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PROTO CORPORATION

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パジェロと
マークIIの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロ

2006年10月〜2019年8月

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トヨタ マークII

2000年10月〜2004年11月

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購入価格

新車価格帯

241〜495万円

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235〜354万円

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中古車価格帯

90〜530.8万円

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45.9〜548万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4900mm

  • 1875mm

  • 1900mm

  • 4735mm

  • 1760mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2535mm

  • 1525mm

  • 1170mm

  • 1960mm

  • 1480mm

  • 1190mm

JC08モード燃費 8~10.4km/l km/l
排気量 2972~3827cc 1988~2491cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 優良 【良い点】 店舗内も明るく、スタッフさんの対応が素晴らしい。 【悪い点】 なし

4.3

【所有期間や運転回数】 購入してまだ10日ですが、京都府の舞鶴から横浜までドライブしました。 【このクルマの良い点】 本格的なSUVで高速安定性抜群。思っていたよりもハンドリングがしっかりしていてキビキビ走れます。 アルファードからの乗り換えですが、サイズ感、ハンドリングなど、全く違和感なく運転できます。 アイドリングはうるさくトラックのようですが、これが本格的な四駆の雰囲気を醸し出しています。 他にはないデザインなので、目立つしとても気に入っています。 ロックフォードのスピーカーはとても音が良く、音量を上げれば迫力のあるサウンドです。 【このクルマの気になる点】 後席のカップホルダーがない。センターの肘掛を出せばあるのですが、後席に3名乗車するとなくなってしまいます。 【総合評価】 アルファードからの乗り換えですが、違和感なく運転できます。ハンドリングはアルファードよりずっと軽快です。 ありふれていないデザインがとても良いです。乗り心地は少し硬めですが、信じられない荒地を走破できる本格的な走行性能との両立ができているのは素晴らしいです。

4.7

【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 現在の家電のような車には乗りたくないしかっこいいとも思えなかった。何にもリンクしないけど・・・基本的に目的地への到着時間は変わらないし運転のワクワク感は最新の車よりずっと大きい。消費材ではなく「モノ」として作られていた頃のクルマ・・・やはり愛着の沸き方もまったく違います。 【悪い点】 クルマ自体に悪い点は何も感じませんがディーラーやメーカーの見捨てサービス対応や部品調達の難しさ・・信頼できる修理ネットワークが無いと維持が難しい点。なかなか一般的には購入にハードルが高いジャンルかも知れません。

4.9

【所有期間または運転回数】 1 【総合評価】 4.9 【良い点】 かっこいい ワイルド ショートボディのわりに幅が広いところがとてもかっこよく良いくるまです。 【悪い点】 特になし

5.0

【所有期間または運転回数】 1回。 【総合評価】  ★5 【良い点】 見た目、かっこいいです。パワーもありそうな感じです。 【悪い点】 ちょっと、3列目を使用した際の荷物の空間がせまい。しょうがないですが。

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3.6

【このクルマの良い点】 96年頃、素のグランデATモデルを1か月ほど借用。 ハイメカツインカム仕様だったと思うが、4人乗車でも過不足ないパワー。 常用域のハンドリングも素直で、かつ緊急時の修正舵にもしっかり反応してくれる。 乗り心地は当時の最高レベルで、荒い路面でも苦痛を感じる事はなかった。 燃費は重めの車格相応だが、それでも街乗り8〜9km/L、一般道10〜12km/Lは走っていたと記憶している。 【総合評価】 ハイソカーブームの牽引役。 変に尖った処もなく、乗員に不快を感じさせず、確実に目的地に到着する事、それがこのクルマの本質だと感じる。 トヨタの80点主義とは『全てのジャンルで80点しか取れない』のではなく、『全てのジャンルで80点以上を取る』事。 このトヨタの80点主義とハイソカーの相性はバツグンで、他メーカーが敵わなかったのも納得のクルマ。 これから購入するなら、荒い使い方をされたGTツインターボモデルよりも、大切にされたグランデツインカム24モデルを選択したい。

3.3

【このクルマの良い点】 特に車に拘らず、でもちょっとした高級感が欲しい方向けの車。ある程度の高級車装備は歴代クラウンの直ぐ下に位置する車だったので標準で着いている。もう後継のマークXになって生産も終了してしまったが、マークXよりはボディの剛性感は有る。古くなっても売れた車だけあって中古でも消耗部品・パーツ類が意外にある。 【総合評価】 今は中古車でしかない貴重な高級車。でも、注意しなければいけないのは、EMV(エレクトロマルチビジョン)装着者は2020年問題で、データがふっ飛んでしまっている場合が多く空調スイッチ類も画面内で操作の為注意、場合によると修理代が高価なのでそれ覚悟を!(EMV非装着車なら何の心配も無し)。また、110系型のみアクセルペダルがオルガン式の為、寒冷地仕様用の吊り下げ式に交換する事をお勧めします(こちらは交換費用それ程掛からない)。

4.1

【このクルマの良い点】 一見、おじさん車にしか見えませんが、実は走らせると無茶苦茶速いというギャップがとても楽しいクルマです。見た目通り、通勤に使用しても全く問題ありませんし、あくまでも「4ドアセダン」ですので、家族の受けも上々。ゆったりとしたペースで走る分には、ベースの素質の良さもあり、乗り心地も非常に良いです。 一方、走りモードに切り替わったとたん、全く別物のクルマに変貌します。特に搭載されている「1JZ」エンジンの出来は最高だと思います。ツインターボで過給される、2500ccの直列6気筒エンジンは、非常にスムーズに噴き上がり、あっという間に法定速度付近まで加速していきます。室内に伝わる振動なども少ないため、スピード感があまりなくてもけっこうな速度領域まで速度が上がっていることもしばしば。エンジン音に関しても、耳障りな雑音もないので、よほどバランスの取れたエンジンなのではないでしょうか。 【総合評価】 一時期、トヨタで開発コストを過剰にかけた車として、クラウン、マーク2、カローラが挙げられていました。ミドルセダンの代表であるマーク2は、テストを重ねてから世に出された感はひしひしと伝わってきます。内外装の造り込み、エンジンならびにサスペンションのセッティング、遮音性などなど全てにおいて隙がありません。特に乗り心地や遮音性に関しては、このクラスでは最高だと思います。素材がいいので、チューニングを施してドリフト車に仕上げていた人も多数いましたね。私個人的には、「ギャップ」を楽しむために、あえてノーマルに近い形で乗っていました。 また、前述したとおり、このエンジンは歴代のトヨタのエンジンの中でも歴史に残る名機だと思います。吹け上がりやパワーもですが、独特のサウンドに痺れたものです。ハイブリッドや排気量のダウンサイジング化が進み、高級グレードでも4気筒エンジンが主流となった昨今の風潮は大変残念。車好きを唸らせる官能的なエンジンの再登場を期待しています。

4.1

【このクルマの良い点】 クラウンと同じ昔のザ・トヨタ車ですが、クラウンよりも個人向けに扱いやすい。 全てがバランス取れていて、模範的なスポーティーミドルセダン。 このクルマの悪い点 良い車だが、もはや古い設計になってしまいました。 燃費が悪い。 【総合評価】 良い車で10万キロずつ3台のマークIIを乗り継ぎました。 その後はさすがに程度の良い中古車がもうなくて、マークXに乗り換えました。

5.0

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】10点満点中のうち9点 【良い点】必要最小限の装備 今の車にはない6気筒ストレートエンジン シンプルな内装  【悪い点】今後の部品の供給

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