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eKワゴンと
トッポの車種比較ページ

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車種

三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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三菱 トッポ

2008年9月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

129〜168万円

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93〜157万円

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中古車価格帯

29.9〜162万円

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7.7〜72万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 1910mm

  • 1275mm

  • 1430mm

WLTCモード燃費 18.2~23.2km/l km/l
排気量 659~659cc 657~657cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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3.1

【このクルマの良い点】 高い天井高が独特のフォルムを演出している軽自動車です。少しユニークな印象も感じる外観は、男性女性どちらが乗っても違和感のないデザイン。 天井高が高いだけあり、車内は広々とした雰囲気です。とくに頭上の解放感は魅力的でしょう。フロントガラスも大きいため、前方の視界も見やすく良好です。初心者でも安心して運転できます。 運転席や助手席を後方に倒し込めば、後部座席とつながってフラットに近い状態のできあがり。大人が寝転べる程度のスペースが確保できます。車中泊にも使える広さです。 また、後部座席を前に倒し込めば広いラゲッジスペースができあがります。たくさんの荷物を積みこめるだけの広さと天井高は嬉しいポイントですね。 エンジン特性はマイルドで、日常生活でも扱いやすい味つけです。 価格も抑えられた設定で、中古車市場では状態が良くお手頃な車両も見つかるでしょう。100万円以内で購入を考えている方でも複数の車両から選択できます。運転歴の浅い方への最初の一台として考えても良い軽自動車ですね。誰が運転してもストレスなく扱えるはずです。 【総合評価】 手の出しやすい手頃感が魅力のトッポ。高い天井高は、軽自動車らしからぬ広々とした空間を叶えてくれています。意外にも多彩なシートアレンジが使い勝手抜群でしょう。 外観はどちらかというと中性的で、男性女性どちらが運転しても良いデザインです。 レビュー車は4ATのFF仕様。運転したときのフィーリングは可もなく不可もなくといった感じでしょうか。欠点は感じられませんが、逆に特筆するべき運動性能もない印象です。この特徴の無さが扱いやすさの理由かもしれませんね。 手頃な価格帯の車両が流通しており、練習用の一台に検討している方でも選びやすいでしょう。 今回のグレードMはスタンダードな装備ですが、グレードが上がるとターボ仕様やアルミホイルを装備した車両も見つかります。 自分の好みに合わせてグレード選びをしても良いでしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 約1か月 【総合評価】 十分 【良い点】 少し早めの流れにも十分対応できるパワー、低速トルクがある。 【悪い点】 乗り味、エンジン音など、がさつ

3.3

【所有期間または運転回数】 1年所有 【総合評価】 天井が高くて頭上スペースに余裕があるので圧迫感が無く快適です。走行性能は高くないですが、買い物などの日常使用には使いやすい車です。 【良い点】 収納スペースが多いので便利です。 【悪い点】 高速走行時の安定性が悪いです。

3.7

【所有期間または運転回数】 中古で購入し一か月ほど 【総合評価】 大変満足しています Gタイプは本革ステアリングやHIDヘッドライトなどの装備が嬉しい 【良い点】 屋根が高いのにボディが低いため視界が広く室内空間がとても広々しているし解放感もある 背が高い割には足回りがしっかりしているので安定した走行ができる 荷室が広くダッシュボードやアンダートレイ、トランク下にトレイがあるなど収納も多い 【悪い点】 やや燃費が悪い(CVTではないことを考えるといい方か普通ですが) 加速は早めにシフトアップするのでパワーのない低回転で走行するようになっている ステアリングの高さや角度などが調節できない

4.4

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 とってもかわいいので自分も欲しくなりました。お気に入りの外見です。 【良い点】 かわいらしいデザインと座高が高い人も安心な高さ。また、荷物も結構載せられます。見切りも割りとよい。 【悪い点】 車体が高いせいかちょっと安定性がないような気がする。

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