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PROTO CORPORATION

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アウトランダーと
ステージアの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アウトランダー

2012年10月〜2020年12月

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日産 ステージア

2001年10月〜2007年6月

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購入価格

新車価格帯

242〜348万円

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249〜400万円

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中古車価格帯

75.2〜269.8万円

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9.9〜195万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1810mm

  • 1710mm

  • 4785mm

  • 1760mm

  • 1510mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2580mm

  • 1495mm

  • 1265mm

  • 1975mm

  • 1470mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 14.6~16km/l km/l
排気量 1998~2359cc 2495~3498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 外観からはスポーティーさも感じられ、ごついSUVというよりはスタイリッシュな印象のアウトランダー。フロントマスクも特徴的で、バンパーやライト類もシャープなデザインでまとめられています。ホイールもかっこいデザインですね。 SUVには興味があるけど、ごつい車は乗りたくない。そんな方にはぴったりの車ではないでしょうか。 7人乗りの車内スペースは落ち着きのある造り。運転席から後方座席まで、すべてシンプルにまとめられています。メーター類や各種装置類のデザインもシンプルで、ごちゃごちゃした雰囲気は一切ありません。運転に集中でき、同乗者も落ち着いて座っていられる雰囲気です。 安全装備もひととおり揃っており、安心して運転できる車ですね。 後部座席をアレンジすれば、かなりフラットなスペースのできあがり。長さのある荷物も積みこめますし、たくさんの荷物も積みこめる、積載性もかなり良いですね。車中泊だって可能なスペースです。 シンプルでスタイリッシュにまとめられたSUV。実用性にも注目です。 【総合評価】 三菱のアウトランダーは、たくさんあるSUVの中でも少し違ったデザイン性を持ちます。ごつくもなく、かといって高級感を全面に打ち出した車でもない。スタイリッシュなSUVという表現がお似合いのはず。かといってSUVらしい走破性が低いわけでもなく、SUVらしい悪路の走破性もしっかりと兼ね備えています。 レビュー車は2.4Lのガソリン車。もう少しだけ加速感を感じたいと思うくらいのマイルドなパワー。とくに発進時にはもう少しパワーが欲しいところ。 トルクはしっかりとあり、坂道やフル乗車でもしっかりと前に進んでくれます。 燃費に関してはJC08モードで14.6km/Lと、もう少し奮って欲しかったところです。 販売台数がそこまで多くないため、街中で走っていても目立つ車種かもしれません。他とは違うSUVをお探しなら選択肢に入れてみては?

4.9

【このクルマの良い点】 カッコイイ 【総合評価】 見た目もかっこよく単身でもファミリーでも乗れる

4.9

【所有期間または運転回数】5年 【総合評価】5 【良い点】要望に応えようとしてくれる 【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】 6月5日に引き取って2000キロ乗りました。 最初のコメントからは精度の上がった評価と思いますよ。 【総合評価】 値段との評価になると思いますが、デザインは現在のタイプから良くなったと思います。内装は値段通りではないでしょうか?7人乗車で3列目はミニバンと比較したら可愛そうですが他の同クラスのSUVと比較したら良いと思います。4駆は3段階選べ雪国でなければS−AWCは必要無いかと今日WETなワインディングロードを走ってわかりました。レーダークルーズは本当に便利です。高速はもちろん信号が少なく巡行できる時は一般道でも使え楽です。私は誤発進抑制装置をつけていますがレーンアシストと後退時車両検知も一緒で9万円とは非常にお得でした。 総合的にはお買い得だと思います。 【良い点】 ?安全装置が充実している ?小回りがきく ?レーダークルーズの性能がいい ?デザインがいい ?ブレーキホールドは使い勝手がいい ?アラウンドモニターは便利 【悪い点】 ?チョイ乗りの燃費が良くない ?障害物センサーや衝突軽減ブレーキがたまに誤作動する ?電動後部ドアが足で開かず電動の意味があまりない ?ナビは色々な機能があるがナビ機能に限れば性能が劣る

4.7

【所有期間または運転回数】  4回(試乗2回、レンタカー、納車引き取り) 【総合評価】  安全装備が充実しており、レーダークルーズも使いやすく性能も良い。車内も静かで快適。 【良い点】  1.安全装備が充実  2.デザイン  3.7名乗車  4.低騒音  5.走行安定性 【悪い点】  1.3列目シートの足元が狭い

