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PROTO CORPORATION

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eKカスタムと
ディアスワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKカスタム

2013年6月〜2019年3月

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スバル ディアスワゴン

2009年9月〜2020年4月

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購入価格

新車価格帯

126〜180万円

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137〜184万円

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中古車価格帯

7〜105万円

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19〜153.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1295mm

  • 1280mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

JC08モード燃費 21~26.8km/l 13.8~15.2km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD RR、FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 価格が安い 【良い点】 ほとんど見ない 【悪い点】 特にない

3.9

【総合評価】  はっきり言うと、ekシリーズの自然吸気エンジンモデルは動力性能に不満を感じます。加速の鈍さが否めないのです。でも、今回乗ったターボエンジン車なら大丈夫。幹線道路への合流や高速道路でも力強く走ってくれます。自然吸気モデルとの価格差は8万円弱ですが、それを払う価値は十分にあると思いますね。 【良い点】  最新モデルは従来の自動ブレーキに加えてハイビームとロービームを自動で切り替えるオートマチックハイビームなど安全装備がさらに充実。ターボ車にもアイドリングストップ機能やバッテリーアシストが加わるなど、燃費向上のためのギミック追加もおこなわれました。そうした仕様向上がしっかりとおこなわれていることにも好感が持てます。デザインはあくまで主観的なものですが、新型のフロントマスクはシャープで力強くなっていて個人的には好きです。 【悪い点】  ターボエンジンが最上級グレードでしか選べないのは残念ですね。

4.0

【総合評価】   これまではNAのみだったオートストップ&ゴー(アイドリングストップ機構)がターボに装着された。おかげで燃費は従来型に対して10%以上も向上し、ライバルと肩を並べるほどの経済性を実現している。 【良い点】  エンジン性能にこれといった変化はなし。NAエンジンは必要十分と言った性能だが、実用域でトルクの充実したターボはリッターカークラスの加速性能を持ち合わせているのでとても乗りやすい。ダンパーの減衰力が見直されたこともあって、乗り心地が向上している。インストセンターロアボックスが追加されて、小物入れが増えたこともポイントだ。 【悪い点】  速度が13キロ以下になるとエンジンが停止し、無駄な燃料消費を抑えてくれるのは有難いが、セルモーターを使用する再始動時はキュルキュル音が耳障り。

4.9

【所有期間または運転回数】   購入後、1,000キロ走行しました。 【総合評価】   カタログだけで比較すると他社よりも劣っている点が多いですが、 実際に運転してみると実力は高いと思います。 大人2名が、週末に温泉宿へ高速道路をゆったりと行くのに適しています。 【良い点】 ・ターボ車としては燃費が良い。 高速 24キロ 一般道 20キロ ・シートが良い。 座面は適度に硬く、シートバックは柔らかなので腰が痛くなりません。 ・豪華ではなく必要十分な装備。 ETACS(車速感応式間欠ワイパー、ドアミラー自動格納)や  リヤビューモニター付自動防眩ミラーは便利です。 ・カスタム系ターボ車としては、メッキ部分が最小限です。 【悪い点】 ・メッキやヒカリ物が好きな方には物足りない。(その際にはホンダ車を選ぶと思います) ・カタログ上のスペックは最低。(JC08モード燃費や先進安全装備など)

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 クセがなく誰にでも運転しやすそうに思えます。 【良い点】 エクステリアはボリュームを感じ小ささの中にも存在感を感じます。 安全面での装備がしっかり備わっているのもとてもいいです。 【悪い点】 特になし。

eKカスタムのクルマレビューをもっと見る
1.6

【このクルマの良い点】 前列の足元が広い。ただそれだけのゴミ 【総合評価】 ハッキリ言ってゴミ 1.前時代の3AT フルタイム4WDで燃費最悪 2.色んなところに持病有、よく壊れる 3.SC付でもってパワー不足でノロい 4.3ATだからRRなのにうるさい 5.RRは水温に気をつけなきゃいけないのに水温計もない 6.デザインがダサい 豚みたいな鼻 7.オーバーヒートしやすい 8.乗用モデルでもシートは薄く固い 9.足元広いのに、他の軽バンよりも運転席は狭く感じる 10.高速どころか国道の流れについて行くにもシンドイ 11.こんなダメ車なのだが、オーナー同士でまるで褒め讃えてるのが宗教臭くウザイ 自分はさっさと手放したい 免許取り立ての頃、旧型のディアスクラシック5MT NA乗っていたが、明らかに劣化しているモデル

3.7

【このクルマの良い点】 サンバーディアスワゴンの後継車として、登場したディアスワゴン。車両価格も130万円ほどだったので、手が出しやすく、購入することにしました。 スバルの軽自動車ではよく採用されていたCVTこそ搭載していませんが、ディアスワゴンには直列4気筒のリヤエンジンがあります。アクセルレスポンスに優れるスーパーチャージャーだったので、程良い加速力があり、運転していて楽しかったです。 これはスバル車全体に言われることですが、ディアスワゴンも同様、直進安定性に優れていたと思います。台風がきたときなどに、強風で煽られるような時でも、そこまでふらつくことはありませんでした。 また、ワゴンなので荷室も広くて大容量! 後部座席を倒して、さらに拡大させる必要ないくらいたくさんの荷物を積むことができます。前席には意外と収納スペースも多かったので、細かい小物を置いておくのにも役立ちますよ。 全高は1900mmもあるので、運転席の目線は高め。そのため、視界が広く、交通量の多い場所でも安心して運転できます。 【総合評価】 ディアスワゴンのエンジン完成度は、かなり秀逸です。最高出力43kW(58ps)、最大トルク74Nm(7.5kgm)というパワーこそ他社の過給器付きモデルよりは控え目ですが、そこは高回転まで気持ち良く回せる4気筒。 また、サイズがほとんど変わらない軽自動車の中で、ディアスワゴンの最小回転半径は驚きの3900mmです! 他メーカーの軽自動車より、小回りが利くというのも長所だと思います。 それを可能にしているのがディアスワゴンのフルキャブボディで、タイヤを敢えてフロントシート下に置くことでわずか1885mmというホイールベースに。2020年代の軽自動車が2300mm前後だっだことに対して、ディアスワゴンのホイールベースがいかに短いのかがわかります。 ディアスワゴンで残念だなと思ったところが、内装が安っぽいことです。シートなどのデザインが少し古くさい感じがします。実用性を考えると文句のない車ですが、もう少しおしゃれさがあってもいいのではと思いました。

4.0

【所有期間または運転回数】 毎日利用してますが本物スバルは違います。なにしろ造りが他社のKとは大違い! 【総合評価】 ☆4 【良い点】 大型バイクを余裕で積載!! Nバンとはまるで違う! 【悪い点】 燃費があと少し。せめて15K/l走れば嬉しい。オイルフィルターを交換しにくい。

4.9

【所有期間または運転回数】 一日 【総合評価】 サンバートラックも所有しているが、スバル4気筒の力強さは最高 【良い点】 加速のよさ 【悪い点】 燃費かな

4.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 出た! 探し求めていた内容の車輌がやっと出たっ! 車種、色、状態等、希望通りの車が購入出来ました。 【良い点】 荷室が希望のサイズ 【悪い点】 スーパーチャージャーなしなので加速が悪い。

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