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PROTO CORPORATION

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ギャランと
アルテッツァの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ギャラン

1996年8月〜2005年12月

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トヨタ アルテッツァ

1998年10月〜2005年7月

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購入価格

新車価格帯

155〜328万円

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206〜334万円

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中古車価格帯

67〜211.5万円

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27.8〜339万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1740mm

  • 1420mm

  • 4400mm

  • 1725mm

  • 1410mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1455mm

  • 1175mm

  • 1890mm

  • 1440mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1834~2498cc 1988~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】 5〜6年 【総合評価】 普段乗りにはちょうど良い。 【良い点】 運転しやすく、あまり疲れない。 【悪い点】 燃費。あまり良くなかった。大体リッターで6〜7キロ程度。 1800ccだが、車体幅が173センチあり、3ナンバーとなる。

4.7

【所有期間または運転回数】 約11年、12万km乗りました。 【総合評価】 購入当初、出たばかりのレガシーと悩みましたが、シフト操作の気持ち良さでギャランに決定。HKSなどから多数のパーツが発売されており、かなり色々といじりましたが、エンジンやボディーそのものは頑丈で長く楽しめました。 【良い点】 人によっては「走るダンボール」などと揶揄する声もありましたが、大人っぽいデザインとラリーマシンとしての動力性能で「羊の皮を被った狼」っぽいところがとても気に入っていました。また、アフターパーツも多く、マフラーをはじめ多数のパーツを組み合わせることで個性的な車に仕上げることが出来るのは大きな美点でした。 自分はマフラー以外では、タイヤ、ホイール、ホーン、ステアリング、ショートシフター、サスペンション、ブレーキパッド、スピードリミッター解除装置、コンピュータのROM交換などをしていました。 そもそもラリーで勝つことを目的に設けられたグレードでしたので、いろいろな楽しみ方ができることが魅力です。 また、普段でも4WDのおかげでスキーも十分楽しめますし、気象条件が悪くても慎重に運転すれば大抵の道は走破出来ることも魅力です。 【悪い点】 自分が乗っていたのはVR−4の初期型(205psの仕様、E39Aは他に220psの中期型、240psの最終型あり)で、エンジンの出来は良かったのですが、周辺の補機類が弱い点が難点でした。特にクラッチは3万km前後で使用不能になり、三菱が出していた対策品も大した差はなく、出先で走行不能になることも。自分は6万km走行時にOS技研のクラッチに交換しました。ものすごくクラッチが重くなりましたが、その後はクラッチがいかれることはなくなりました。また、ホーン等は明らかにコストダウンの影響か、原付のような音でしたので、即交換しました。 シートは比較的コシのある部類ですが、サイドサポートが甘く、自分はレカロに交換(運転席と助手席)していました。 以上、細かな点はありますが、パーツの交換で解消できるレベルであり、総合的に見て大変いい車だと思います。

3.6

【総合評価】 実用上特に気になるとこはなく安定した車と思います。 【良い点】 3ナンバーサイズで大きいですが以外に車の間隔がつかめて運転がしやすい、視界が良好なのもいい。 クーラーのボタンなど配置がよく大きく操作がしやすい。 上級者らしく静粛性に優れる。 【悪い点】 トランクが狭い、セダンなので仕方がないが。トランクを閉めるときの音に高級感を持たせてほしい。

4.1

【総合評価】 落ち着きがあり渋さを感じるデザインが好きです、しっかりとした走行をしてくれるので運転が疲れなく快適にできます。 室内は狭くもなく広くもなくといった感じです、トランクなどもそれなりに使いやすいですし良いと思います。加速感は気持ち良いですが燃費はあまり期待できません。 これといったずば抜けた特徴がない所が物足りなく感じるときもありますが、安心感のあるいい車だと思います。 【良い点】 渋い外観デザイン。 しっかりとした走行性能。 加速感がいい。 【悪い点】 燃費が良いとはいえない。 これといった特長がない所が物足りなく感じるかもしれません。

4.4

【総合評価】 イカツイ迫力のあるデザインがいいですね、見た目どうりの走行性能で楽しく快適な運転を楽しめます。 特に加速がすごいですね、出足も良いですし高速走行時も軽快な走りをしてくれます。 トランクが広くて使いやすいのが意外に感じたいいところです、居住性も高く快適にすごせます。 兎に角走行性能が良い車だと思います、気になったてんは小回りが利かない、後はフロントの見きりが悪い所ですかね。 【良い点】 迫力あるデザイン。 出足、加速走行性能が高い。 トランクが使いやすい。 居住性が高い。 【悪い点】 小回りは利きませんね。 見きりがあまり良くないように思います。

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3.6

【このクルマの良い点】 98年12月に最初期型を新車購入、当時の記憶を頼りにレビュー。 外見はシンプルで纏まりあるデザイン、かつ頑強なボディ。高回転型で回して楽しい3Sエンジンに、アリストと同型ブレーキと45タイヤは頼もしい。 ただし、フロントヘビー故の突然のオーバーステアor後輪のトラクション不足は、雨天時の運転が億劫になるレベル。 内装は若者ウケは良かったが、チェイサーからの乗り換え勢や年配者からは不評だった。 ちなみに最初期に成約すると貰えた腕時計は、アルテッツァのメーターをモチーフにしている。 【総合評価】 ボディは頑強でブレーキも強力、トルクは無いが公道では必要充分なパワー。 クセさえ掴んでしまえばウデ次第でソコソコ走れるクルマだが、峠ガチ勢やドリフト勢向けのクルマではなかったのは確か。 当時、ハイパワー化&4WD化していれば、インプレッサやランエボにも負けないブランドになれたかも知れない。 そう考えるとツーリングワゴンのジータはある意味、アルテッツァの完成形かも知れない。

