閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

シャリオと
カプチーノの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 シャリオ

1991年5月〜1997年10月

車種を選択

スズキ カプチーノ

1991年11月〜1998年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

153〜269万円

0
50
100
200
300
400
500~

145〜158万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

69.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

60〜500万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1615mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1185mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2345mm

  • 1435mm

  • 1250mm

  • 835mm

  • 1180mm

  • 1005mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1997~2350cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~7名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 H21に中古33,000キロで購入。先日80,000キロを超えました。街乗りも遠出もありますが、週に3日くらい使ってます。 【総合評価】 シャリオMXロード 使えば使うほど気に入ってます。バランスが良く、ちょうどいい。 【良い点】 全てそこそこですが、乗り心地が良く、7人乗れて荷物も運べ、高速走行は得意で、高級感があり、装備が良くてカッコ良く、中古で安くて、丈夫で、壊れても修理費が安くて、多分同じ車は走ってない。4WDで巡航して10.5キロ/lはまあまあかな。街乗りは8キロ/lくらい。雪道は最高です。スポーツギア仕様なので、フォグが明るい。カーテンがついていて車中泊は快適。ただし冬は寒い。 夜にウインカーをつけるとライトが点く。サンルーフ、後付けウッドコンビハンドル、2DINSDワンセグナビ、ルーフボックス等装備は満足。 【悪い点】 エアバッグ、ABSはついてない。古いせいかスピーカーの音が悪い。パナのSDナビが悪いのかも。 古いせいで税金が高くなった。後ろにスペアタイヤがついているせいで、バックに気を使う。駐車場で荷物の出し入れをするのが大変。夏タイヤの減りが早い。小回りが利かない。

2.7

【総合評価】 ディーゼル車はエンジンが重くフロントが下がる。重量増加分ブレーキが弱い。スプリング、ショック、ブレーキパッド交換で対応。東名下り線大井松田〜御殿場間で速度100Km維持できない。一般道路では低速トルクが大きいのでパワー不足を感じない。低速の出足もソコソコ。中間から高速にかけてもたつく。リベロのディーゼルに乗っていた時より車格が上のためかエンジン音は静かだった。4WDはセンターデフのためか4輪どれか空回りするとダメだったが駐車場に入れる際は楽。 【良い点】 家族で乗るのには広くて良かった。足回りを変えると車重の割りに低重心のためかコーナーリングが思った以上に良かった。 【悪い点】 最初リアサスが八の字になっていてタイヤ外側が段べりした。ディーラーに相談すると、RVRのロワーアームが短いとの事でディーラーにて無償交換。トレッドが狭くなったのにコーナーリングが良くなる。ディーゼル車のブレーキ倍力装置は負圧式ではなくディーゼルターボのため加圧ポンブ式らしく雪道で速度が高くて、通常より長くアンチロックが作動してブレーキペダルにカタカタと衝撃が伝わってくる間、圧力が無くなってくるのかブレーキペダルが上に上がって来て倍力装置が作動しなくなる感じがする。通常の使用範囲や雨などでは問題ない。

4.7

【総合評価】 運転が楽で使いやすいクルマです、デザインも落ちついていて良い感じです。 加速がいいですね個人的には他のミニバンと比べても優れていると思います。 室内はそれなりに広いですし居心地が良い、シートアレンジも良いと思います。 運転する時目線が高いので運転しやすい、車内が静かで静粛性が高い、シートの座り心地が良い満足感が高いクルマです。 燃費は良いとは言えません、もう少し燃費がよければ良い感じなんですが。 【良い点】 運転が楽。 加速能力が高い。 室内の居心地が良い。 視界が高くて運転しやすい。 静粛性が高い。 【悪い点】 燃費は良いとはいえません、もう少し燃費がよければ最高の車です。

4.3

【総合評価】 レジャーやキャンプなどに出かける時に便利な一台です。車内がとても広いですし、荷室も広いので荷物を積むスペースに困ることはありません。 【良い点】 スタイルは低重心の落ち着いたもので、三菱らしいフロントもあって高級感ある車だと思います。カスタマイズパーツも多く売られているので楽しめます。 【悪い点】 乗員はそれほど多くないので大家族には不向きです。

