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PROTO CORPORATION

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アイミーブと
バレーノの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アイミーブ

2010年4月〜2021年2月

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スズキ バレーノ

2016年3月〜2020年7月

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購入価格

新車価格帯

226〜398万円

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141〜176万円

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中古車価格帯

14.8〜83万円

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42〜98.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3480mm

  • 1475mm

  • 1610mm

  • 3995mm

  • 1745mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

  • 1975mm

  • 1440mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 0cc 996~1242cc
駆動方式 ミッドシップ FF
使用燃料 EV 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 三菱の軽自動車だったアイをベースに、パワートレインやバッテリーを床下及びシート下にレイアウトした電気自動車のアイ・ミーブ。完全に見た目の可愛さに一目惚れし、購入しました。 この車の良いところは、優れた静粛性とトルクフルなモーター出力の2点に尽きると思います! バッテリーに蓄積される電力は外部から充電するため、発電機構がありません。ガソリン車から乗り換えたばかりだったので、最初こそ戸惑いましたが走行時にエンジン音が発生しないので、静粛性はバツグンだと感じました。モーターも、発進時から最大トルクを発生してくれるので、軽快で駆動力も高く、力強い走行ができます! その上、低重心かつ安定したスタイリングや優れたパッケージングで、狭すぎない居住スペースもしっかりと確保されていました。 燃費性能に関してもかなり良好で、10・15モードでの連続走行距離はなんと160km! アイ・ミーブは、都市部の移動手段としては最適な一台です。 【総合評価】 アイ・ミーブの残念だと思うところは、充電インフラがいまいち整っていないところです。今、私は街中に住んでいるため、そこまで気になりませんでした。しかし、これがもし自分が地方に住んでいたらどうだろう? と考えたことがありました。地方は都市部と違い、インフラが整備されていないことが多いからです。 充電時間の長さも、購入をためらう点かもしれません。一般的なガソリン車は、数100kmごとに数分の給油で済みます。しかし、充電インフラが整っていない地域では使い物にならないことが明白です。 また、自動車としても、ローテーションのできない前後異径サイズのタイヤは微妙なところ。四駆モデルがないのは、雪国住まいのドライバーとしては致命的です。まだアイ・ミーブを購入してから一度も冬を越したことがないので、雪の多い冬の時期に乗れるのだろうか?と、少し不安になります。不安が残るアイ・ミーブですが、職場への通勤や近場での買い物など日常使いにはちょうどいい車です。

4.1

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 満点 【良い点】 電気自動車は面白いです。乗ってみると本当によくわかります。加速感、減速感、ハンドリング、小回り、駐車場での取り回し等々、近場の足としては最高の相棒です。 【悪い点】 ガソリンみたいにすぐに満タンと行けばいいのですが・・・、無理ですよね。冷房入れると走行可能距離が極端に減るところでしょうか。

3.1

【所有期間または運転回数】 納車後1カ月 【総合評価】 走行距離h2.5万キロですが、年式が古いので、バッテリーの劣化が進んでるでしょう。満充電で、90kmです。ほぼ通勤(往復20km)に使ってるので、全く問題ありません。深夜電力で200V で充電しています。セル残 2,3から満充電まで4時間くらいです。 【良い点】 車を使うことに関してのライフスタイルにすごくマッチしています。軽自動車とは思えない動力性能で、燃費を気にしないで、つうきんをを楽しんでます。

2.9

【所有期間または運転回数】1年ぐらい 【総合評価】4.5くらいです。短距離移動には、問題はありません。 【良い点】月々1500円の会費で、普通充電ならば充電し放題です。(一部の充電施設を除く。) 【悪い点】航続距離が短いので、頻繁に充電しなければならない点です。。

4.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり 【総合評価】 静かで気に入っています。 【良い点】 ガソリン補充、エンジンオイル交換が不要。 一晩あれば充電完了100キロ以上走れます。 セカンドカーなのでそんなに走りません。 【悪い点】 サスペンション少し固め静粛さと挙動がマッチしていない。

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4.1

他ディーラー車でしたが、良い車が見つかりました! 低年式・低走行・低価格(笑) 長く付き合っていける車になると思います。

4.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 総合的には会の車だと思います 先日168号線から42号線一般道+高速で470キロ走り燃費は21.5でした 【良い点】 中々同じ車と出会わない、アイドリングストップが付いていない。 セットオプション付きなので本革シート、本革ステアリング、ハンドルリモコン等が装備されてます 全長が4メートル切れるのでフェーリーも軽四と同じ金額で乗れる 不人気車なので2000キロ走行のデモカーが安く買えた。 【悪い点】 内装のプラ部品が柔らかくすぐ傷がつきます。 足回りが少し硬い、動きにスムーズさを欠く 塗装が貧弱、各部の立て付けももう一つって感じです。

