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PROTO CORPORATION

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デリカD:3と
ポロの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカD:3

2011年10月〜2019年4月

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フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

187〜210万円

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209〜386万円

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中古車価格帯

39.8〜137万円

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69〜325万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1850mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 12.8~13.2km/l 17.8~19.4km/l
排気量 1597~1597cc 999~1497cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 三菱のミニバンD:3。シンプルな外観に、便利な積載性を備えた車です。今回のレビュー車は5人乗りモデルのM。3列目シートがなく、積載スペースとして設計されています。 1.6Lのエンジンは、ボディサイズを考えれば頑張ってくれている印象。日常生活のいろんなシーンで問題なく機能してくれます。 ドライバーの視点もかなり高いので、運転席からの見晴らしも抜群です。長距離の運転でもストレスなく座っていられます。 3列目シートを積載スペースにしたモデルだけあって、荷物の積載性は素晴らしいですね。天井も高いので、大きな荷物やたくさんの荷物も積みこめます。2列目シートをアレンジすれば、商業用バンのような広いスペースも実現。長さのある荷物も積みこめるでしょう。レジャーシーンやビジネスシーン、両方で活躍できる性能ですね。 荷物を積むことの多いユーザーにはかなり重宝するミニバンです。価格も手が出しい設定ですね。 【総合評価】 高い積載性が注目されるミニバンです。3列目シートのないモデルで、積載性重視の方にはぴったりの一台でしょう。 2列目シートまでの乗車人数は5人。乗車スペースも比較的ゆったりとしています。 1.6Lエンジンは普段使いでは問題ない印象ですが、荷物をたくさん積みこんだときやフル乗車時、坂道では少しパワー不足か。とくに坂道ではアクセルを踏みこんでやる必要があります。 乗り心地は少し硬めの印象です。運転席ではあまり感じませんが、後部座席では少し突き上げを感じる場面もありました。 内装はシンプルにまとめられており、運転席周りも必要最低限の装飾です。人によっては寂しい印象を受けるかもしれませんね。 燃費は平均的な数値で、可もなく不可もなくといったところ。長距離ばかり走るユーザーには少しもの足りない燃費かもしれません。 普段の生活で荷物をたくさん積む機会が多ければ、とても使いやすいミニバンです。豊富なシートアレンジもさまざまなシーンで活躍するはずです。

4.1

【総合評価】 ファミリーカーとして代表的ではないでしょうか。 室内が広いし子供がいる家は喜ばれると思います。 【良い点】 くつろぎやすいです。 視界がとにかく広いので、開放感があります。 車中泊も出来るくらい広いのも嬉しい所ですね。 【悪い点】 ボディーカラーがあまり選べないのが残念です。

5.0

【総合評価】 三菱の荷物がよく入るクルマです。 【良い点】 荷物がよく入るので、引っ越しの際などには重宝するでしょうね。 【悪い点】 燃費が最上級までとはいかないです。もう少しよくしてほしいです。

4.4

【総合評価】 ボディが頑丈で迫力があり室内も広く乗り心地がとても良いです 【良い点】 最大で7人乗れて荷物もたくさん積めてアウトドアや旅行にぴったりです 【悪い点】 車体が大きく車重もあるので燃費が悪いですし維持費もかかります

4.3

【総合評価】 友人に薦められて購入しましたが、中々満足のいく車でした。 ご家族の方などにオススメです! 【良い点】 良いと思ったのが、シートを自由に倒したりできる所。 大きな物を運ぶ時もラクラク収納できます。 小回りがきくのもいいと思います。 【悪い点】 個人的にとても満足しているので、悪い点は見当たりませんでした。

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4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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