4.0

【総合評価】 思っていたよりも良かったと思います。 【良い点】 3列目のシートをしまって荷物置きにすると広くて便利だった 【悪い点】 若者がイジッって乗るには不向きかな。。。

シャリオのクルマレビューをもっと見る
4.9

【このクルマの良い点】 ー シフトチェンジ感覚が最高。今まで40台位マニュアル車も含めて国産車、欧州車を40台所有してきましたがマニュアル車はシフトチェンジのときの感覚が良いかどうかが一番重要と思っています、その中で今までの車の中で最高のシフトフィーリングの車です、やはりFRでミッションがシフトギアのすぐ下にあり、ショートストロークシフトとショートストロークのやや重いクラッチで最高の感覚です。FFではシャフトを何重にも経由するので、シフトフィーリングがとても悪くなり、コペン新車も検討したがFFのシャフト構成なのでがっかりの感覚でした。他にもFRの良さはたくさんありますがジムカーナやレースをやらない限り、街中ではシフトフィーリングの良さ位しか実感出来ないでしょう。 ー ドッカンターボの加速のよさ。 ー 燃費の良さ。 ー 硬派のスポーツカーだが外観可愛い。 この車の気になる点 ー 意外にも車内前後は広く、左肘も常にアームレストに置かれている状態なので長距離も疲れないが、右足のスペースはスピーカーがすぐ横にあり狭いので、2時間以上運転すると足がつりそう。 ー パワーウインドウの動きが遅い。スズキKeiのモーターに交換すれば速くなります。 【総合評価】 前回購入したカプチーノが買った後に重ステ車だとわかり慣れるだろうと思っていたが、3台持ちの私には他の2台がパワステなのでどうしても慣れず、中古車市場で全国で5台位しかないパワステ付MT車を探し、片道3時間高速に乗って低走行のリミテッドを購入してきました。カプチーノは軽自動車なので、重ステでもステアリング軽いだろうと思っていましたが、かなり重い車でして峠道と狭い駐車場に辟易してたので、パワステ付に変えてどんと世界が変わりました。これでどこでも軽快に走れます。しかし、購入車はリミテッド2なので電動パワステのみなので高速では軽すぎて怖いです。リミテッド3であれば車速感応式なのでパーフェクトだと思います。 スピーカー位置がびっくりしますが音質は充分です。オープンカーはマフラー音を楽しむべきですが、音質重視の方はドアスピーカーかリアに立派なスピーカーをつければよいでしょう。 オープンカーなのでルーフのミシミシ音は当たり前ですが、30年前の車なのでどうしてもガタピシ音があちこち発生し、これが我慢できるかどうかが自分としては長く所有するかどうかのポイントとなります。ガタピシ音以外はとにかく最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 いわゆる「スポーツカー」らしいダイレクトな操作感、乗り心地が一番の魅力です。 駆動方式はFRで、しかも車両重量が690kgと、今のご時世では考えられないほどの軽量ボディなので、ハンドリングがとても心地いいです。 エンジンのパワーは自主制限いっぱいの64馬力ですが、加速感、巡航速度ともに全く不満はありません。 むしろ「スポーツカー」ならではの挙動やフルスロットル、フルブレーキングなどの練習車としても活用してきました。 コーナリング時はやや硬めではありますが、ホステアリングやシフトノブの操作感も小気味よく決まるので、低速領域のコーナリングでさえ楽しくなります。 スタイルは、ロングノーズ・ショートデッキでどこから見ても惚れ惚れするデザイン。 また、脱着式のルーフに関してもそこまで手間ではないので、気候の良い時はオープンエアを堪能しています。 【総合評価】 スズキ・カプチーノが発売されたのは、軽自動車の枠内でのスポーツカーというジャンルが注目されていた時代です。 そのため、マツダ・AZ−1、ホンダ・ビートと並んでよく比較されていました。その中でもスズキ・カプチーノは、スポーツカーの王道を攻めた車だったと言えるでしょう。 いずれの車種も限られたスペースのほとんどを「走り」のために費やしたため、収納スペースは非常に限られたものでした。そんな中、カプチーノは、独立したトランクルームを持っていたため、他の車種と比較すると、2人分の手荷物+αぐらいは積載でき、割と便利に使うことができました。 また、カプチーノの大きな魅力は、スポーツカーというだけでなく、ビート同様のオープンカーであること。さらに、脱着式ハードトップを採用しているため、ソフトトップ(幌)に見られる表皮の傷みやスクリーンのくすみといった劣化がありません。もちろんソフトトップよりも耐久性が高いので、長く良い状態を保てるようになりました。 個人的には、使い勝手や室内空間ばかり良くなった軽自動車ではなく、「スポーツ」にこだわった軽自動車の再デビューを心待ちにするばかりです。

