閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

コルトプラスと
MAZDA3ファストバックの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 コルトプラス

2004年10月〜2012年10月

車種を選択

マツダ MAZDA3ファストバック

2019年5月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

130〜191万円

0
50
100
200
300
400
500~

218〜407万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

14.9〜75.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

96.5〜357.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4185mm

  • 1680mm

  • 1550mm

  • 4460mm

  • 1795mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1820mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • 1820mm

  • 1554mm

  • 1155mm

WLTCモード燃費 ―km/l 14.6~21.2km/l
排気量 1332~1499cc 1496~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 コルトよりも全長が少しだけ長く造られたコルトプラス。ラゲッジスペースが広めで荷物を積むことの多い方には重宝するコンパクトカーです。 低回転からしっかりと進んでくれる走行性能ですが、ハンドリングは軽めというか、落ち着きのなさが少し感じられました。足回りはしっけりとしていますが、コーナーでハンドリングに違和感を感じる場面も。この車の性格なのでしょうが、気になる方にはストレスになるかも。しかし街乗りレベルなら問題ないでしょう。 車内の造りも頑張っている印象ですが、メーター周りは少しチープな造りに見えてしまいました。販売価格を考えればコストダウンの一環だと思いますが、もう少しだけ重厚感は欲しかったかも。 細かな点を見れば気になるところはありますが、実用性の高いコンパクトカーです。シャープな外観は現代の車と比べても見劣りしないはず。価格もお手頃感があり購入しやすい車種でしょう。 【総合評価】 コルトプラスは、コルトよりもラゲッジスペースが広く造られたモデルです。後部座席はスイッチで簡単に倒しこめ、あっという間にラゲッジスペースが広がります。たくさんの荷物を急に積み込まなければならないときも重宝するでしょう。フラットに近いスペースはさまざまな荷物が積み込めます。ラゲッジスペースの広さにこだわったモデルだけあり、とても使い勝手が良いですね。 走りは低回転でも十分進んでくれる印象です。アクセルを踏み込まなくてもスルスルと加速していきます。エンジン音も静かでストレスなく運転できるでしょう。 燃費もなかなかで10・15モード燃費で18.2km/L。低回転で進んでくれる味つけが燃費にも貢献しているのでしょう。運転する機会の多い方にへ嬉しいポイントですね。 足回りはしっかりとしており、コーナーで変なふらつきが出ることもなく安定感がありました。CVTもスムーズに繋がっていき、走りやすいコンパクトカーです。

3.7

【所有期間または運転回数】 H20年型を2年落ち120万でオークション購入 【総合評価】 トヨタが4AT全盛の時代にCVT+ターボ(現在でも通用する)を実現させていて、バランスが良くとても興味深いです。市街地よりツーリング向きなマルチプレイヤーです。コルトターボはたまに見るが、コルトプラス後期型ターボは5年乗っていて1度しか見ていない希少車。 【良い点】 燃費市街地12kですが郊外18kまで延びます。3人掛けソファも積める室内。ハンドリングにやや癖があったが、前後ロアアームバー、リジカラ、軽量アルミ+ミシュランPS3でベストハンドリングに改善。当然だがその気になれば、CVTの割にはいい加速します。(知らずに煽ってきたフィットRSをちぎってやったら、付いて来なくなった。) 【悪い点】 冷間時はシフトアップし難く、発進時にも効率優先のためとろいCVT。(クリプトロンCVT添加剤、プロレーシングサブコンで幾分ましに。)ベースがコルトで、重心がやや後ろなため雪道は意外と弱い。後席がもう少し立派ならヤングファミリーにお勧めです。アフターパーツがかなり限られる。チープな空調スイッチ。純正スポーツシートが硬く、すぐ中古レカロSP−Jに替えた。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 カチッと走る印象、癖がなく扱いやすいです。 【良い点】 手ごろな大きさに居住空間をしっかり確保してるところ。 バックドアがオートであること。 【悪い点】 特になし。

4.6

【総合評価】 数あるコンパクトカーの中で消去法で選んだのがコルトプラス(次点はベリーサとフィットとノート)損はしていないと思うでも、自分が使う道具。腕時計とかギターとかバイクとか)としては、あんまり愛着&イジリ欲求が出なかったなー という感じ。道具として考えるなら、バランス悪くないです。 キューブの箱感がダメな人で荷物多めに積みたいはいいと思う。 【良い点】 コンパクトカー+αのユーティリティ 以外と便利な電動テールゲート オートライト等電装関係も充実 後席も割合広い エアコンも割と効きます 【悪い点】 腰が痛くなるフロントシート 使いにくいキーレス 特にテールゲート2度押しのやりにくさ ナビ位置の低さ(設計が古いのか?) ボディカラーバリエーションが少ない フロントカップホルダーの頼りなさ

3.9

【総合評価】 YRVターボからの乗り換えです。 【良い点】 内装に高級感があり、どっしりとした乗り味で踏めば加速が鬼という まるでクラウンなど大排気量車に乗ってるような感じ。 【悪い点】 ベースが主婦のお買い物車なので丸っこい外観もあってナメられる。 若い男性が乗るならエアロは必須と思われる。

コルトプラスのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 MAZDA3のファストバックのスタイリングに一目惚れして購入。流線形で美しく、スポーティで洗練された外観はまさに芸術品です。 見た目だけでなく走行性も抜群。2.0リットルのパワフルなスカイアクティブXエンジンと、きめ細かい変速を実現した6速ATと組み合わせのおかげか発進や加速がとても滑らかです。1520kgの巨体が軽々とスピードに乗っていく様は気持ちいいの一言。振動も少なく、車外の音がしっかり遮音されるので室内空間も快適です。燃費性能も優れており、街乗りなら15km/L前後、高速なら18km/L前後とほぼカタログ通り。ターボ車でこれだけ走ってくれれば優秀と言えるのではないでしょうか。 また、普段は1人でガンガン走るのですが、家族や友人など人を乗せることもあるので安全性も重視していました。衝突回避支援システムや自動ブレーキなどの安全機能が搭載されていた点も、MAZDA3ファストバックを選んだ理由の一つです。 【総合評価】 洗練されたデザインと優れた燃費性能を兼ね備えた魅力的なクルマだと思います。エクステリアのデザインが美しいのはもちろんですが、インテリアも凝っていて。高級感のある落ち着いたレッドカラーのレザーシートからは大人の魅力が溢れています。もはやベンツ等の高級車と同等レベルではと思うほど。シート周りにも工夫が詰め込まれており、疲れにくい姿勢を保つように設計されている上に、チルト&テレスコピックの調整幅が大きく、最適なドライブポジションを決められます。ヒートシーターも搭載されているので、寒い冬でも革シートが冷たくなりません。 ただ、他のクルマと比べると、ブレーキの初期制動が若干弱いような気もします。安全なブレーキングに慣れるまで1日ほどかかりました。 とはいえ、癒される車内空間と充実した装備のおかげで、趣味の長時間ドライブがより楽しくなったのは事実。価格が若干高めでしたが、デザインや燃費性能、乗り心地、内装を考えると、値段以上の価値があるクルマだとおもいます。

4.3

【このクルマの良い点】 【デザイン】 外観デザインは、一言でいうとシンプル。余計な加飾はなく、MAZDAの魂動デザインを体現しています。 魂動デザインとは、クルマを命あるものを考え、生命感を表現。 美しいボディフォルムから躍動感を感じます。長めのフロントノーズと細めのヘッドランプが上質感を。リヤの丸目テールランプがスポーティー感をプラスしています。 シンプルで飽きの来ない、完成された外観デザインです。 内装デザインは、外装同様にシンプルに表現されています。また、ドライバーの操作を第一に考慮されており、運転がとてもしやすいです。 Aピラーは細いため、前方の死角が少ないです。スイッチ類は、絶妙に配置されており、とても操作しやすくなっています。 インパネには、ソフトパッドを使われており、質感が高いです。また、シートの質感もよく、長距離ドライブでも疲れ難いです。 音響は、標準スピーカーでも十分。ボリュームを上げてもザラつきなど皆無です。さらに、こだわり派の方には、ボーズのサウンドシステムをセレクトすることで驚きの音が得られます。 ワンランク上のクラスの質感と乗り心地を体感することができます。 【総合評価】 デザインは、外装・内装共に文句なしのカッコ良さです。 外装は、余計なものはなくシンプル。ボディのフォルムが、魂動デザインの躍動感を感じさせます。 内装も外装同様にシンプルありながら、ソフトパッドなどにより、ワンランク上のクルマに感じるほど質感は高いです。 ただし、フロントノーズを長めのフォルムのため、室内の広さに関して、リヤのスペースは大人にとって少し窮屈に感じるかもしれません。 走行性能。エンジンは程よい加速感で、高速の合流なども問題なしです。ただし、もっと加速感を求めるのであれば、XDの方が良いかもしれません。 コーナリング性能は、高く気持ちよく曲がってくれます。高剛性ボディとしっかりとした足回り、そしてG−ベタリングコントロールによって安定感があります。 ワインディング走行が楽しいです。 乗り心地に関しては、とても良いです。シートの質感もよく疲れ難いです。 音響は純正スピーカーでも満足の性能。さらに上にこだわるのであれば、ボーズのスピーカーを装着することで、間違いなしの音質になります。 長距離運転、ドライブがとても快適なクルマです。

4.6

【このクルマの良い点】 2か月半待って納車、試乗1回で購入自分の感覚を信じてよかったです。GVC+が効いているようで高速カーブは昔所有していたFDのように鋭く曲がり吸い付くようです。乗り心地もいいと思います。地味に小回りもいいのですがノーズが長いので慣れが必要です。マフラー音もうるさくない程度に心地よく室内に入りATですがその気にさせます。あとこのATも気のせいかスポーツモード時はアップダウンがアクセルワークで積極的に可変する?のでしょうか?これからカスタムし甲斐がありそうです 【総合評価】 万人から走り屋まで(15Sがおすすめです)高速道路ばかり500キロ程度走って燃費は私の走り方で18キロでした

3.6

【所有期間や運転回数】 納車後2か月 【このクルマの良い点】 室内の密閉度が高く静か。 バーガンデーの色と内装の質感は素晴らしい。 デーゼルの加速と燃費(通常13km、高速15km)は満足。 BOSSのサウンドシステムの音響も素晴らしい!絶対に付けて欲しいオプション。 【このクルマの気になる点】 運転時の視界が前方以外は最悪で室内が狭すぎる。 サイドミラーの取り付け位置が後ろ過ぎで見ずらく雨滴除去の装備がない点 TOYOタイヤが雨の時には滑る、晴天時のグリップも良くない。 GOLFからの乗り換えでしたのでステアリングが大きく感じて使いずらい。 Pホールドから発信時の挙動も大きく違和感がすごい。 総じてGOLFと比べてしまいますが走る、止まる、動かすは1世代前のGOLF・7にかなわない。 やはり外車は日本車と基本概念が違うと思いました。 【総合評価】 静かで満足度は高い。 しかし、運転好きな方には他車をお勧めする。 次回の購入はない。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 デザイン、インテリア、エクステリア総じてデザインが良い 【悪い点】 無し

MAZDA3ファストバックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