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エアトレックと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 エアトレック

2001年6月〜2005年10月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

170〜253万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

29.9〜165万円

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42〜179.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4465mm

  • 1750mm

  • 1540mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1460mm

  • 1220mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1997~2378cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月 【総合評価】 ムーブカスタム・アウトランダーPHEVを乗り継いで、アウトランダーの姉妹車であるこの車に行きつきました。 アウトランダーPHEVに乗っていたころはエアトレックなんて知りませんでしたが、車を購入しようとした際、一番欲しいと思ったのがこの車でした。 姉妹車を乗り継ぐなんて、それほど魅力のある車なのか神様の悪戯なのか・・・ 【良い点】 ランエボと同じエンジン!素晴らしい。そして安い! そしてインパネの中心についている時計が高級車()みたいで面白い 【悪い点】 分かっていたことだけど燃費悪いね。そして足回りが固いです(軽自動車の安っぽいサスに似ている) あと古い車なので灰皿が標準装備

4.3

【総合評価】 良くも悪くも他にはない車です! 他の車と見た目で差を付けたい方は是非! 【良い点】 何と言ってもランエボ譲りのエンジンに大きな魅力があります。 2500回転からの伸びには目を見張るものがあります。 人とは違う車、ミニバンでも走りにこだわりたい方にはぜひオススメです! エアロとマッドフラップ付けたら街行く人が振り返る事間違いなし!! 【悪い点】 低速域でややもたつき感があるような気がします。 外品のパーツが少ない!

4.0

【総合評価】 小回りに関しては覚悟が必要、直ぐに慣れますけど。 エンジンはパワフルで流石です、燃費も流石です・・・。 まあ不満な点を色々書いてますが実は結構気に入ってます。 【良い点】 扱いやすいサイズと見切りの良さ パワフルな動力性能 外出しても滅多に出会えない希少性 【悪い点】 室内に入ってくる色んなノイズ チープな内装 エコとは無縁な燃費 小回りなんてさせてくれない最小回転半径 ハードな乗り心地

3.7

【総合評価】いいクルマです。5万KM超えた2.4を買いました。リコール隠しなどがあって苦難した頃の影響なのか、現役時は売れなくマイナー化したようです。お陰で中古の価格がお手頃です。 ターボも存在しますが、ターボをガンガン回して乗るよりも、2.4リッターのノンターボ24V-Sでゆったりのってます。 現在は平成26年。10万KMを超え、ウォーターポンプやタイミングベルトを交換して乗ってます。足回りがへたってきましたが、まだまだ元気です。 燃費は9〜11Km/L 室内空間が広い!とはいえないが、そこまで広さって必要ない。逆にほどいよい圧迫感があって一体感が有る。 【良い点】 全面デザインが飽きない。ロゴを取ればなんて車かわからない人が多いので、人と違う車がいい人はいいかも。 ロングツーリングしても直進性や乗り心地に余裕がある。 街乗りでもおっくうにならない大きさ。 お金はないけどSUVが欲しい人には最適。中古の値段が安い! 車高がそこまで高くないので、北国のアイスバーンにもそこそこおすすめ 【悪い点】 後面デザインがいまいち。 小回りがきかない。Uターンを普通にする際には、2車線ではきつい。車庫入れで大きくハンドルを切らなければならないようなところは、巻こみがち。 DGIの2.4は、オイルメンテが普通の車より早めがいいようで、オイルを食う。

4.6

【総合評価】 どっしりとして風格あるボディにかっこ良いデザインですね、ただマイナーなのが残念です、良いクルマなんですが。 メーターまわりのデザインがかっこ良いです、静粛性が高く安定感のある足回りパワーも申し分ないです。 室内空間はそれなりの広さですね、荷室は使いやすく結構な量が積めます、収納が少なく感じるのでもう少しあったほうが良いかなと思います。 燃費も良いほうですね、乗心地がよくて安心してドライブを楽しめます。 パワーのわりに加速感があまり良く感じません不満と言うほどではないですが。 【良い点】 風格のあるボディにかっこ良いデザイン。 メーターまわりのデザインがかっこ良い。 荷室が使いやすい。 乗り心地が良い、安定感がある。 【悪い点】 収納が少ないかなと思う。 パワーのわりには加速感があまり良くないように感じる。

エアトレックのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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