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PROTO CORPORATION

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ギャランと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ギャラン

1996年8月〜2005年12月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

155〜328万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

178〜187.8万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1740mm

  • 1420mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1175mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1834~2498cc 2498~2498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 5〜6年 【総合評価】 普段乗りにはちょうど良い。 【良い点】 運転しやすく、あまり疲れない。 【悪い点】 燃費。あまり良くなかった。大体リッターで6〜7キロ程度。 1800ccだが、車体幅が173センチあり、3ナンバーとなる。

4.7

【所有期間または運転回数】 約11年、12万km乗りました。 【総合評価】 購入当初、出たばかりのレガシーと悩みましたが、シフト操作の気持ち良さでギャランに決定。HKSなどから多数のパーツが発売されており、かなり色々といじりましたが、エンジンやボディーそのものは頑丈で長く楽しめました。 【良い点】 人によっては「走るダンボール」などと揶揄する声もありましたが、大人っぽいデザインとラリーマシンとしての動力性能で「羊の皮を被った狼」っぽいところがとても気に入っていました。また、アフターパーツも多く、マフラーをはじめ多数のパーツを組み合わせることで個性的な車に仕上げることが出来るのは大きな美点でした。 自分はマフラー以外では、タイヤ、ホイール、ホーン、ステアリング、ショートシフター、サスペンション、ブレーキパッド、スピードリミッター解除装置、コンピュータのROM交換などをしていました。 そもそもラリーで勝つことを目的に設けられたグレードでしたので、いろいろな楽しみ方ができることが魅力です。 また、普段でも4WDのおかげでスキーも十分楽しめますし、気象条件が悪くても慎重に運転すれば大抵の道は走破出来ることも魅力です。 【悪い点】 自分が乗っていたのはVR−4の初期型(205psの仕様、E39Aは他に220psの中期型、240psの最終型あり)で、エンジンの出来は良かったのですが、周辺の補機類が弱い点が難点でした。特にクラッチは3万km前後で使用不能になり、三菱が出していた対策品も大した差はなく、出先で走行不能になることも。自分は6万km走行時にOS技研のクラッチに交換しました。ものすごくクラッチが重くなりましたが、その後はクラッチがいかれることはなくなりました。また、ホーン等は明らかにコストダウンの影響か、原付のような音でしたので、即交換しました。 シートは比較的コシのある部類ですが、サイドサポートが甘く、自分はレカロに交換(運転席と助手席)していました。 以上、細かな点はありますが、パーツの交換で解消できるレベルであり、総合的に見て大変いい車だと思います。

3.6

【総合評価】 実用上特に気になるとこはなく安定した車と思います。 【良い点】 3ナンバーサイズで大きいですが以外に車の間隔がつかめて運転がしやすい、視界が良好なのもいい。 クーラーのボタンなど配置がよく大きく操作がしやすい。 上級者らしく静粛性に優れる。 【悪い点】 トランクが狭い、セダンなので仕方がないが。トランクを閉めるときの音に高級感を持たせてほしい。

4.1

【総合評価】 落ち着きがあり渋さを感じるデザインが好きです、しっかりとした走行をしてくれるので運転が疲れなく快適にできます。 室内は狭くもなく広くもなくといった感じです、トランクなどもそれなりに使いやすいですし良いと思います。加速感は気持ち良いですが燃費はあまり期待できません。 これといったずば抜けた特徴がない所が物足りなく感じるときもありますが、安心感のあるいい車だと思います。 【良い点】 渋い外観デザイン。 しっかりとした走行性能。 加速感がいい。 【悪い点】 燃費が良いとはいえない。 これといった特長がない所が物足りなく感じるかもしれません。

4.4

【総合評価】 イカツイ迫力のあるデザインがいいですね、見た目どうりの走行性能で楽しく快適な運転を楽しめます。 特に加速がすごいですね、出足も良いですし高速走行時も軽快な走りをしてくれます。 トランクが広くて使いやすいのが意外に感じたいいところです、居住性も高く快適にすごせます。 兎に角走行性能が良い車だと思います、気になったてんは小回りが利かない、後はフロントの見きりが悪い所ですかね。 【良い点】 迫力あるデザイン。 出足、加速走行性能が高い。 トランクが使いやすい。 居住性が高い。 【悪い点】 小回りは利きませんね。 見きりがあまり良くないように思います。

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4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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