4.7

【このクルマの良い点】 この秀逸な外観デザイン。 スポーツカーは軽さが命だなとつくづく感じました、このドッカンターボが軽さと相まって加速が素晴らしい。 車内は広くはないが1台目の車ベンツEクラスの後にこの車に座っても窮屈さは感じない、むしろ心地よいタイト感で気分が高揚する。足元はかなり広く、身長172センチの私はシートを前に出してます。助手席も足元が広い。 左腕が常にアームレストに置かれ良い状態で短いシフト操作で運転が疲れない。 燃費がめちゃくちゃ良い(街中15、高速20) 総合的に上手に作られた、オープンでなくとも優秀な車。 このクルマの悪い点 買ってから気づいたのだがこの車はパワステ車ではなかった、45年前に1番最初に購入した車ホンダ1300クーペを思い出しました。それ以降40年位パワステのない車運転したことがなかったのでこれは失敗したと思いコペンの現行新車に乗り換えようかと急遽試乗に行きましたが、シフトとクラッチのフィーリングおよび内装ががなんとも安っぽくてがっかりしました。重厚感のある内装及びシフト・クラッチフィーリングのカプチーノの良さを再認識した。重ステは峠道と狭い駐車場が辛いが、慣れると思います。 【総合評価】 1人ドライブ目的だけのMTスポーツカーが欲しく、各車所有したが軽スポーツカーは未経験だったので購入し、車3台持ちとなりました。ビートも試乗したが遅い車とわかったのでやめ、アルトワークス速いが外観私はだめでボツ。 今まで40台ほど車所有してきてその中でBMWポルシェセリカアルファMR−Sフェアレディ等のスポーツタイプも所有してきたがカプチーノは軽い分それらよりも楽しい車です。 見かけはかわいいが中身はスパルタンなFRターボ車です、なるほどレースに使われている理由がよくわかる。 4通りのルーフできるが、不精な私は運転席のルーフ1つだけ外しただけでも気分爽快なオープン状態を楽しめます。 パワステ希望者はリミテッドとオートマ(女性向けと思う)がパワステ車ですが流通量が少ない。 外出先駐車場でいろいろな人が話しかけてきて楽しい会話をさせてくれる車です。 25年規制関係でアメリカに多数輸出されており、中古車価格がめちゃくちゃ上昇中。 旧車に近い30年前の車なので細かいガタピシ音と頻繁なメンテナンスの覚悟が必要、できれば10万キロ未満の派手な色の車(小さくてトラック等から認識しずらいので危険)をお勧めします。

4.3

【所有期間や運転回数】 2年所有、長男に買ってあげました。 【このクルマの良い点】 兎に角、運転が楽しい。趣味の遊び車として最高! 【このクルマの気になる点】 社外サスに変えられているため、乗り心地が固く、ギャップで頭をぶつけることがある(笑) 【総合評価】 社内も狭く、荷物も乗らない実用性が低い車ですが、オープンでかっ飛ばすと最高に気持ち良いです。メインカーにはきついですが、セカンドカーとしては最高じゃないでしょうか。

3.4

【所有期間または運転回数】 約半年 【総合評価】 完全に趣味の車なのでネガティブなところも含め楽しい車です。 【良い点】 普通に運転していてとても楽しいです。自分が運転してるんだ!と思わせてくれる車です。 アクセルペダルを踏んだだけで進む今の車とは楽しさが違います。 身長が185CMあっても乗れるところ。 【悪い点】 なにせ30年近く前の車なので色んなところにガタがきます。 オイル漏れ・モールの劣化など上げたらきりがありません。 そこを1個ずつ直していく楽しみもあります。 収納スペースはほぼないです。 リクライニング出来ないところ。運転に疲れたと思っても車内で休憩できないです。 購入を考えている人はすべてのネガティブなところを理解して買わないとすぐ手放すことになると思います。

カプチーノのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