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4.0

【このクルマの良い点】 C34からの乗り継ぎになりますが、C34同様とにかく荷物が乗る、2人乗車の際は最悪リアシートを倒せば2人ゆったり寝られる、タイヤハウスの張り出しも最小で使い勝手は抜群。 M35からはルーフレールがインナータイプとなり専用のベースとフットが必要になったのは残念な点ですが、その代わりに屋根周りはスタイリッシュになりました、キャリアを載せればスキー場への超特急!。 シート幅や深さも丁度よく長距離を走っても疲れることはあまりありません。 静寂性と運動性、そしてやはりボディサイズからは意外と思われる小回り性、これからも壊れて修理不能になるまで乗り続けます。 【総合評価】 ターボがなくなってNAのV6になったこの車、燃費はといえば4WDゆえ街乗りでリッター6〜7km 長距離で10〜11kmとやはりお世辞にも良いとは言えない燃費ですが、自分の場合車は楽しく乗ることが第一なので全く問題にはなりえません。 ワインディングの高速コーナーで速度を極端に下げることなく姿勢変化も少なく気持ちよく駆け抜けるのはミニバンにはできない芸当、重心も高く鈍重なミニバンよりやはり自分は生涯ステーションワゴンに乗り続けると思います。 狭い日本の道路になんであんなどでかいミニバンがたくさん走っているのかいまだに謎です(笑)。

3.9

【このクルマの良い点】 広大なラゲッジスペースは何でも乗る感じです。 ミニバンが流行りの昨今ですが荷物を載せるというよりは人を乗せることが主な目的のミニバンでは荷物が乗らない、その点Lクラスステーションワゴンのこの車だとゴルフバッグなら5つ、キャンプ道具なら必要であろうもの全て積載することができなおかつ力強い加速とボディサイズからは想像できない小回りが利くワゴンベストバイと言い切っていい車だと思います。 【総合評価】 無駄に背の高いミニバンよりも重心の低いステーションワゴンの利点を余すとこなく味わえるいい車でした。 現在は後継のM35を所有していますが、C34のほうが直線基調でシャープな印象です。 ルーフレールもあるのでキャリアやBOXの搭載も容易なところが良いですね。 残念なのは燃費(笑)。 ハイオク焚いてリッター5km平均はターボだから仕方ないといえば仕方ないのですがやはりリッター10kmは走ってほしかったです。 燃費以外には大きな故障もなく23万km走ってくれた良い相棒です。

3.7

【このクルマの良い点】 ステージアは運転するのが楽しいと感じられる車でした。しかもこの車は、日産が誇るスポーツカーであるスカイラインの血統が色濃く反映されたモデルです。ドライブが楽しくないはずがありません! ステーションワゴンでありながら滑らかに加速しますし、運転するときも心地良いです。特に速度が出たときの安定感はバツグンだと思っています。 また、荷室の広さも車体の大きさに比例し、かなり広くて使い勝手が良かったです。フラットで奥行きのある荷室は、気兼ねなく多くの荷物を積み込むことができました。キャンプ道具はもちろん、自転車なども余裕で積めます。 ステージアには7年くらい乗っていたのですが、購入してから一度も故障したことがありませんでした。車検時にメンテナンスしてもらう程度で済んだことも、長く乗れていた秘訣かもしれません。 全長が意外と長いので取り回ししにくいと思っていましたが、意外と小回りが利いたことには驚かされました。当時住んでいた自宅近くが狭い道が多かったのですが、安心して運転できたので。 【総合評価】 ステージアは前後シートとも、車格通りの肉厚で座り心地も良いものでしたが、インテリアに関しては少し不満がありました。それは、ステアリング周りやメーター、インパネなどが車格の割にはチープだったことです。 当時の日産車はとにかく部品の共通化が進んでおり、大衆グレードからステージアのようなアッパーグレードまで、ほとんどのインテリアパーツが同じように見えました。相対的に、ステージアのような車格の高い車のオーナーから見れば、少し残念な作りになっていたと思います。 また、燃費に関してはあまり良くないというか、むしろ燃費が悪いのでガソリン代がかなり高くついてしまうのがネックでした。遠出したときの給油の頻度は、結構多かった気がします。 それでも走りに関しては、満足です! 正直ステーションワゴンとは思えないくらいのスポーティーな加速感が味わえます。多少の踏み込みだけで、まさに吹っ飛んでいくような強烈さがありました。

4.9

【総合評価】 直6RBエンジンのFRで運転が楽しくなる、個性ある古き良き時代の日産車。 エクステリアは好みが別れるが、好きな人にはたまらない外観になっている。 この車に乗るならば、ガソリン代と地球温暖化を口にすることは言語道断。気温は上がって当たり前と思うべし。 【良い点】 車を操る楽しさを体感できる国産Lクラスワゴン。 荷物も沢山積めるし実用的。 運転席、助手席ともに広い。 依存性があり、一度乗ると病み付きになる。 短所を長所が打ち消してしまう車。 【悪い点】 FRはMT設定がない。ドアミラー下が錆びやすい。後輪から後ろが長いので駐車場では気を使う。ドリンクホルダーが使い難い。税金が高い。

4.4

【総合評価】 加速、乗り心地、デザインどれも最強。燃費は少し気になりますが車好きの若い方でもオススメな車。 【良い点】 角張のデザインながら古さを感じないところ。室内が広い。 この時代ですがこの車に出会えて良かったと思えた。 【悪い点】 燃費。

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