4.3

【このクルマの良い点】 アルテッツァは、スポーツカーとファミリーセダンをおしゃれに両立させた車です。外観はごく一般的なセダンに見えますが、シートに乗り込むと一気にスポーツカーのような装備になっているのでテンションが上がります。 シートは座面や背もたれのサイド部が張り出しているので、適度なホールド感。乗り心地がとてもいいです。 スポーツカーのような装備の中でも特に気に入っていたところが、アルテッツァ最大の特徴と言ってもいいメーター類! メーターセンター部には大型のタコメーターが配置されており、時計のクロノグラフを模したデザインで、油温や電圧、水温の3連メーターが埋め込まれていました。 さらに、当時としては珍しかった6速マニュアルミッションやアルミペダルも、まさにスポーツカーそのもの。 シフトは小気味よくチェンジでき、ペダルの配置や形状なども最適化されています。おかげで、シフトチェンジの手間を省くヒール&トゥも気持ちよく決めることができました。 【総合評価】 アルテッツァの車内は決して広い車とは言えませんが、それでも前席と後部座席合わせると大人4人がちゃんと座れます。トランクに関しても、普段使い程度の荷物であれば問題なく積み込むことができました。そのため、一緒に乗車していた家族からは、不満の声が出ることはなかったです。無難に「ファミリーカー」として役目を果たすことができた一台だと思っています。 3ナンバーでしたがほぼ5ナンバーのようなボディサイズでしたので、非常に取り回ししやすかったです。狭い道を走行するときも問題なく通り抜けられることができたので、かなり運転しやすい車でした。 今はもう手放ししてしまいましたが、アルテッツァには12年近く乗っていました。10年ほど故障もなく乗ることができていましたが、さすがに10年を超える頃には経年劣化による故障が増えてきたように感じます。 車検のたびに部品交換を勧められることが多くなってきたので、泣く泣く手放すことに。アルテッツァのようなコンセプトの車がもう一度発売されたらいいなと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 一回 【総合評価】 良い 【良い点】 見た目 【悪い点】 もう少しパワーが欲しい

1.4

【所有期間や運転回数】 BMWE90からの乗換 【このクルマの良い点】 あまりいいところ無いかな? 【このクルマの気になる点】 出だしが悪い、登坂車線で最近の軽ターボ車に追われるこれで200馬力って思うくらい遅い。BMWと比べると同じ排気量BMWは150馬力なのにBMWが足回りも、加速も数倍上、評価を見て乗り換えたががっかり、室内も狭く評価ほどいい車とは思えない。 【総合評価】 今まで乗った車で一番がっかりした車。皆の評価に騙された。アメリカではレクサスブランドですが、普通のおっさん車です。

4.7

【所有期間や運転回数】 所有して5年が経過しています。5日に1回暖機運転後に定速高速走行、時々上の回転域まで回す感じで調子を診ながら愛用しています。走行距離や使用頻度をなるべく減らし消耗品の劣化を遅らせられるよう配慮しながらも、ドライスタートを回避するなど短命とならないように細心の注意を払って乗っています。 【このクルマの良い点】 純正足回りは乗り心地が良く快適です。乗り方にもよりますが、MTの無鉛プレミアム仕様であれば燃費は市街地でもそこまで気になりません。燃費を気にするような車種ではないかもしれませんが(笑)。クロノグラフの独特なメーターの造り込みやトヨタのエンブレムが前後に存在しない見た目もGood。MTであれば、海外ではLEXUSのMT車ですから、ある意味稀少です。TRD製のハイレスポンスマフラーを装着されている方なら分かるかもしれませんが、低速発進時変速後の加速にかけての排気音がとにかく格好いいと感じます。エンジンはヤマハ発動機製造の3S−GEであれば、この車種で最初で最後のDual VVT−iやチタンバルブ採用、また4輪DWBサス採用など良い意味で異端児的存在のクルマです。 【このクルマの気になる点】 3S−GEエンジン搭載車に言えますが、出力向上等の理由から圧縮比が11.5もあるので、当時のNA車としては比較的高めに設定されていると思います。ですので、ノッキングの不安を少々感じています。また所有車は前期型ですが、後期モデルを選択される方はダッシュボードの経年劣化に注意してください。後は、MT車であればアイシン製AZ6型ミッションのギア比が元々低めの設定なので、高速巡行時の回転数が高めです。また6速のトップギアは、5.5速ぐらいの感覚で使われると良いと思います。またHパターンシフト操作は性質上なるべく丁寧に行うのが良いと思います。後は、フロントサスのロアボールジョイントの劣化が走り方によっては交換時期が早めに訪れる傾向にあります。20年以上も前のモデルになりますから、カーテシランプレンズやTRD製スポーツエアクリーナー等部品の取り扱いが年々少なくなってきています。 【総合評価】 分かる方には分かると思います。一々あれこれと言葉を連ねて良し悪しを説明する必要はないかもしれません。見て乗って感じて魅かれたなら、貴方はこのクルマを選んで損はしないと思います。純正OPパーツ付きやサンルーフ付き、寒冷地仕様や特別仕様車などのモデルは現在は少ない傾向にありますが、根気強く探して待てばいつか見つかると思いますよ。

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