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eKカスタムと
HR−Vの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKカスタム

2013年6月〜2019年3月

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ホンダ HR−V

1998年9月〜2006年2月

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購入価格

新車価格帯

126〜180万円

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119〜192万円

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中古車価格帯

9〜119万円

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125万円

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ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 4095mm

  • 1695mm

  • 1580mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2085mm

  • 1295mm

  • 1280mm

  • 1805mm

  • 1320mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 21~26.8km/l km/l
排気量 659~659cc 1590~1590cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 価格が安い 【良い点】 ほとんど見ない 【悪い点】 特にない

3.9

【総合評価】  はっきり言うと、ekシリーズの自然吸気エンジンモデルは動力性能に不満を感じます。加速の鈍さが否めないのです。でも、今回乗ったターボエンジン車なら大丈夫。幹線道路への合流や高速道路でも力強く走ってくれます。自然吸気モデルとの価格差は8万円弱ですが、それを払う価値は十分にあると思いますね。 【良い点】  最新モデルは従来の自動ブレーキに加えてハイビームとロービームを自動で切り替えるオートマチックハイビームなど安全装備がさらに充実。ターボ車にもアイドリングストップ機能やバッテリーアシストが加わるなど、燃費向上のためのギミック追加もおこなわれました。そうした仕様向上がしっかりとおこなわれていることにも好感が持てます。デザインはあくまで主観的なものですが、新型のフロントマスクはシャープで力強くなっていて個人的には好きです。 【悪い点】  ターボエンジンが最上級グレードでしか選べないのは残念ですね。

4.0

【総合評価】   これまではNAのみだったオートストップ&ゴー(アイドリングストップ機構)がターボに装着された。おかげで燃費は従来型に対して10%以上も向上し、ライバルと肩を並べるほどの経済性を実現している。 【良い点】  エンジン性能にこれといった変化はなし。NAエンジンは必要十分と言った性能だが、実用域でトルクの充実したターボはリッターカークラスの加速性能を持ち合わせているのでとても乗りやすい。ダンパーの減衰力が見直されたこともあって、乗り心地が向上している。インストセンターロアボックスが追加されて、小物入れが増えたこともポイントだ。 【悪い点】  速度が13キロ以下になるとエンジンが停止し、無駄な燃料消費を抑えてくれるのは有難いが、セルモーターを使用する再始動時はキュルキュル音が耳障り。

4.9

【所有期間または運転回数】   購入後、1,000キロ走行しました。 【総合評価】   カタログだけで比較すると他社よりも劣っている点が多いですが、 実際に運転してみると実力は高いと思います。 大人2名が、週末に温泉宿へ高速道路をゆったりと行くのに適しています。 【良い点】 ・ターボ車としては燃費が良い。 高速 24キロ 一般道 20キロ ・シートが良い。 座面は適度に硬く、シートバックは柔らかなので腰が痛くなりません。 ・豪華ではなく必要十分な装備。 ETACS(車速感応式間欠ワイパー、ドアミラー自動格納)や  リヤビューモニター付自動防眩ミラーは便利です。 ・カスタム系ターボ車としては、メッキ部分が最小限です。 【悪い点】 ・メッキやヒカリ物が好きな方には物足りない。(その際にはホンダ車を選ぶと思います) ・カタログ上のスペックは最低。(JC08モード燃費や先進安全装備など)

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 クセがなく誰にでも運転しやすそうに思えます。 【良い点】 エクステリアはボリュームを感じ小ささの中にも存在感を感じます。 安全面での装備がしっかり備わっているのもとてもいいです。 【悪い点】 特になし。

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3.6

【所有期間または運転回数】2015年3月から ほぼ毎日50キロ走行 【総合評価】プリウス20型が25万キロを越え、年齢的にもMTに乗るラストチャンスと重い、数年前から5ドアの5MTの面白そうな車を探していました。条件はMTの他にドアが4枚以上あること、レギュラーガソリン仕様、自然吸気で12以上の燃費、大きすぎないことなど。そういった条件の下、HR−V、インプレッサ、カローラフィールダー、フィット、フィットハイブリッドRS、ノートなどに絞って探していましたが、フィットは自分が乗るには小さいし、若すぎ・・・。昔レガシィランカスターの5MTに乗っていてスバルには好印象も、インプレッサのNAは何だかWRXと並んだら嫌な気がするかな・・・。などと考えていたらHR−Vが急浮上。そこに条件に合うものが出てきたので、購入に踏み切った次第。 【良い点】○ デザイン。今の車にはないすっきりとした外観。不要なラインがない。フェンダーの張り大きく見せるためのラインが入っているのみ。そして5ナンバー。 ○ MT。やはり運転しているということを実感できること。 ○ エンジン。105馬力と非力ながら、必要十分。故・徳大寺さん(高校の大先輩)もエンジンだけはほめていた。 ○ 希少性。古いし、あまり売れなかったこともあって、すれ違うことがあまりない。 【悪い点】● 乗り心地。ハイライダーなのに若干ローダウンしてあるため突き上げ感がある。少しの段差でガンと響く。バンプラバーを変えてみようかと。 ● 2004年式なので、もうすぐ税金が上がる・・・。まったく余計な税制だ。 ● 塗装、当時のホンダ車は・・・。

3.6

【総合評価】  1998年にデビュー、5ナンバーに収まるサイズに、高い最低地上高を稼いだ“ハイライダー”スタイルのコンパクトSUVで、今のSUVの先駆車的な存在だ。エンジンは同じ1.6Lながら、105馬力仕様と125馬力仕様を選べるのもミソ。3ドアモデルも設定されていたが、販売台数は5ドアが圧倒的だ。 【良い点】  いち早くCVT車も用意して14km/L以上の燃費を稼ぐ。当時としては先進的な存在だった。駆動方式はFFと、ホンダ独自のデュアルポンプ式4WDを設定。ちょっとした降雪時にも安心だ。 【悪い点】  まだCVTや4WDシステムが過渡期の時期だったこともあり、オフロードは少し苦手な面も。中古車物件もけして多くはないが、降雪地方の普段の足として、またビギナーにも相場価格のこなれから、オススメの1台だ。

4.7

【所有期間または運転回数】CTV・5D・4WDを5年、MT・3D・4WDを2年の2台目 【総合評価】時代を先取りした無駄なくコンパクトで使いやすい 【良い点】・今となっては忘れがちな名車、中古はお買い得       今の各新車SUVの燃費差額をカバーできる感あり      ・アイポイント高く冬道良好!      ・4mを切る3Dコンパクトは駐車小回り軽なみに余裕      ・内装シンプルIS BEST      ・車体軽く軽快なキビキビ・コツコツな走り      ・時代を超えたあきない3Dスタイル      ・3Dは二人用と割り切ると荷台広くベストな空間サイズ 【悪い点】・今となってはアイポイント下向きなナビの位置      ・降りる時にズボンのふくらはぎ箇所が汚れやすい

4.0

【所有期間または運転回数】 三年ほど乗っていますが乗り心地がよかったですね 【総合評価】 かなりいいです 【良い点】 広い 【悪い点】 燃費が少し悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 オリジナリティのあるカーデザインに惹かれ、肝心の走行性能も平均点以上の魅力的な車です。 【良い点】 落ち着きのある室内空間で、実際に乗ってみるとバランスの良い車だと感じました。高い剛性のボディに高性能なエンジンを搭載して、素晴らしい走りを実現しています。 【悪い点】 敢えて言えば、少し燃費が悪いことと、アンダーステアが出やすいということですね。個人的な美観ですが、トランクルーム周りのデザインが好きではないです。

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