閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

デリカスペースギアと
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 デリカスペースギア

1994年5月〜2007年1月

車種を選択

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

181〜459万円

0
50
100
200
300
400
500~

135〜227万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

35.8〜258万円

0
50
100
200
300
400
500~

25〜179.1万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4685mm

  • 1695mm

  • 1965mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2850mm

  • 1575mm

  • 1205mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 km/l 17.2~19.8km/l
排気量 2350~2972cc 1298~1498cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 10~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ワンボックス車の中でも個性的な印象が強いデリカスペースギア。なんといっても高い車高と豪快なフロントマスクが目を引きます。 どんな道でも走破してしまいそうなワンボックス車。なかなか見当たらない車ではないでしょうか。 車高の高い足回りには、パジェロから譲り受けた本格的な4WDの性能。ファミリーで使えるワンボックスなのに、パジェロのような豪快な走りも楽しめる車がデリカスペースギアなのです。 どんな悪路もぐいぐいと進んでいくワンボックスなんて、なかなか無いのでは?アウトドアでも大活躍間違いなしです。 レビュー車は、天井に設けられたルーフが爽快なデザイン。ドライブでも青空を見ながらの素敵な時間を楽しめます。 そして、とっても広い車内空間と落ち着いて座れるシート構造は、ドライバーもゲストも大満足の座り心地のはず。 運転席からの見晴らしも良く、とっても快適な運転を楽しむことができるでしょう。 そして、車高の高さから、運転席の視界も高く広くなっています。まるでオフロード車を運転しているような視界に、病みつきになる方もいらっしゃるはず。 【総合評価】 少し前の車種であるレビュー車。しかし、当時の車種でしか感じられない独創性のあるデザインと装備があるのです。 どんなものでもなぎ倒すような質実剛健な印象を感じさせるフロントグリル。そして宇宙船の中で走っていても違和感のないような個性的なボディデザイン。 デリカスペースギアの名に恥じない、独創性のある個性が感じられる車種です。 フルタイム4WDとパジェロ譲りの豪快な足回りは、どんな道でも走破してしまう順応性。 アウトドアで使うことが多いユーザーには頼れる車です。 ただし、普通のワンボックスを望んでいる方には、少し個性的すぎる部分も多いデリカスペースギア。 検討するには、ワンボックスの機能性とオフロード車のような機能を両立していることを理解する必要があります。 その性能に魅力を感じるのならば、この一台にかなう車はないはずです。

4.0

【所有期間または運転回数】4日 【総合評価】大満足 【良い点】パワフル 高い視点 悪路走破性 広い室内 【悪い点】燃費 前輪のオートフリーハブが抜けにくい

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】ごついくて雪道は最高だよ 【良い点】なんてったてアイポイントが高くワイルド 【悪い点】燃費と税金が問題かな。

4.7

【所有期間または運転回数】  所有歴 15年 【総合評価】  大変満足 【良い点】  本格四駆の走破能力を持っていながら、広大な居住空間も有り頼りになる車です。   【悪い点】  車重が車重なので仕方有りませんが、他の四駆より燃費は良く居住空間も広いので満足です。

3.9

【所有期間または運転回数】ロングタイム 【総合評価】80 【良い点】最近のの四駆に比べると弄りやすい 【悪い点】価格帯の割りにチープな部分が多い

デリカスペースギアのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

デミオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