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PROTO CORPORATION

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eKカスタムと
T−クロスの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKカスタム

2013年6月〜2019年3月

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フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

126〜180万円

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278〜432万円

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中古車価格帯

7〜105万円

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135〜418万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1295mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 21~26.8km/l 19~19.3km/l
排気量 659~659cc 999~999cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 価格が安い 【良い点】 ほとんど見ない 【悪い点】 特にない

3.9

【総合評価】  はっきり言うと、ekシリーズの自然吸気エンジンモデルは動力性能に不満を感じます。加速の鈍さが否めないのです。でも、今回乗ったターボエンジン車なら大丈夫。幹線道路への合流や高速道路でも力強く走ってくれます。自然吸気モデルとの価格差は8万円弱ですが、それを払う価値は十分にあると思いますね。 【良い点】  最新モデルは従来の自動ブレーキに加えてハイビームとロービームを自動で切り替えるオートマチックハイビームなど安全装備がさらに充実。ターボ車にもアイドリングストップ機能やバッテリーアシストが加わるなど、燃費向上のためのギミック追加もおこなわれました。そうした仕様向上がしっかりとおこなわれていることにも好感が持てます。デザインはあくまで主観的なものですが、新型のフロントマスクはシャープで力強くなっていて個人的には好きです。 【悪い点】  ターボエンジンが最上級グレードでしか選べないのは残念ですね。

4.0

【総合評価】   これまではNAのみだったオートストップ&ゴー(アイドリングストップ機構)がターボに装着された。おかげで燃費は従来型に対して10%以上も向上し、ライバルと肩を並べるほどの経済性を実現している。 【良い点】  エンジン性能にこれといった変化はなし。NAエンジンは必要十分と言った性能だが、実用域でトルクの充実したターボはリッターカークラスの加速性能を持ち合わせているのでとても乗りやすい。ダンパーの減衰力が見直されたこともあって、乗り心地が向上している。インストセンターロアボックスが追加されて、小物入れが増えたこともポイントだ。 【悪い点】  速度が13キロ以下になるとエンジンが停止し、無駄な燃料消費を抑えてくれるのは有難いが、セルモーターを使用する再始動時はキュルキュル音が耳障り。

4.9

【所有期間または運転回数】   購入後、1,000キロ走行しました。 【総合評価】   カタログだけで比較すると他社よりも劣っている点が多いですが、 実際に運転してみると実力は高いと思います。 大人2名が、週末に温泉宿へ高速道路をゆったりと行くのに適しています。 【良い点】 ・ターボ車としては燃費が良い。 高速 24キロ 一般道 20キロ ・シートが良い。 座面は適度に硬く、シートバックは柔らかなので腰が痛くなりません。 ・豪華ではなく必要十分な装備。 ETACS(車速感応式間欠ワイパー、ドアミラー自動格納)や  リヤビューモニター付自動防眩ミラーは便利です。 ・カスタム系ターボ車としては、メッキ部分が最小限です。 【悪い点】 ・メッキやヒカリ物が好きな方には物足りない。(その際にはホンダ車を選ぶと思います) ・カタログ上のスペックは最低。(JC08モード燃費や先進安全装備など)

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 クセがなく誰にでも運転しやすそうに思えます。 【良い点】 エクステリアはボリュームを感じ小ささの中にも存在感を感じます。 安全面での装備がしっかり備わっているのもとてもいいです。 【悪い点】 特になし。

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4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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