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PROTO CORPORATION

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eKカスタムと
SX4 Sクロスの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKカスタム

2013年6月〜2019年3月

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スズキ SX4 Sクロス

2015年2月〜2020年11月

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購入価格

新車価格帯

126〜180万円

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204〜240万円

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中古車価格帯

7〜105万円

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40.7〜209.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 4300mm

  • 1785mm

  • 1595mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1295mm

  • 1280mm

  • 1995mm

  • 1475mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 21~26.8km/l 15.2~18.2km/l
排気量 659~659cc 1586~1586cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 価格が安い 【良い点】 ほとんど見ない 【悪い点】 特にない

3.9

【総合評価】  はっきり言うと、ekシリーズの自然吸気エンジンモデルは動力性能に不満を感じます。加速の鈍さが否めないのです。でも、今回乗ったターボエンジン車なら大丈夫。幹線道路への合流や高速道路でも力強く走ってくれます。自然吸気モデルとの価格差は8万円弱ですが、それを払う価値は十分にあると思いますね。 【良い点】  最新モデルは従来の自動ブレーキに加えてハイビームとロービームを自動で切り替えるオートマチックハイビームなど安全装備がさらに充実。ターボ車にもアイドリングストップ機能やバッテリーアシストが加わるなど、燃費向上のためのギミック追加もおこなわれました。そうした仕様向上がしっかりとおこなわれていることにも好感が持てます。デザインはあくまで主観的なものですが、新型のフロントマスクはシャープで力強くなっていて個人的には好きです。 【悪い点】  ターボエンジンが最上級グレードでしか選べないのは残念ですね。

4.0

【総合評価】   これまではNAのみだったオートストップ&ゴー(アイドリングストップ機構)がターボに装着された。おかげで燃費は従来型に対して10%以上も向上し、ライバルと肩を並べるほどの経済性を実現している。 【良い点】  エンジン性能にこれといった変化はなし。NAエンジンは必要十分と言った性能だが、実用域でトルクの充実したターボはリッターカークラスの加速性能を持ち合わせているのでとても乗りやすい。ダンパーの減衰力が見直されたこともあって、乗り心地が向上している。インストセンターロアボックスが追加されて、小物入れが増えたこともポイントだ。 【悪い点】  速度が13キロ以下になるとエンジンが停止し、無駄な燃料消費を抑えてくれるのは有難いが、セルモーターを使用する再始動時はキュルキュル音が耳障り。

4.9

【所有期間または運転回数】   購入後、1,000キロ走行しました。 【総合評価】   カタログだけで比較すると他社よりも劣っている点が多いですが、 実際に運転してみると実力は高いと思います。 大人2名が、週末に温泉宿へ高速道路をゆったりと行くのに適しています。 【良い点】 ・ターボ車としては燃費が良い。 高速 24キロ 一般道 20キロ ・シートが良い。 座面は適度に硬く、シートバックは柔らかなので腰が痛くなりません。 ・豪華ではなく必要十分な装備。 ETACS(車速感応式間欠ワイパー、ドアミラー自動格納)や  リヤビューモニター付自動防眩ミラーは便利です。 ・カスタム系ターボ車としては、メッキ部分が最小限です。 【悪い点】 ・メッキやヒカリ物が好きな方には物足りない。(その際にはホンダ車を選ぶと思います) ・カタログ上のスペックは最低。(JC08モード燃費や先進安全装備など)

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 クセがなく誰にでも運転しやすそうに思えます。 【良い点】 エクステリアはボリュームを感じ小ささの中にも存在感を感じます。 安全面での装備がしっかり備わっているのもとてもいいです。 【悪い点】 特になし。

eKカスタムのクルマレビューをもっと見る
3.3

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 マイナーチェンジしてフロントが変わってかっこいい。 BMWのはなグリルがひとつになった感じだと車雑誌は書いてあるかわ、BMWよりかっこいい。ハンガリーの国民車、スズキのできは素晴らしい。1600しか今はないが1400ターボなら軽快に走ってもっと楽しいかな? 6ATがすごくあっている。エスクードと2枚看板で違いを見せつけて欲しい。 【良い点】 コ・ス・パ。 4駆で軽い車重。 真面目な車つくり。 チャラさがなくSUVしてる。 ジムニー試乗して乗ったがどちらも走りだしてすぐに素晴らしい車と実感。 国産にスズキがあってよかったとつくづく思う。 【悪い点】 いい車だが1400ターボが欲しい。 ヨーロッパ中心で国内は力入れていない。 売れればいいが、、。 試乗すれば、カタログではわからない箇所がたくさんありよさがわかるが。スズキに宣伝力がもう少しあれば、、。

3.6

【総合評価】  失礼ながらまったく期待しないで運転したら、コーナーをひとつ曲がったところで「目から鱗」。実によくできたクルマです。スイフトのプラットフォームをベースに改良して作ったモデルだけあって、スイフトの美点である走りのしっかり感が貫かれているのでした。いうなれば「欧州車の芯のある走り」。さすが欧州向けに作っただけあります。地味な存在ながら、走りの本質がわかるクルマ通にお勧めしたいです。 【良い点】  走りの良さ。曲がり始めた瞬間からステアリング握る手を通じて、その素性のよさが伝わってきます。峠道を楽しく走れますよ。ほとんど人に知られていないから「隠れた名車」気分を味わえるのもいいですね。 【悪い点】  日本仕様のトランスミッションはCVTのみ。燃費がいいし決して悪くはないのですが、走りを楽しむのには向いていないのが難点です。

3.7

【総合評価】  欧州では2013年にデビュー。スプラッシュと同様にハンガリーのマジャールスズキで生産され、日本に導入されている輸入車。デビュー当初は日本で発売する予定はなかったのだが、国内からの要望が大きくなったことで急きょ導入されたのだ。  見た目には大きさを感じさせるボディだが、スリーサイズはCX−3やヴェゼルとさほど変わらない。シリーズには2WD(FF)も設定されており、ファッションとしてリーズナブルに選ぶこともできる。パワーユニットは1.6Lにパドルシフト付きの7速CVTが組み合わされる。 【良い点】  「オールグリップ」と呼ばれる4WDメカは悪路や積雪路などで抜群の威力を発揮。車両の挙動変化後の対応(フィードバック制御)だけではなく、姿勢が不安定になることを事前に予測するフィードフォワード制御も採り入れられており、あらゆるシーンで高いグリップ能力が確かめられる。さらにオンロードのワインディングでもアクセル操作に応じてトルク配分を行うスポーツモードが新たに設定されている。キャビンは広く、荷室も十分な容量が確保されている。 【悪い点】  ボディカラーが少なく、内装もブラックのみ。インパネにはソフトパッドも張られているが、全体的に上質ムードではない。

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