3.9

【所有期間または運転回数】 三ヶ月 【総合評価】 低燃費と大出力を両立させるが、走りのしなやかさや滑らかさにも期待したい。 ハードウェアとしては優れるが、感性の点は4気筒エンジンに及ばないと思う。 高速道路を通常は100キロ程度で走り、追い越し車線で速い車が迫っても加速して前に出られる。 高速道路で、100キロで静かで低燃費で余裕を持って走れる。 【良い点】 アダプティブオートクルーズは便利で安全。 ミリ波を使う自動ブレーキは的確に作動しそう。警報は何度も経験した。 三気筒1000ccターボは、経済性とハイパワーを両立させている。 6速ATは変速が速く、ロックアップにより滑りが少ない。 節度を感じにくいCVTと比べて、6ATは個人的に評価できる。 ファミリーカー的な足回りであるが、エンジンの出力やコーナリングを十分受け止められる。 走行時の99%を自然吸気の1Lエンジンで賄うことで、低燃費化する。 加給時と自然吸気時の出力の差を感じさせにくい、スロットルとAT制御を期待したい。 インジクターの数を減らすことで、直噴のコストアップをある程度吸収している。 小気筒化により熱損失を減らすことで、アイドリングストップ無しでも燃費を改善している。 【悪い点】 スイフトと比べて、走りにしなやかさが無い。路面への追従性が劣る。 かつて使われた後輪のストラットは、コストや重量の点で使えないのだろうか。 1速と2速が離れており、40キロ以上では1速に落とせない。 峠道の下りは2速のエンジンブレーキを多用することになる。 小排気量ターボで不利なエンジンブレーキを、6ATの変則比設定でカバーできると助かる。 エンジンブレーキの操作は、昔のマニュアルミッションと同じである。 近頃はCVTに慣れて、坂に合わせたエンジンブレーキの操作を忘れている。 登りはATでも、下りはパドルシフトをマニュアルミッション的に操作する矛盾した操作が必要。 CVTの場合、下り坂での加速を抑制する制御が普通になっている。 6ATでも電子制御スロットルでエンジンの回転数を合わせてシフトダウンし、加速を抑制してほしい。 加給時に非常に低く大きい排気音を感じる。不等長の排気マニホールドが原因と思う。 個性的な排気音の元と思うが、エンジンの性格の急変を感じさせる。 加速時以外はターボが効かないため、静かな排気音に変わる。 自然吸気時の排気音は、マフラーで良く抑えられている。 日本では使えないが、長時間140キロ程度で走行するなら回転バランスの点で4気筒ターボが望ましい。

3.3

まず、低速域で市街地を走行していると気が付かないが、大体2000rpm・40kmからアクセルを踏み増すと、5000rpm付近でこの車は豹変する。XGは静かでジェントルな印象を受けたが、XTは猛烈な加速とトルクを発生する車に仕上がっている。その為、XGはCVTだが、XTは一応高出力・高トルクエンジンとなり、耐久性も考慮してATになったと思われる。 また、極低速で走行している際、ステアリングが路面の変化に過剰に反応してしまう所がある。 これはXGが15インチなのに対し、XTは16インチだからかもしれない。 諸元表を見てもXGとXTは同じサスペンションを使用しているのだが、アブソーバー類などの硬さを調整しているかは不明。 また、低速コーナーの立ち上がりで、ターボに少しタイムラグが発生してしまうので、中低速コーナーでどのような反応をするのか気になる。 ただ、ATとは言えシフトショックを気にする事はほとんど無く、パドルシフトで1・2速落としたぐらいでは、その変化は感じられない。 外気温28℃、エアコンの設定温度は22.5℃。エンジンがしっかり暖まっていても、少々エアコンの音が気になるかもしれない。 XGに比べ、XTはターボを効かせて走行すると、獰猛な獣に変貌する。 その為、エンジン音がある意味ではスポーツらしさを感じさせてくれるかもしれない。 220kmのメーターを気にせず走行してみたい。

3.6

まず、ドライビングポジションとしては、コンパクトカーとしては平均点。今回試乗したXGはXTに比べ、CO2排出量が低く、燃費も平成32年度基準達成車という利点がある。車両重量もXTより40kg軽く、恩恵があるようだ 早速、試乗コースを走行。低速域でもコンパクトカーらしくない上質な印象。 そして、一般道から専用道路へ合流する為、アクセルをベタ踏みしてみる。 タコメーターがすぐ、3000rpmに跳ね上がり、4000rpm・60kmからパワーバンドが盛り上がってくる。 高速巡行の直進安定性及び、レーンチェンジのステアリングフィールは十分。 再び一般道に戻り、低速コーナーでの立ち上がりは、3000rpm・40kmからレスポンスよくタイヤを食いつかせて曲がっていく。 【総合評価】 まだXTを試乗していない為、走行比較は出来ないが、スズキ・コンパクトカーの挑戦意欲は十分に感じられる。 【良い点】 真夏の炎天下、外気温約32℃の日中、オートエアコンの音は排気量に余裕があるせいか静か。 ドアを開けてみると、その厚みに感心させられる。そのせいなのか、車内での音は静粛性に富み、ちょっとしたオーディオルームを彷彿とさせる。 ハンドリングは扱い易く、ブレーキ性能も十分。 そして、後部座席の広さについてはイグニスと比較してみると、脚の自由度はイグニス・バレーノ共に身長174cmの私に対して、拳一つ半以上ある。 だが、イグニスはヒップポイントが高めの為、身長180cm以上の人は辛い事になるだろう。 比べてバレーノの後部座席はフラット。天井にも余裕がある。 また、室内の内装に関しても、イグニスはどこか軽自動車の延長線上のように感じられるが、バレーノには上質さがある。 XTの自動車税は¥29500円に対し、XGは¥34500円。 XTはハイオクガソリンだが、XGはレギュラーガソリン。 XTはマニュアルモード付きパドルシフトだが、XGは普通のCVT。 自分の使用シーンを考慮して選択する二つのグレードだが、経済性のXG・スポーツのXTといったところか? 【悪い点】 車のデザインがアルミ削り出しのような感じで、格好良さがイマイチ。 もう少し、格好良くして欲しい。

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