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eKワゴンと
ウィザードの車種比較ページ

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車種

三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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いすゞ ウィザード

1998年6月〜2002年12月

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購入価格

新車価格帯

129〜177万円

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186〜310万円

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中古車価格帯

26.8〜177万円

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60〜217万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4515mm

  • 1805mm

  • 1740mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 1820mm

  • 1380mm

  • 1135mm

WLTCモード燃費 18.2~23.2km/l km/l
排気量 659~659cc 2999~3165cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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3.4

【このクルマの良い点】 どっしりとした存在感が印象的な外観。16インチのタイヤに高い地上高、ごついバンパーなどが男らしさを感じさせてくれます。トラックが専門のいすずならではのデザインですね。運転席に座ると遠くまで見渡せる爽快感。まるでトラックを運転しているかのような気分です。3200ccのエンジンは最大出力215馬力。フルタイム4WDが頼もしいパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。 運転すると感じるのが足回りの完成度。多少の悪路でも車体が大きく揺れる感じはなく、とても安定感が感じられます。もちろん直進安定性についても文句のないバランスです。サスペンションのクオリティの高さが随所で感じられます。 そしてウィザードの魅力のひとつに車内の高級感が挙げられます。ど派手な高級感ではなく、シニアが乗車しても安心できるような落ち着きのあるデザイン。シートの材質や柔らかさもとても心地良い造りです。いつまでも座っていられる快適さと、落ち着きのある車内空間は素晴らしいですね。 ハイクラスなセダンとは違う乗り心地を感じさせてくれるクロスカントリーです。 【総合評価】 いすずのウィザードは、落ち着いた外観と高級感のある車内が魅力のクロスカントリーです。高い地上高からドライバーズアイはとても高く、運転しやすい車ですね。 運転してみて感じるのはサスペンションとのバランスの良さ。サスペンション自体のクオリティも高いが、車体とのバランスがとても良く感じられます。車体のロールも少なく、アウトドアでも大活躍してくれる車でしょう。 3200ccのエンジンはトルク感も強く、力強い走りを体感させてくれます。反面、燃費に関しては残念な数値。10モード/10・15モード燃費で8.1km/Lの数値は、お財布には少し厳しい点ですね。74Lの燃料タンクを搭載しているので、長距離クルーズでも給油の心配はなさそうです。 スポーツカーなみの燃費ですが、それを上回る丁寧な造りが魅力のウィザード。男らしいクロスカントリーをお探しの方にはおすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】室内に高級感がある 【悪い点】装備あまりよくない

4.9

【総合評価】素晴らしき車 【良い点】 この車の足回りの特徴はフロント独立リア、リジットを採用していて乗り心地が良い。最上級グレードのLSEのダンパーは(油圧)を採用しており乗り心地がよい。 ここからが注目です。リアデフにはLSDが入っており車が左右に揺れないので、直進安定性が素晴らしく良い、しかもトルクがあるので加速も良い。 【悪い点】 この車には悪い点が見つかりません

4.7

【総合評価】 ワイルドでカッコ良い外観、見た目と違って運転しやすいですし小回りも利く楽しいクルマです。 視界が高いので運転が楽です、室内の広さはそれなりの広さで良い感じです。 パワーもありますし悪路にも強い走行性能はしっかりとしたものをもっています。 アフターパーツが少ないのと燃費がいまいちなのが欠点かもしれないですね。 【良い点】 ワイルドでカッコ良い。 視界が高くて運転しやすい。 パワーもあるし走行性能がしっかりとしている。 意外と小回りが利く。 【悪い点】 アフターパーツが少ないと思う。 燃費がいまいちなのが残念です。

4.0

【総合評価】 同じクラスのハイラックスサーフやテラノと比べると NAながらパワーはあるし、アメリカンな乗り心地もGOOD。 もっと評価されていい車。 【良い点】 加速が良い。視界が広い。 乗っている人が少ない。 【悪い点】 装備がイマイチしょぼい。 トヨタやホンダ車と比べると作りが雑。

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