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ミラージュと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

三菱 ミラージュ

2012年8月〜2023年8月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

99〜166万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

15.4〜139.8万円

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19〜222.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3855mm

  • 1665mm

  • 1505mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1390mm

  • 1220mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

WLTCモード燃費 20~20km/l 22.6~25.2km/l
排気量 999~1192cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 いかつさとカッコよさを兼ね備えた顔つきに一目惚れ。フロントデザインはメリハリがありながらも、そこまで強く主張していないので、街中も走りやすいと感じました。2020年以降のダイナミックシールドが良いという人もいますが、ノーズがラウンド気味なので、個人的にはスッキリしたグリルの方が似合う気がします。 1192cc 直列3気筒のエンジンを積んでいますが、ボディが900kgと軽量なこともあり、約2倍の排気量という高パフォーマンス。中低速トルクが太いので、街中の発進や追い越しなども難なくこなします。高速域の加速も遅いと言うほどではなく、急勾配も問題なく登り切ります。出だしの加速が良すぎて、駐車場から出る時にはアクセルをそっと踏まないと飛び出しそうになるので、ご注意を。 足回りはやや硬めで段差を乗り越える感覚は伝わってきますが、路面をしっかり捉えて適度なロールもありました。さすがにコーナーを攻めるような走りをするとリアが浮くような感じはしますが、一定の速度でフラットに走る分には扱いやすいと思いました。 【総合評価】 エクステリアと走行性にさしたる不満はありません。コンパクトカーならではの取り回しの良さ、15〜20km/Lという燃費の良さは優秀です。2Lペットボトル6本入×2箱を含め、1週間分の買い出し(夫婦2人分)をしても、シートアレンジで全部乗るので、収納性も十分です。 しかし、インテリアに関しては少々残念に思う点があります。必要な機能は備わっていますが、一昔前のコンパクトカーのようにチープな感じが見え隠れ。室内灯が前部座席のみ、シートはクッション性が少ない、メーター等の液晶が小さいなどなど。とはいえ、本革巻ステアを採用しているので、運転席周りは多少豪華に見えます。 また、エンジンブレーキの効きが少し弱いのも気になります。エンジンブレーキをかけていてもアクセルを離すとスルスルと進むことがあるので、結局ブレーキを踏むことに。下り坂や渋滞の時は気が抜けません。また、ハンドルに癖があるのか、回し始めた時に、グッと力を入れないと思うように回らないことがあります。初心者が乗ると少し難しいようにも思うので、この辺りはぜひ改善して欲しいですね。

3.3

【このクルマの良い点】 ミラージュは、1978年に初代モデルが販売されて以降、何度もフルモデルチェンジを繰り返している三菱を代表するコンパクトハッチバック・セダンです。 その中でも歴代のミラージュは、世界最小排気量のV6エンジンの搭載、副変速機付きの実質8段MTなど世界初の技術やオンリーワンの機構などをいくつも採用しました。 現在のミラージュは、ベースグレードの「M」と上位グレード「G」、特別仕様車「Black Edition」の3種類となっています。その中でも、ベースグレードの「M」はコストパフォーマンスが非常に高い特徴があり、今時の車に欲しい機能は一通りそろっています。 具体的には、キーを持っていればを取り出すことなくスイッチ操作だけでドアの解錠/施錠ができるだけでなく、エンジンもエンジンスイッチを押すだけでスタートするシステムのキーレスオペレーションシステム+エンジンスイッチ、クリーンエアフィルター付きのフルオートエアコンや99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど充実した内容が標準装備されており、ベースグレードでも問題ない一台です。 【総合評価】 三菱のミラージュは、1978年に販売されてから、一旦5代目ミラージュの発売が終了した後に姿を消していましたが、その後6代目として復活しています。 復活するとともにミラージュは大幅改良されています。具体的には、外観デザインが一新されスポーティな姿となっています。また以前までの課題だったインテリアの質感も改良されており、パワーウインドウスイッチパネルなども搭載されているだけでなく、フロントドアのアームレストも肌触りの良いファブリックを使用し、上質感を向上しています。 安全性能も充実しており、車線逸脱警報システムやオートマチックハイビームなどの予防安全技術「三菱e−Assist」が全車に標準装備されている点からも安全性の高さが分かります。 これだけの機能を兼ね備えているにもかかわらず、コンパクトなボディサイズのため軽自動車からの乗り換え、初めて運転する人、運転が苦手な女性でも安心して運転できるおすすめの一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 初めての車ですがとても満足しております。 【良い点】 小回りが利いて運転がしやすいです。 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 8年見込み 【総合評価】 【良い点】 とても人気の高い車、中古だけど26年式でかなり新しいモデル、内装も良い、安値で買えた 【悪い点】 安全装置がすこし抜かれている

5.0

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】走り 燃費 外観 乗り心地 内装 バランス良いです 【良い点】 車体が軽い かつ出だしからストレスを感じさせない加速性能 外観のフロントマスクがかっこいい! ワインレッドだからより映える ブラックだったらもっと、、笑 【悪い点】排気量1200だから前モデルより走り重視にしてるのか燃費は1000ccモデルより若干良くはないか、 三気筒故の音 人によって気にしないだろうけど ちょっと気になる、

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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