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PROTO CORPORATION

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レグナムと
アルトの車種比較ページ

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車種

三菱 レグナム

1996年8月〜2002年12月

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スズキ アルト

2021年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

192〜339万円

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94〜169万円

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中古車価格帯

59.9〜266.9万円

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54.9〜169.9万円

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ボディタイプ ワゴン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1740mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1190mm

  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

WLTCモード燃費 km/l 23.5~28.2km/l
排気量 1834~2498cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い 【良い点】17年16万キロ乗りました。まったく故障しません。この前の車はT社のマーク何とかという車でしたが、故障ばかりしている車でした。3年に1度マフラーを走行中路上に落としました。レッカー車には2回ほどお世話になっていました。そんな状況下で最高の車となりました。 【悪い点】ウインドーシールドの傾斜がきつく、乗降のたびに苦労しました。

4.4

【総合評価】 正直、ひとめぼれして買いました。色々な思い出と、かっこよさから、未だに手放せません。 【良い点】 マイスターブルーの車ですが、色が好きです。また、フロントデザインがかっこいい。また、日本カーオブザ・イヤー受賞車です。今は燃費のいい車が多いですが当時はGDIというガソリン直噴射で話題となりました。 【悪い点】 車が重たいので、加速はあまりよくありません。上り坂にも弱いです。

3.3

【総合評価】室内が革張りで重厚感、高級感がある 【良い点】CDチェンジャー付 【悪い点】燃費が悪い点

4.0

【総合評価】 家族5人で安心して旅行であれレジャーであれ乗れる車である。 【良い点】 全く壊れない車。現在、17万キロを走っているがタイミングベルト、タイヤ、オイル、ガソリンなど消耗品以外の費用が掛からなかった。 【悪い点】 しいて言えば、ウインドウシールド(フロントウインド)の傾斜がきついので乗り降りに頭を曲げなくてはいけないこと。しかしながら、今の車はほとんどこのようになっているので、悪い点とは言えないかもしれない。

3.1

【総合評価】 乗り心地は悪く無い 【良い点】 リアシートをフラットにすれば荷物はたくさん乗ります。 シートポジションが低めに設定されていて好きです。 【悪い点】 FF車特有のクセが強い車なのでアンダーが強いです。 2400ccでないと車重があるので加速がもたつきます。 1800ccに乗っていますが、1速使わないとトルクが無いので大人4人乗ると急な坂は登れません。

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3.4

【このクルマの良い点】 小回りが効き運転が苦手な人でも安心して運転出来る 維持費も安く、経済的 【総合評価】 乗り出しの加速がスムーズで街乗りで困ることはない cvt独特のアクセルワークに苦戦することもあるかもしれないが、慣れれば狙った速度を素早く滑らかに出すこともできる、奥深い車

4.0

【このクルマの良い点】 ジーグレードが最適解、カスタムもしやすい軽自動車のベーシック 【総合評価】 アルトはスズキが1979年から販売している軽自動車。日本の経済を支えるバンでありつつ、生活も守るベーシックカーです。ウチもそんなアルトに魅了された一人。とにかく無駄が無いから気兼ねなくガンガン使えるし、デザインもシンプルながらキュートで素敵。 ただ気になるのはやっぱり古いからがたきてる車が流通してること。 あとはウチ的にはジースペシャルグレードの流通台数が少ないのが心配。ジースペシャルと彼の履くあのホイールにしかない魅力があるんですっ。 ということでウチはこの事情により、ホイールカスタムをしたり、どうしてもジースペシャルじゃないと駄目ーって人以外にはほぼ同じ装備で少しお安いジーグレードをおすすめしています。

4.7

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 5

4.6

【このクルマの良い点】 とにかく運転が楽、とくにスーパーの駐車場とかが楽ちんです。 【総合評価】 インテリアは若干寂し目ですが、燃費も良いし、街乗りの軽自動車としては申し分なし。

3.6

【このクルマの良い点】 最近発売されたばかりの9代目のアルトを、奥さんが子どもの保育園の送迎で使うために購入しました。買ったのはマイルドハイブリッドが付いていないグレードですが、燃費対策としてエネチャージが付いています。キーも、いまや探すのが困難になったカギを差し込むタイプ。操作性を考えると少し不便ですね。 正直上級グレードではないため、内装の質感も安っぽいとは感じざるを得ません。でも、ベーシックカーなので、それでいいと思います。 ドライビングポジションも、身長172cmの自分が乗っても不都合を感じません。主なターゲット層になりそうな女性ユーザーの身長を考えると、違和感なく運転できるのでは? と感じます。 リヤシートの居住性も、意外に広さがあって驚きました! フロントのポジションを取った上で座ったとしても、足元には拳2つ以上の余裕があります。180cm以上の身長がある人でもない限り、頭上がひっかかることもないかもしれません。 【総合評価】 車両価格も110万円をちょっと超える程度の価格なので、コスパはいいです。主に子どもの送迎に使う車と考えたら、ちょうどよい価格感だと思っています。 リヤシートバックは一括可倒式ですが、完全なフラットではないにせよシート裏自体は凹凸がないため、さほど意識する必要はありません。むしろラゲッジスペース下のボードが薄っぺらいので、工具を収納している発泡スチロールで強度を確保しているような状態。この状態を見たあとでは、重いものを積むのが少しためらわれますね。 標準では車の下回りに防錆処理がされていないところも、残念なポイントです。ディーラーから購入するときに数万円でコーディングができると言われたので、我が家はコーディングしてもらいました。 雪国というほど年間の降雪日数は多くはない地域でしたが、それでも年に数日は雪が降ります。防錆が未処理の車両は驚くくらい早くサビが生じてしまうので、結果やってよかったと思っています。

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