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アイと
ゼストの車種比較ページ

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車種

三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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ホンダ ゼスト

2006年3月〜2012年11月

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購入価格

新車価格帯

99〜174万円

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103〜162万円

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中古車価格帯

5.5〜92万円

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3.8〜50万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1645mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

  • 1810mm

  • 1315mm

  • 1340mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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3.9

【このクルマの良い点】 軽ターボの為、街乗りでの操作性は良いです。坂道の多いところでも、そこそこグイグイと登っていくので、そこは評価できます。 【総合評価】 足回りが固めなので、衝撃が吸収しにくい点は少々マイナスポイント。車高が高いため、立体駐車場に入れられない。最低地上高が低いので、路面が荒いところを走るのに気を使います。(キャンプ場等で使い勝手が悪い)ハンドルのセンターへの戻りが悪い。が、乗ってしまえば『あばたもえくぼ』であり、そこまで気にしてないのが実情です。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダのゼストは2006年に発売された軽自動車です。 発売以降、何度もモデルチェンジを繰り返し、そのたびにグレードの向上を図ってきました。 ゼストスポーツは2007年に発表されたモデルのグレードの1つです。 最上級グレードであるスポーツWにはかなわないものの、スポーツGターボは軽自動車でもしっかりとした加速感を感じられます。 ゼストスポーツGターボは軽自動車の中でも室内空間が広いという魅力を持っています。 窮屈さを感じることなく広々と乗れるため、乗り心地の良さも実感できるでしょう。 大柄の男性は小さいと感じるかもしれませんが、女性にはぴったりのサイズ感です。 軽自動車ならではの小回りの良さも得られるため、市街地での走行やビギナー用の車としても最適です。 フロント・リアともにベンチシートを採用しており、シートアレンジ方法がいくつもあります。 フロントとリアを倒してヘッドレストを外せばフラットスペースができるため、車中泊も楽しめるでしょう。 【総合評価】 かっこよさのある軽自動車として人気を博したゼストは、軽自動車ならではの魅力を持ちながら、加速性にも優れた車種です。 加速に優れているのはターボグレードとなりますが、こちらを選べば軽自動車は遅いという概念を覆せます。 ゼストは「軽自動車はかわいい」というイメージを一掃している車種です。 四角いフォルムはスポーティさが際立つため、女性だけでなく男性からも支持を得ています。 広々とした室内空間を持つ車種ですが、全体のサイズはコンパクトなので市街地での走行にも向いています。 小回りがきくので狭い道路でも問題なく走れるでしょう。 ゼストは2006年発売以降、マイナーチェンジを行って2012年に生産中止となりました。 大型の軽自動車を好む人からはさほど好まれないものの、程よい大きさの軽自動車を望む人からの需要は現在もあります。 発売から何年も経過している影響で中古車市場での価格も安くなっているため、手ごろな価格帯の軽自動車をお探しの人は検討してみてはいかがでしょうか。

3.7

【所有期間または運転回数】半年間 【総合評価】良い 【良い点】ワンサイズ大きいタイヤが履ける 【悪い点】足が固く長距離走行不向き

3.6

【所有期間または運転回数】 3年半 【総合評価】 結果、知る限りの軽自動車の中では一番良い。 【良い点】 ずっと運転していたくなる、面白い車。 【悪い点】 。。。、あちらを立てればこちらが立たずなので特にないが、この時期のステアリングの不具合は困ったものですね。しかしステアリングも好みがありますよ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 「軽自動車」ということで、エンジン排気量と車サイズは小さいものの、その乗り心地や運転時の安定感は「軽自動車」であることを忘れるほど(小型自動車並み?)かと思います。 【良い点】 【悪い点】

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