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PROTO CORPORATION

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アイミーブと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 アイミーブ

2010年4月〜2021年2月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

226〜398万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

14〜83万円

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37.4〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3480mm

  • 1475mm

  • 1610mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 km/l 12.4~15.2km/l
排気量 0cc 1599~1995cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 EV 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 三菱の軽自動車だったアイをベースに、パワートレインやバッテリーを床下及びシート下にレイアウトした電気自動車のアイ・ミーブ。完全に見た目の可愛さに一目惚れし、購入しました。 この車の良いところは、優れた静粛性とトルクフルなモーター出力の2点に尽きると思います! バッテリーに蓄積される電力は外部から充電するため、発電機構がありません。ガソリン車から乗り換えたばかりだったので、最初こそ戸惑いましたが走行時にエンジン音が発生しないので、静粛性はバツグンだと感じました。モーターも、発進時から最大トルクを発生してくれるので、軽快で駆動力も高く、力強い走行ができます! その上、低重心かつ安定したスタイリングや優れたパッケージングで、狭すぎない居住スペースもしっかりと確保されていました。 燃費性能に関してもかなり良好で、10・15モードでの連続走行距離はなんと160km! アイ・ミーブは、都市部の移動手段としては最適な一台です。 【総合評価】 アイ・ミーブの残念だと思うところは、充電インフラがいまいち整っていないところです。今、私は街中に住んでいるため、そこまで気になりませんでした。しかし、これがもし自分が地方に住んでいたらどうだろう? と考えたことがありました。地方は都市部と違い、インフラが整備されていないことが多いからです。 充電時間の長さも、購入をためらう点かもしれません。一般的なガソリン車は、数100kmごとに数分の給油で済みます。しかし、充電インフラが整っていない地域では使い物にならないことが明白です。 また、自動車としても、ローテーションのできない前後異径サイズのタイヤは微妙なところ。四駆モデルがないのは、雪国住まいのドライバーとしては致命的です。まだアイ・ミーブを購入してから一度も冬を越したことがないので、雪の多い冬の時期に乗れるのだろうか?と、少し不安になります。不安が残るアイ・ミーブですが、職場への通勤や近場での買い物など日常使いにはちょうどいい車です。

4.1

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 満点 【良い点】 電気自動車は面白いです。乗ってみると本当によくわかります。加速感、減速感、ハンドリング、小回り、駐車場での取り回し等々、近場の足としては最高の相棒です。 【悪い点】 ガソリンみたいにすぐに満タンと行けばいいのですが・・・、無理ですよね。冷房入れると走行可能距離が極端に減るところでしょうか。

3.1

【所有期間または運転回数】 納車後1カ月 【総合評価】 走行距離h2.5万キロですが、年式が古いので、バッテリーの劣化が進んでるでしょう。満充電で、90kmです。ほぼ通勤(往復20km)に使ってるので、全く問題ありません。深夜電力で200V で充電しています。セル残 2,3から満充電まで4時間くらいです。 【良い点】 車を使うことに関してのライフスタイルにすごくマッチしています。軽自動車とは思えない動力性能で、燃費を気にしないで、つうきんをを楽しんでます。

2.9

【所有期間または運転回数】1年ぐらい 【総合評価】4.5くらいです。短距離移動には、問題はありません。 【良い点】月々1500円の会費で、普通充電ならば充電し放題です。(一部の充電施設を除く。) 【悪い点】航続距離が短いので、頻繁に充電しなければならない点です。。

4.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり 【総合評価】 静かで気に入っています。 【良い点】 ガソリン補充、エンジンオイル交換が不要。 一晩あれば充電完了100キロ以上走れます。 セカンドカーなのでそんなに走りません。 【悪い点】 サスペンション少し固め静粛さと挙動がマッチしていない。

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4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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