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PROTO CORPORATION

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パジェロミニと
ポロの車種比較ページ

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車種

三菱 パジェロミニ

1998年10月〜2013年2月

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フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜169万円

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209〜376万円

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中古車価格帯

9.8〜176万円

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103〜318万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1665mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1665mm

  • 1220mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 16.6~17.6km/l
排気量 659~659cc 999~1497cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 三菱史上、その名を刻むほどの人気車でもあるパジェロミニ。当時自分が乗っていたのは、少数派のNAエンジン+5速MTという組み合わせでした。 この車を選んだおかげで、走破性の低い雪道や悪路でもしっかりと走行できたことを覚えています。たとえ、泥道だったとしても高い駆動力を求めたいときには、4WDのローモードに切り替えれば問題なく走行できます! この世代のパジェロミニはエクステリアも自分好みで、丸型のフロントランプが採用。スタイリッシュな外観の中にもちょっとしたかわいらしさがあって、かなり気に入っていました。 初代が生産されていた1990年代、クロカン4WDと呼ばれていたこのジャンルでは、カンガルーバーとも呼ばれるグリルガードが大流行していて、初代パジェロミニの一部グレードにも装着されていたことを覚えています。 歩行者との衝突安全性などの理由で装着されなくなってしまいましたが、4WDらしさとともに、時代も感じさせる装備でしたね。 【総合評価】 パジェロミニ全体で考えると高評価をつけたいところですが、自分が乗っていたグレードに関しては少し厳しい目で評価をつけざるを得ません。 ギヤ比の関係と非力なNAエンジンという理由からかもしれませんが、とにかくエンジン音がうるさいし、走らない! 60km/h走行時、他の軽自動車が3,000回転くらいしているところ、このモデルは4,000回転オーバーでも苦しさを感じてしまいました。 ターボエンジン搭載グレードや2代目ではまた違うと思いますが、900kg近いボディを当時のNAエンジンで走らせるのは非常に困難だったと思います。 また燃費に関しては、かなり悪い印象です。軽自動車ですし、そこまで悪くないだろうと思って購入したのが仇となりました。 他には、荷物の積載量が少ないところも残念なポイントでしたね。乗っていた当時は独身でしたからそれほど問題には感じていませんでしたが、後部座席も狭いので、ファミリー向けでは使いにくい仕様だと思います。

4.4

よかったです。 分かりやすい説明、提案をしてもらえました。 無事購入できました。ありがとうございました。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年 【このクルマの良い点】 そろそろ20万キロ。まさにゾンビカー。全く壊れる気配がしない。(ただしマメな油脂類の交換、タイミングベルト交換、クラッチオーバーホールはやってます。いわゆる消耗品) しなやかな脚やペダル配置など実はおフランスな味付け。 車高の割に意外とコーナーでロールしない。 乗り心地はとてもいい。 【このクルマの気になる点】 安物グレードなのでシートがチープ。 椅子まではおフランスではなかった。 【総合評価】 運転を楽しみたいなら絶対にターボの5速マニュアルを買ってください。 低評価の殆どはオートマ車やNAのせいだと思う。 郊外ならリッター15kmは走ります。 買ったら田舎道、特に秘境と呼ばれるようなところに出かけてください。 このボロい数十万の軽四駆でしか見れない景色があります。 同時所有でプジョー、アウディ、レクサス、VW2台乗り継ぎましたが、この車だけは絶対手離したくないです。

3.9

【所有期間や運転回数】 このクルマは二代目で、初代と合わせて5年になります。日常の買い物や週末のドライブに使っています。 【このクルマの良い点】 DOHC 4気筒20バルブにインタークーラーターボという贅沢なエンジンを搭載しています。SUVなので車高が高く視界が良く、悪路踏破性能もなかなかのものです。駐車場では軽自動車専用のスペースにも駐車できるので、空きスペースを見つけるのが楽です。純正のレカロシートや革巻きステアリングなどが中古で安く売られていて、簡単にネットで購入出来ます。純正部品もあります。 【このクルマの気になる点】 ボディーの下回りが錆やすいようです。雪国や海辺で使われたいた車体は錆びているものが多いです。 【総合評価】 肩の力を抜いて気楽に乗れるクルマです。4WDの軽自動車なので、クルマの走れる道であれば、どこでも行ける気がします。

5.0

【所有期間または運転回数】1週間   【総合評価】  十分満足しています。 【良い点】  小回り、レジャーに最高です 【悪い点】  燃費が悪いとのネットでは聞いていましたので、その辺りが少々気になります

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4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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