、ターボエンジンならそのあたりの悩みも解消。購入するなら力強いターボエンジンがオススメです。 【悪い点】  正直なところタントやスペーシアなど競合ライバルが多くどれも出来がいいのでカテゴリーでこのクルマならではの魅力は見つけにくいのが残念なところ。リヤサーキュレーターなどライバルにはない装備やタッチ操作式エアコンの先進感などが独自の長所でしょうか。

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3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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